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こんち、プリっち☆です。
今日2011年1月6日(火)になってから、約1時間半がたちました。。。
霊体になった方からのメッセージを書くと言っておきながら、他のことにかまけていたらちょっとジーッと見られているような気分になってきたので、書こうと思います。心当たりのない方はスルー(無視)してください。。。
では、1人目の方、どうぞ。。。
「南相馬市のカナコと申します。地震のあった日、突然倒れてきた箪笥の下敷きになり動けないままのところに水がおしよせました。どうしようもなかったです。心配なのは、仙台の方にいた孫と娘のことで、もう無事だったということはわかっています。ただ、ときどき思い出しては泣かれているのがとても気になり、これから先あまり悲しまれては、娘と孫が幸せになれないのではないかと心配しています。私のことは大丈夫だから、もうあまり考えすぎないで、幸せに暮らしてください。伝えたいことはそれだけです。ありがとうございました。」
ということでした。
では、2人目の方、どうぞ。。。
「岩手の漁港で猟師をしていたウタダと申します。(男の方)息子と娘が助かったのはわかっています。やっぱり、よくケンカをしていたことなどを思い出して、息子や娘が後悔しているのがよくわかって、こちらも辛い気持ちでいます。生前にケンカをしたことなんかはもうどうも思っていないので、早く結婚して子供をつくって、幸せになってください。」
とのことです。
では、。。。という感じのところで、もう遅いので明日で良いと気づかっていただきましたので、この辺で。。。続きは寝て起きてから、気持ちが落ち着いたときに。。。
これって、本当にそういう人がいたかどうかとか、うちにはわかりません。東北に行ったこともありませんから。。。
ただ、もし思い当たる方がいらっしゃったら、そういうことを言われていた霊体さんがいらっしゃったということで。。。
では、また〜☆
※ 生きている人の声も頭に聞こえることがあるので、いたづらはしないでください。。。
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