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こんち、プリっち☆でっす。
今日2011年5月2日(水)は、雨ですっ。
昨日の夜遅くに、いつもは都内にいる弟がきまして、ソファに寝てとまっていきました。
もと弟の部屋はずいぶんとうちがベッドの上に机などを置いて使ってしまっていたりしてちらかっていたし、いつも下の妹はさいきん泊めていないので、弟だけベッドを片付けてとめるのも何かなあと思って。。。
まあ、変な感じのする布団を早く捨てればいいとは思うんだけど、このごろあまり舌もしびれなくなってきたし、もし放射線の影響があったとしても、1年たってやっとそれが薄れてきたのかもしれまん。。。が、だからといってあの布団をまた使うのもどうかという感じです。。。もったいないけどやっぱり捨てるか。。。ずっと迷ってますが、やっぱり捨てます。。。
さて、自分の家庭環境に関しての愚痴ですので、興味のない方はスルー(無視して読まない)でください。。。
案の定、部屋をあまり片付けていないので、弟にちょっと怒られて(というか注意ていどだけど。)しまいました。
まあ、うちも片付けなくちゃとは思ってはいるんだけど、新聞からの切り抜きとか、必要かもと思ったチラシなんかがそのあたりに重ね放題。。。ネットでまた買って増えてしまった本とか、もともと持っていた本で、前から持っている本棚の板は下に反ってるし、、、まあ、いろいろと本気で片付けないとどうにもならないなあって思う。
でもなああ、普段はオジジ(父?ときどきUMAかも?)と2人で住んでいるわけなんだけど、弟が前に住んでいた部屋には、クローゼットの中は弟の服がぎっしり。ベッドの下の引き出しにも弟の服、その部屋の大きな本棚の中も弟の本やCDがいっぱいで、なんだか弟が都内に行って立派に1人暮らしっていっても、結局は保険みたいに弟の部屋には弟のものがいっぱいあるんだよね。。。
まあ、うちだって、弟や妹になにかあればここの家に戻ってくるのはいいと思ってはいるよ。でも、今日みたいにたまにきて、「オヤジも歳で何があるかわからないから考えておいた方がいい」とか言われて「おれはお前のことは面倒みられないから」とか言われるとさああ、、、まあ、さぼりさぼりではあるけど、とりあえずここの家のことと猫の世話をしていて、なおかつ、ときどき物がなくなるここで不安に思っていてバイトにも行けないのに、たまに帰ってきたらそういうことを言うか。。。と思ったら、なんだか腹が立ってきてしまった。
それなら、やっぱり弟とオジジがここにいっしょに住んで、うちは母が亡くなったときから自分でどこかに就職先をさがして1人で生活するようにできていた方が、まだもうちょっと若かったし良かった。。。と思うんだよね。。。
母が生きていたころは、うちは近所のアパートで独り暮らしだったんだけど、母が癌の治療中だというので、なんだかうちが1人暮らしでいつでもこっちに来れるようにしておきたいというのが母の希望だったようで、そういうこともあった。
まあ、母の検査入院とか退院とかがときどきあって、そういうときにもずっと付き添ったし、家事の手伝いにもそこそここっちに来ていました。昼間きて夕方には帰ってしまうから、うちはあまり前にここの家に住んでいた夜に帰ってくる弟とはあまり顔をあわせなかった。
うちをずっと1人でアパートにおいておいたのは、母が父の他にいつでもこっちにこれる人を用意しておきたかったからだと思う。いつ自分がどうなるかわからないから、不安だったんだと思う。
今は、猫やオヤジの世話はうちもちで、弟は、ときどき自分の部屋のものはどうにもなっていないかチェックしに来て、んで「部屋が汚いから片付けろ」とか「オヤジももういつどうなるかわからないから働くことを考えた方がいい」とか、「オヤジが死んだあとは面倒見れない」とか言われたら、なんだかちょっと腹がたつのは当たり前ではなかろうか。。。ここの物が盗まれないように、なるべく注意しているのはうちなのに。。。オジジはあてにならないし。。。
と思った。
何しろ、うちが弟の部屋にもまだ色々あるから、うちが自分の部屋が狭いと思って弟の部屋にいろいろ置こうにもおけないと言ったら、オジジは「そんなもの(弟のもの)は処分しろよ」と言ったわけよ。
でもまあ、弟にもいつ何が起こるかわからないし、そういう風にしてしまってもなんだかかわいそうだと思って、そのままにしてあるわけなのだ。
つまりさ、うちとしては、オジジがうちと住んで、うちがオジジや母がかわいがっていた猫の面倒を見ながらここに住んでいて、オジジに何かあってもずっとここに住んでいられて、弟が立派に自立して自分の持ち物すべてを都内の弟の家に持っていって都内で暮らしているというのならばうちはオジジの死後にうちの面倒を見れないと言われても納得がいく。弟が立派に独り立ちしているというのならば、、弟の部屋のものは都内の弟の家に全部ひきとってもらってもいいはずなんだよね。オジジもそう思っていると思う。
しかし、弟にしてみれば、弟にも先々何があるかわからないから、保険的にこっちの部屋も確保しておきたいということだと思っているんじゃないかと思うわけ。でも、うちには働けとか言う。ものがときどきなくなると言っても、信じてくれない。
「いつまでもそういうこと言っているのはいいけど」とか言うんだよ。ものがちょくちょくなくなることについてとか、信じてもらえてない。うちのキャンディーポットとか、赤い懐中電灯とかなくなっているのに、、、(赤い懐中電灯は、あとで同じものを百均でまた買ってきたけど。。。)
だから泥棒はきらいなんだよね。つか、うちが嘘いっているみたいじゃん。そういうコソ泥がいなければ、うちだって安心してパートくらいには出ることができたかもしれないんだよ。。。
んで、オジジはオジジで、うちが働きに出たときとかに、じゃあオジジがここの家の物をちゃんと守れるようにしてくれるのかってなったら、「俺はそんなことについては保証できない」とか言うことを言うわけ。
この間も、まだ地震も多いし心配だから猫はベランダに出さないでくれと言ってあるのに、うちが居間にいない間に猫をベランダに出してしまうし。。。
まあ、そのときには、なんだかわざとうちを怒らせるようなことをしているかのように、うちが嫌がることを次々としていたので、なんだか本当に気がめいってしまい、オジジに何を言う気にもなれませんでしたけれども。。。
まあ、そんな感じなんですよね。クリスマスなんかに兄弟姉妹が集まって楽しくやるのはいいんだけど、あんまりいろいろとオジジが死んだあとのこととかでもめるくらいならば、なんとか1人で働いて暮らしていた方が良かったなあって思います。
オジジにこっちの家に来て家事とかやって欲しいと言われたときも、母が亡くなってからは自分で働いて暮らそうと思っていたし、そう言ったんだけど、「そんなのダメだよ」とか「こっちに来て家のことを色々やって欲しい」とオジジに言われて仕方なくこっちに来たのに、、、
今の自分の部屋は今すごく狭いし、独り立ちしたはずの弟の部屋には弟のものがいっぱいだし。。。。。。
宝くじ当たらないかなあ。。。まあ、抽選前の宝くじとか買ってもいませんけど。。。
とゆうことで、また〜☆
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