プリっち☆の《《できれば毎日ハッピーがいい!(’ ’=)☆》》

人との出会いは縁。そこから悪くなることも良くなることもあるよね。良いご縁がありますように☆

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こんち、プリっち☆でっす。
 
今日2014年4月12日(土)ですが、晴れておりましたっ。。。
 
今日は、銀座に行っていました。
 
1つの用事は、銀座のSPAN ART GALLERY(スパン・アート・ギャラリー 銀座の東急ハンズの並びでプランタンと反対側の方ちょっと行ったところ)というところで、うちの好きなお人形作家の清水真理さんと、向川貴晃さんというイケメン画家さんのコラボ展示会があって「吸血鬼幻想」という題名だったんですが、それを見に行ってきました。
 
んで、そこのイベントとしてかつて東京グランギニョルという劇団が「ライチ光クラブ」という演劇を上演したときに、その演劇の中の重要なゼラという役を演じた常川博行さんという方が「吸血鬼ノスフェラトウ」という白黒の無声映画の弁士をして、テトラさんという若手の音楽家さん兼DJさんという方が音楽をつけて、そのギャラリーで小さな上映会をしたんです。
 
それで興味を持って見てきました。途中でちょっとトイレに行きたくなって出てしまったんですが、わりとすぐに戻ってきて、だいたい見ることができました。前から怪奇ものの特集にはよく「ノスフェラトウ」が出てきていたので、どんなのかなあって思っていたので観ることができて良かったです。しかも弁士とオリジナル音楽付なんてめったにないものなんで興味深い催し物を拝見したという感じでした。
 
楽しかった〜
 
上映会のあとは飲み物や食べるものもでていい雰囲気だったんだけど、うちはまだ風邪気味だったこともあり、家でオジジと猫たちが待っていることもありで、早めに帰ってきてしまいました。
 
またああいう上映会があったら行きたいなあって思います。弁士の上映会って面白いですね。音楽もシンセっていうかコンピュータを使ったものなんだけど、とても映像とマッチしていて新鮮でした。
 
清水真理さんのお人形はいつものお人形に小さな牙が生えていて、それが吸血鬼だったんで、なかなか良かったし、前には見ることのできなかった芸術的なオブジェ的なお人形も見ることができて、良かったです。
 
上映会は今日だけだったようですが、展示会は19日までやっているようなので、興味のある方はどうぞ。
 
SPAN ART GALLERY 電話03-5524-3060
 
ホームページも検索すれば出ると思います。
 
 
あとは、同じ銀座にかわいいアンティーク・ドールや小物を売っているお店があって、興味を持ったお人形がいたので見に行ってきました。
 
こちらは、有楽町マリオンの方から首都高をくぐってすぐの高速道路下に「銀座ファイブ」という建物があって、そこの2階にある「CROA」(クロア)というお店です。
 
だいぶ前に青山の表参道駅のそばのハナエ・モリビルの地下にアンティーク・ショップ街があって、そこにいっぱいアンティーク・ショップがあったのがなくなってしまったんですが、いろいろなお店があちこちに分散していて、そのうちの1つがこのCROAさんです。
 
アンティーク・ショップで検索しても出ると思うのですが、HPでは見きれないくらいのかわいい小さなアンティーク品とか、ちょっと前の戦前戦後くらいの日本の小物もいっぱいおいてあったので、興味のある方は一度見にいらしてください。
 
見るだけでもとても楽しいですよ〜
 
ということで、なんだか宣伝みたいになっちゃったけど、楽しかったですっということで。。。
 
 
では、また〜
 

こんち、プリっち☆です。

今日2011年4月6日(水)は、昼間は暖かかったですね。でも、まだ朝晩はちょっと寒いかな。。。

さて、今回の東日本大震災においては、多くの外国からの支援をたまわって、ありがたいことでございました。
アメリカ軍の方々にも大変お世話になりまして、ありがとうございました。

いつもはだいたいなるべく日本製のものを買っているのですが、なるべく菜食ではあるのですが、先日は7−11でアメリカ製のスパム(コンビーフの豚肉版みたいな缶詰)を買いましたヨ〜。たまには肉類も食べます。。。感謝して食べるのだ。

昨日の夜は、12ch「開運!なんでも鑑定団」の2時間スペシャルが放送されていまして、いままでの鑑定団を見ていた人にとっては、これは一種の予習・復習の復習的なテストのようなものだなあと思いましたが、石坂さんのデッサンのうまさなどにまんまと騙され、50点どまりで終わったうちでございました。。。


んでね、これは英語がある程度出来る人じゃないと買い物できないサイトではあるのですが、英語さえある程度できれば、簡単にアメリカのちょっとした面白いものや骨董が手に入るというサイトです。

自分がときどき掘り出しものを見つけているところだったから、あまり教えたくなかったけど、アメリカへのお礼をかねて紹介します。

ただ、もし20ドルの製品を買っても、それに送料と、物が壊れたりどこかに行ってしまった場合の保険、物によっては、こちらに着いたときに関税を支払わなくてはいけません。それがプラスされます。
安くて小さい物は送料も保険もあまりかからないし、関税もかからないので、そういうものはかえってお買い得かもしれません。

つまり、送料がいくらで保険がいくら、日本円に換算するといくらとかいうことがわかる人で、なおかつカード払いかペイパル払いができる、理解できる人で、そういうことについてあるていどメールで英語でやりとりできる人でなければ取引できません。

だから、ちょっと英語ができる人だったら、物によっては日本で買うよりも割安で手に入るものもあったり、日本が昔アメリカに輸出していたようなものでおもいがけない掘り出し物が見つかる場合もあります。

ということで、いちおうのご紹介です。。。あとはすみませんが、自己責任でお願いします☆


Ruby Lane(ルビー・レーン)↓

http://www.rubylane.com/


日本とアメリカは友達ということで助けてもらいましたから、アメリカ製のものもときどき買いたいと思います。

でわ、またっ☆

こんち、プリっち☆でっす。

今日2010年2月13日(土)は3回目のカキコです。

先日見てきましたと報告しました、新橋演舞場での「飛龍伝」ですが、ソールドアウトでもまだ、あまりチケットを売っている人がいます。だいたい定価かそれ以下です。

おけぴネット
http://okepi.net/top.aspx

普通の演劇チケットのほか、宝塚、歌舞伎、劇団四季のものなど、いろいろなチケットが定価か定価以下で売られています。手持ちのチケットが余った人や、持っているチケットでの日取りでは見られなくなった人が、定価かそれ以下で売っているか、交換希望で出しています。

売っている人と買う人との信頼関係で成り立っているネットなので、いたずらは絶対にやめてください。


「飛龍伝」は、黒木メイサさん、東幹久さん、徳重聡さんなどがご出演中です。黒木メイサさんをはじめ、皆さん熱演されていますヨ!


よろしければ、ご覧くださいね。☆

イメージ 1

gosyo kai: Tamami Haruta as same as mylovelybunny2003 is writing. :gosyo kai

先日、Yahoo!のオークションで、定価販売のかわいい猫のイラストの缶を買って満足したので、お知らせいたしまっす。他にもブタさんのミニ掃除機や、ワンちゃん顔の袋用ピンチなど、楽しい雑貨を販売してらっしゃいました。良かったら見てね☆

Yahoo! ID ginalashjp さんのオークションです。

画像は、私が購入して愛用中の猫イラストの缶でっす☆

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

以前、「日記もどき 2005年5月」のところに書いたものですが、ログが流れたので、こちらにもう一度、一部掲載します。写真が見つかりました。一番上がお人形屋さん。ちょっと小さい画像でごめんなさい。その後の2枚は、「宵待草」の玄関側の外と店内です☆

前の前の住所が練馬区の上石神井だったのですが、駅からわりと近く、吉祥寺などの中央線の方にもバスですぐ行けたので、暇があるとよく行きました。吉祥寺は新宿までの急行電車がとまるし、デパートはあるし、大きな手芸店はあるし、井の頭公園は春に桜がきれいだし、住んでみたい場所でした。井の頭公園を突っ切って歩くと、すぐに京王井の頭線の井の頭公園駅についてしまいます。吉祥寺の次の駅が、井の頭公園駅なわけです。

そこに、まだあるかどうかわからないのですが、「宵待草」(よいまちぐさ)という小さな喫茶店がありました。いかにもレトロなたたずまいで、ウエイトレスさんが黒いワンピースに白いエプロンなど付けて、古めかしい照明や、古い人形やぬいぐるみのならんだ飾り棚などおいてあり、シャンソンなどが流れているかのような、そんなお店でした。カフェとか喫茶店とか書いてなくて、ミルクホールと書かれていた覚えがあります。

吉祥寺駅まではバスで行って、そこから井の頭公園までとその中をぶらぶら歩き、「宵待草」でお茶を飲み、その近所にあったアンティーク・ドールのお店でお人形を見せてもらいながら、店員さんのお兄さんと少し話しをしてから、夕食に食べるものなど買って帰ったりしたものです(まだお金に余裕があったのね・・・・・・)。

そこのドール・ショップは関西の方の有名なショップの関東支店なのですが、そのドールショップの店員のお兄さんがすごく裁縫の上手な人で、たぶん海外からは裸かぼろぼろの衣装を着てきたのであろうお人形たちに、古い素材の布やレースを使って素晴らしい衣装を作って着せてあげてしまうのでした。感動ものでした。

お人形というと女性の趣味と思われがちですが、アンティーク・ビスクドールのファンには、瞳の美しさや肌のきめこまやかさ、衣装のエレガントさなどにすっかりまいってしまうロマンチストな男性も多く、素敵なお人形を持っていることをちょっと自慢にしている人は、案外男の人にもいるわけです。

そんな感じで、吉祥寺にはちょっとした思い入れがあります。後日、そのドール・ショップはそこから少し離れた場所に移転したそうです。「宵待草」は、はじめは、あの竹下夢二の絵のモデルになったこともあるという、おばあせんが経営していたお店だったということでしたが、ロマンチック派の人たちがその経営を継承したのだと思われます。千葉の方に越してきてから、向こうへは全然行っていないので、今もそのお店があるかどうかはわからないのですが、まだあったらいいなあと思います。

吉祥寺駅から井の頭公園に向かう道の両側には、アジア料理のレストラン、おいしいケーキのカフェ、インド雑貨店などのさまざまなお店があって、公園に向かう道も、公園のなかも、そしてその先にあった小さなミルクホールも、私のお気に入りでした。

なつかしいなあ・・・・・・。いつかまた、行ってみたいです☆

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