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気まぐれですみません…(>_<)

mym日記。

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穏やかな時間。

ここのとこ少し気ぜわしい。
 
いろんなことでバタバタしている。
 
もう少し落ち着いて考えたいこともあるのに。
 
けどこのまま勢いの波に乗っとかないと、幸運がするりと逃げて行ってしまいそうだ。
 
好きな人がいる。
 
けど相変わらず、”好きな人”というのとはちょっと違う。
 
けどやっぱり”好きな人”、としか言えない。
 
会えたり、連絡あると嬉しい。
 
出会った頃は、めちゃくちゃ強引にぐいぐいきてた人だったのに、
 
今は心の奥のガードが固くて、なかなか心を開いてはくれない。
 
出会った頃はめちゃくちゃ心のガードが固くて、なかなか心を開こうとしなかった私は、
 
今は逆にぐいぐいいってしまいそうになるのをなんとか抑えてる。
 
「ぐいっ」くらいで。
 
人と向き合うのって難しい。
 
というか向き合うのが難しい人を、好きになってしまうのかもしれない。
 
今までのその人がどんなふうに生きてきて、どんなことに傷ついてきたのか。
 
全ては分かんないけど、どこか冷めてる人だ。
 
人に対しても、自分に対しても、感情に対しても。
 
表面的なその人からは想像つかないほど、心の中は冷めてる気がする。
 
その人が心を開かないなら、それでもいい。
 
私自身はもうその人に対して心を閉ざす必要がなくて、
 
逆にその人に自分の感情を素直に見せてしまう方が、楽なことに最近気付いた。
 
私のことを信じられなくてもいい。
 
私は私のままでいる。
 
近すぎず、遠すぎず、その人の望む距離にいる。
 
今はただ、少しでも長くこの時間が続けばいいな、と思う。

距離。

出会った頃より、優しくなくて意地悪。

冷めちゃったのか、それとも照れてるのか、

それともそれが、ほんとのあの人だったのか。

やっぱりわたしも信じてもらえてないのか。

その距離はどこまでも縮まらないんだろうか。

けど、「今日は心が近かったね。」って言ってくれた人だから、

わたしの心のガードが外れ始めたことに、

きっと気付いてくれているよね。

このまま心を閉ざさないでほしい。

このままいつの間にか、遠くならないでほしい。

もっともっと、近くなりたい。

春色。

もう3月。早いなぁ。

今日は暖かかった。

家の中でだらだらしていたのは、ちょっと勿体なかったかな。

今年の春は穏やかな気分で迎えられそうな気がしてる。

桜が咲くのも待ち遠しい。

週末はまた寒くなるみたいだけど、

私の心の中はもうすでに桜色になってる。


仕事は結構順調。

私個人の人間関係は割とうまくいってると思う。

今週の初めに同僚とゴハンに行った。

そんなこと何年ぶりだったか。

ガールズトーク的なものも久しぶりで、良い気分転換になったし、

職場でも一層楽な気持ちでいられるようになった。

ほんと誘ってくれてありがと。また行こうね。


あと・・・好きな人ができた。

けど好きな人っていう言葉は、なんだか当てはまらない。

大切な人っていうのはもっと違う。

この人じゃなきゃダメ!っていう気持ちもないかもしれない。

けど、この人としか通じないなにか、がある。

私のものにはならない。

その人のものにはなれない。

けど、途切れてしまいたくない。

その関係に答えなんてきっと出ない。

てか、もう答えなんてどうでもいい。

ただ突然私の日常から、居なくなってしまわないで。

途切れてしまわないで。

電話。

どーでもいい話だけど・・・(いつもだけど・・・)

どうやらわたしは・・・

電話魔とかメール魔みたいな人が好きらしい。

最近職場の人とそのテの話をしていたとき、その人が、

「私ダメなんですよね〜。(電話魔とか)そういう重い人…。」て言うのを聞いて、

『そうかぁ??』と心の中で思ったわたし。

なんか結構・・・好きかも。重い人。

だっていっぱいもらうと嬉しくない?

電話とか「一体何の用事だったんだろう??」っていう方が、

ただ話したかったとか、声が聞きたかったとか、

そんな意味合いが込められてそうでなんか嬉しい。。。

でもまあ確かに、好きだなぁって人に限るよな〜。

なんとも思ってなかったら、そのうちウザくなるよな…、普通。

「じゃあね。」って電話切った5分後に、

「今こんなことあってさ・・・」ってかかってくると、

もう楽し過ぎて笑ってしまう。

わたしなんかを必要としてくれてるの?って。

ほんと、ありがとう。。。って。

本棚。

あれはあなただろうか。


もしそうだとしたら、あなたという人が素敵な理由が分かる気がした。


その感性に惹かれて、あなたからもらう不思議な力に憧れてた。


どうしようもなく行き詰まると、なぜかあなたが現れて、


さわやかな風を運んできてくれた。


どれだけあなたに、救われてきただろう。


どれだけあなたが、涙を止めてくれただろう。

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