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あちらでは、ワニを見るSwamp Tourに参加しました。目の前で大ジャンプ。
こんな沼地に、アライグマとか、野ブタなども生活していました。へえ。いくら「洗い熊」だからといって。何食べているのかな。
ペットボトルの水。ふたが、日本のそれに比べて薄いのなんの。
石油資源を保護しているってことなんだろうけど、厚さを計ったらたったの7mmだった。
ちょっとうっかりしてきちんと閉めそこねたら、簡単にどこかに吹っ飛んでしまって、探すのに苦労した。
ボトル自体も、ほんとうに薄くてぺらぺら。
あちら版「100円ショップ」。いうまでもないけど、売られている1ドルの商品は「Made in China」だらけ。
季節的に、Halloweenグッズが山のようにあったけど、アメリカの子供の遊び道具も、ほとんどシナ頼みなのである。トランプ大統領も、家の中の物を調べてみたら、シナ製品ばっかりだったと憤っていた。
貿易赤字、というが、赤字、と書くので「悪いこと」「黒字にしなければならないこと」と思ってしまいがちだが、それだけアメリカには購入力があり、安っぽい産品はシナかメキシコといった市場で生産するのは理にかなっていると思うのだが、それほどまでに是正しなければならないだろうか?
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DOLLAR TREE、こんなのが有るんですね。
チャイナがまたパクリましたね。
面白いけど不動産屋大統領は眼の前の金で判断するんですね。
ちょっとは大局を見て欲しいもんです。
2018/10/19(金) 午前 8:17 [ から2 ]
一度アメリカで買ったTシャツはMade in Hondurasでした。Barbadosで買った歯磨きはMade in Trinidad Tobagoでした。
アメリカでは経済的にできないものは,支那から中南米にシフトできないものですかねぇ?その方が輸送費も安く付くのだが。
民度と人口の点でダメなのでしょうか?
いずれにしても支那をいじめることは世界のためになります。
2018/10/19(金) 午前 11:41
トランプ大統領が放った対中貿易不均衡対策では。生活消費材も税率アップから免れませんね。
価格だけで勝負してきた中国製品、まずは米国から撤退になるでしょう。
2018/10/20(土) 午前 6:52
> から2さん
Dollar Generalという店舗もありました。
大統領はけっこうよくやっていると思いますよ。シナに喧嘩を吹っ掛けられれうのは世界中でもトランプ大統領くらいではないでしょうか。
2018/10/20(土) 午前 8:19 [ 桃実 (Momomi) ]
> 憲坊法師さん
輸送費の点では助かるのでしょうけど、偏見かもしれませんが、細かい工業製品を製造するのは、中南米人には苦手なのではないでしょうか。H&Mというユニクロみたいな店舗の服は、Made in バングラデシュで驚いた経験があります。
アメリアで建設現場があると、働いている人たちはみなさん色浅黒く、スペイン語を話していますね。アメリカに仕事を求めて不法入国して、足元を見られて安く使われているんだろうなあ、本国の妻子に仕送りしているのかしら、日本もこんなふうになってはいけない、などと思ってみていました。
2018/10/20(土) 午前 8:23 [ 桃実 (Momomi) ]
> watch_compassさん
シナの滅亡の日を心から楽しみにしています。彼らは良く「中国4000年」とか言いますけど、いまの国家などたかが来年でやっと70年、日本は国の勃興もなく同じ国のまま2600年以上経ちます。歴史のスケールは日本の比ではありませんのに。
2018/10/20(土) 午前 8:25 [ 桃実 (Momomi) ]
アメリカの購買力は極東の馬鹿な島国が国債を買い込んで手放さないからあるように見えるのです
2018/10/20(土) 午後 8:54 [ 陸奥掃部助 ]
> 陸奥掃部助さん
ふむ。しかし、某C国の購入額の方が我が国を上回って、現在では世界一位ですね。これをC国は米国の「ゆすりたかり」ネタに使っているのでは? いっぺんに売却してやるぞ、そうしたらアメリカ国債なんぞ紙くずになるぞ、それでもいいのか、って。我が国もそれじゃ困るんですけど。
2018/10/23(火) 午前 7:36 [ 桃実 (Momomi) ]