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早いものですね。
羽生選手が、ヒラマサ五輪の男子フィギュアアスケートで、66年ぶりの五輪連覇を達成して、今日でちょうど1年たちました。
いま彼は怪我の静養のため、競技をお休みしているようですが、また羽ばたいてくれるでしょう。ゆっくり怪我を治してください。
全く話は変わりますが、いま支那では旧正月。
わが横浜には中華街がありまして、この時期は様々なおまつりごとをやって盛り上げます。
昨日は16時から「祝舞遊行」(パレード)。
提灯にも龍頭の飾り。
これは「獅子舞」なんですが、神奈川県警にはばまれて上手く撮れません。
こちらは「龍の舞」。しかし、いつも思うのですが、龍とは支那オリジン?の架空の動物であるはずが、dragonと言えば、西洋人にもわかるのは、どうしてなんでしょうか。
支那人は爆竹が大好き。耳をつんざくような音を立てて爆竹を鳴らしますが、パレードのように歩きながら鳴らす方法はこうだったんですね。
こんなふうに、金属製のあみかごに爆竹を入れています。これを点火し、路上でバチバチ鳴らします。
ちなみにこれは点火後なので、かごの中はカラです。
そのあと、ちらばった火薬のカスをほうきで掃き清める係がいました。
善隣門の前に建ててあった車止めまで、支那語で書かれています。地元警察なんですが。
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この時期は白馬五竜も支那人ばっかなんでしょうね。
行かなくて正解かもw
2019/2/17(日) 午後 1:42 [ 陸奥掃部助 ]
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善隣門の前に建ててあった車止めまで、支那語で書かれています。地元警察なんですが。
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そう言うところにクルマや馬で入ってくるのは日本人ではなくて支那人だからです。
2019/2/17(日) 午後 3:04
桃実さん、こんばんは!
憲坊法師さんのコメントを読んで、なるほどなぁと思いました
沢山の写真を有難うございます
龍の形の提灯は面白いですね、こんなのがあるんだ
東洋にも西洋にも龍に纏わる色んなもの存在している・・大昔は本当にいたのでは?!なんて妄想もしてしまいます
そういえば支那の中にはこういった外国人街はあるんでしょうかね
2019/2/17(日) 午後 7:49
こんちは
派手ですね、神戸の中華街へ年に何回か家内とごはん食べに行きますが
規模が少し小さいです、やっぱり横浜、でもここから車で10時間
くらいかかるのかなあ
神戸は2−3時間、讃岐へうどん食べに行くのに4時間かな
そうだ広島へカキを食べにゆくか、
4時間か
あーあポッポよ
2019/2/18(月) 午後 0:21 [ ポッポ ]
> 陸奥掃部助さん
おおいやだいやだ。あいつら、スキーなんかできるんですか?五輪の滑降競技で、支那人選手が出てきたのを見たことないんですけど。
2019/2/18(月) 午後 8:56 [ 桃実 (Momomi) ]
> 憲坊法師さん
支那語の「准」という字が、日本語の「許可」「可能」を意味するとは知りませんでした。「車馬」は日本語でもいいますが、いまどき「馬」はめったに通りませんけど。
2019/2/18(月) 午後 8:58 [ 桃実 (Momomi) ]
> watasiyarimasuさん
西洋でもdragonといえば通じるのは、なぜなんでしょうね。ひょっとして恐竜の化石が出たから?
支那に行ったことはないので(死ぬまで行かないことにしているので)、支那の中にこういう外国人町があるかどうかは私もわからないんです。共産党主義の政府だったらそんなものは建てさせない? 昔、学校で「租界」というのを習ったのをふと思い出しました。ヨーロッパの国々がそういうコロニーを支那に作っていましたね。いまはどうなんでしょう?
2019/2/18(月) 午後 9:01 [ 桃実 (Momomi) ]
> ポッポさん
私むかし京都に住んでいたとき、旦那と、神戸の中華街、もとい、「南京街」に行ったことがあるのですが、ひとこと「ちいさ〜〜〜い!」。横浜中華街に比べたら、神戸は、面積では10分の1にも満たないとのことです。
2019/2/18(月) 午後 9:05 [ 桃実 (Momomi) ]
dragonの話もですが、いつも思うのですが、今の自分達の常識とは違う歴史があったんだと思います。日本神話とギリシャ神話が親和性があったり、似たような伝説が世界各地に散らばって居たりと、現代の我々が想像する以上に、自動車や飛行機は無くとも、世界は近かったのかも知れませんね。
ナイス☆
2019/2/19(火) 午前 9:25