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2月20日に確定申告書類を提出してきたが、今月15日に還付金が振り込まれた。
申告通り認められ、ほぼ25万円。
これだけの所得税が還付されると、ちょっとうれしい・・・ とは言っても、大半は「インプラント治療」などで巨大化した医療費のせいだから、うれしいっていう表現は正しくないよね。
平成29年分の確定申告から、医療費の領収書提出は不要になり、その代わり、具体的にいくら使ったかを示す明細書の提出で良くなった。私はもとから明細書をExcelで作成しているけど、邪悪な人なら、医療費を「盛って」提出してもおかしくない。そりゃ、領収書は、提出しない代わりに5年間は保存しなければいけない決まりになっているけれど、国税庁もかなり性善説になっているのだな。ちょっと不安でもある。
今回初めて、生命保険料控除で過去10年、大バカやっていることに気が付いた。
私はずっとM社の「養老保険」をかけていたのだが、これ1社だけで「旧契約」年間の控除上限額に達していたので、もう1社の「がん保険」については、毎年控除証明書を送られていても、もうキャパがないと思ってそちらは申告に用いたことはなかった。が、生命保険の控除のタイプにも、「一般生命保険料」と、「介護医療保険料」の2パターンあり(正確に言うと、これに加え「介護個人保険料」)、「がん保険」は後者の枠で、もう4万円控除ができたはずだったのだ!あちゃ〜〜〜。バカバカバカ!
過去5年に遡及して更正請求もできるけど、控除証明書は捨ててしまった。
仮に更正請求したとしても、還付額はほんのちょっとだと思うことで、我慢。
しかし、悔しいなあ。
懸命に働いて納めた税金を、支那とかベトナムから、勉強する気もない「留学生」をあつめて失踪させるような、形ばかりの「大学」の補助金としては使ってほしくないものだ。
最近のコンビニもアジア人だらけ。建築物の解体現場にも、日本語を話さない、色のちょっと浅黒い人ばっかり見る。彼らはビザちゃんとあるんかい?
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筆者も還付を受けたが、何を対象に還付されたのか今持って分からない。
2019/3/20(水) 午後 7:05
桃実さんのFPは完璧だと思っていたのですが、そんなポカもやるんですね。
東京に居る時はコンビニは中国人しか雇ってはいけないのかと思う程いましたが、ここにはほとんど見かけません。
やはり半世紀は遅れてる気がします。
ま、それを半分承知で来たんですけどね。
2019/3/20(水) 午後 8:34 [ から2 ]
eTaxで申告すると10日くらいで還付されます。
2019/3/20(水) 午後 9:25
名称に”国際”をつけたよくわからん外国人用私立大学が地方にたくさんできているみたいですね。
2019/3/21(木) 午前 3:24 [ tarteohcitron ]
> よかもん人生さん
ちゃんと税務署に行って明細を開示していただいてはどうでしょう?納税者の権利ですし、正しく知る義務もあります。ぜひぜひ。
2019/3/21(木) 午前 11:33 [ 桃実 (Momomi) ]
> から2さん
いや〜〜バカでした。しかし私もド素人ですから、知らないことの方が知っていることの1億倍くらいあります。やはり他人(できれば複数)にチェックをあおげれば一番いいのですけど、それもそれなりにお金がかかりますしね。庶民の個人では、申告すれば税金が戻ってくること自体知らずに納めすぎている人もいくらでもいるでしょう。
そうですか、唐津のコンビニなら少なくとも日本語は不自由ないわけですね。いいですね。私はそれがいやで、公共料金などの支払いはどうしても金融機関でするのです。
2019/3/21(木) 午前 11:35 [ 桃実 (Momomi) ]
> 憲坊法師さん
eTaxって事前になにか登録申請しないといけないのではなかったでしたっけ。ともあれ私は税務署員に対面で書類を出してくるのが好きです。
2019/3/21(木) 午前 11:36 [ 桃実 (Momomi) ]
> tarteohcitronさん
そうなんですよ。実物を見ますと、とてもじゃないけれど「大学」と呼べる建物ではないのです。こんなのを設立許可する文部科学省もバカです。で、学生は留学生ばっか。
2019/3/21(木) 午前 11:37 [ 桃実 (Momomi) ]