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うちの旦那もそうだが、白人には毛髪が不自由な人が多い。ただ、少なくなってきたらバーコードにしたりせず、思い切って剃ってしまうのは却って潔いと思う。
このヒトなんか、後頭部に「鏡獅子」のような目を描いていた(笑)(笑)(笑)。
へんてこ日本語名の、へんてこ商品には笑える。
これはヘラ。なんで「あたらしの風?」
日本によくある、めちゃくちゃ英語を見た時に、外国人はこう思うんだろうな。
あと、ちょっと申し訳ないのだが、「どうしてこんなに太るまで放置していたの?」と、いつも驚愕する、超巨体の方々のこっそり写真。日本人は体質的にここまで太れないそうだけど、日本人で良かったなあ。
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下世話ですみませんが、この超おデブさん女子をみてパートナーさんのPが(よく届くなぁ)と思うのです。
パートナーも超おデブさんですよね。
お相撲さんのPはとても貧弱に見えるんですが。
墨田区に住むとお相撲さんもよく銭湯に来るんで。
2019/6/23(日) 午前 8:17 [ から2 ]
一番上の人日通の現金輸送車みたいwww
ロシア人女性も若い頃はみんなザギトワなのに歳をとるとトドになってしまうように思うのですが。
「アトランタは鳥がいない。なぜなら鳥を見ると撃ってしまうから。だからオリンピックでは鳩を放さなかった」という記事を見ましたが本当はどうなんでしょうか?
旅行鳩というのを絶滅させたらしいのですが・・・・・
2019/6/23(日) 午前 8:17 [ 陸奥掃部助 ]
変な日本語の品は120%支那製の証ですね。
2019/6/23(日) 午前 11:04 [ あづまもぐら ]
こんにちは
超ポッチャリさん・・・
いやー、年取ったら、間違いなく腰と膝にきますね
服とか、普通の人の倍くらいは生地つかいそうですね。
2019/6/23(日) 午後 2:58 [ naruchan6612 ]
> から2さん
いや〜〜、そんなパートナーいないんじゃないですか?いたら、もうマシではないかと。デブとデブ同士なら、ますます届かないでしょう。ちなみに、以前から、ワニとかハリネズミなんてどうやっているのか疑問です(痛そう)。
お相撲さんの場合は、体が大きいので、相対性理論により、小さく見えてしまうんですね。あはは。若手だから、兄弟子たちが先に入ったあとは、部屋のお風呂はお湯もすくなく、きたなくなっているから銭湯に来るのでしょうか。隠さないで入ってくるのですか。可愛い。
2019/6/24(月) 午前 4:14 [ 桃実 (Momomi) ]
> 陸奥掃部助さん
ロシア女性はほんと若いころはきれいなのに、中年すぎるとみんなトドになりますよねえ。寒いから食って脂肪をつけなきゃならないのはまあわかるにしても、極端ですね。
1996年の五輪を記念した公園にも行ってきました。リョコウバトはかつて空が暗くなるほどいたんですってね。しかし、あのメートル法音痴のアメリカ人でも五輪を開催するんだ〜と思いました。
2019/6/24(月) 午前 4:18 [ 桃実 (Momomi) ]
> あづまもぐらさん
支那人が支那語から日本語に訳すとめちゃくちゃおかしいです。まあこれって私どもが日本語を英語に訳すときにアメリカ人が感じるのと同じ感情なんでしょうけど。コカ・コーラの本場なのでWorld of Coca Colaにも行ってきましたが、英語から訳したパンフレットの日本語もやっぱおかしかったです。
2019/6/24(月) 午前 4:21 [ 桃実 (Momomi) ]
> naruchan6612さん
「ぽっちゃり」なんて生易しい。よく歩けるなあ、と驚きます。こんな服売っていることも信じられません。
2019/6/24(月) 午前 4:22 [ 桃実 (Momomi) ]
おデブはどういう神経をしてるのでしょう!?
40歳中ごろからビッコになり、やがて杖をつくようになる。
糖尿を抱え後半の人生不自由きわまりないと思います。
よーわからん!笑
2019/6/24(月) 午後 0:49 [ Shinsuke ]
> Shinsukeさん
本当にわからないですよね。内臓も関節も骨もあちこち体内からは悲鳴が上がっていると思うんです。いまはまだその悲鳴が聞こえないのでしょうけど、聞こえるくらいになったらもう人類としてアウトでしょう。ちゃんと料理もせず、最低限の栄養学も学んでいないのでしょうか。
2019/6/24(月) 午後 6:51 [ 桃実 (Momomi) ]