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今日で、日本航空ジャンボ機墜落事故から34年も経過するのだ。
毎年この時期に、是非お読みいただきたい本。
門田隆将著「尾根のかなたに」。
涙なくしては読めない。
ほんの紙一重の差で、この機に乗らずに済んだ人。
予め予約していた人、そして、お盆時、運良く(とその時は思っていた)券が入手出来て、乗ってしまった人。
日航の子供用サービスを利用し、我が子一人を同機に乗せてしまった両親の慟哭。
そして、去年も書いたけど、「かわいそうなぞう」。
普通に生きていられることを、有難く思わねば。
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未だにJL123便は欠番ですね。
同じ欠番でも野球とは正反対ですが、記憶に留めんとする点では同じです。
2019/8/12(月) 午後 2:07 [ あづまもぐら ]
今でも思い出しますが、あの日は北海道ツーリングしてて原野で野宿してたんですよね。
ラジオ聞いてたら日航123便が・・・・・って言い始まって。
2019/8/13(火) 午前 0:08 [ 陸奥掃部助 ]
> あづまもぐらさん
123という覚えやすい連番なのも不思議な気がします。中にいた乗客509名、乗務員15名がどれほどの恐怖を味わったか、到底想像できません。改めて合掌。
2019/8/13(火) 午後 1:08 [ 桃実 (Momomi) ]
> 陸奥掃部助さん
野宿でもなんでも、地面の上で生きていけるって幸せだと思いました。
2019/8/13(火) 午後 1:10 [ 桃実 (Momomi) ]
二回目、読んでます。
百田尚樹氏の「いまこそ韓国に謝ろう」
関係ないけど、もう一つ、今一番行きたいところ。
ハワイでもないパプアニューギニアでもない「壱岐の島」
日本人の壱岐ツアーはどこもやらないんですかね・・・
2019/8/14(水) 午前 11:43 [ から2 ]
> から2さん
壱岐の島・・・ 私、島根県沖にうかぶ島かと思ってしまいましたが、長崎県の玄界灘にうかぶ島の方だったんですね。私は小学生のころから地図帳を読むのが好きでしたが、隠岐と壱岐は区別がつきません。それに、フェリーはおそらくもっぱら博多港から出ているはずなのに、どうして島しょ部というと長崎県の領土になるのか不思議です。たぶん若者はどんどん都会に出てしまって、そのうち支那人とか韓国人に乗っ取られたりして。危ない危ない。
2019/8/14(水) 午後 1:47 [ 桃実 (Momomi) ]