桃実 says

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小学生以下の子供を持つ親御さん、夏はどこかに連れて行ってやらないといけないから大変だなあ。
これは毎年行われるイベントと記憶していたのだが、今年もまた、JR桜木町駅の南口で、ピカチュウが大量発生中である。この猛暑の中、イベントプロモーターの人々も、バイトさんも、ほんと大変そう。

まずは駅前にどーんとお出迎えの巨大ピカチュウ。

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小さめのも並んでいる。人の傘が入ってしまい、変な写真でごめんなさい。

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このマンホールは、かわいい。もっとあちこちにあればいいな。

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「Pokemon」の「e」の上には、フランス語やイタリア語で使われる「アクサンタギュ」が付いている。なぜ?と思っていたら、英語ではこの場合「e」を発音しないので「ポックモン」のような発音になってしまうため、それを避けさせるため、「このeは絶対発音してください」という意味で付けているんだそうな。

そういえば、昔勤めていたアメリカ企業で、あるお偉いひとが、ポケモングッズを購入できる場所を日本人社員に尋ねていたが、彼が懸命に発語する「パッキマン」「パッキマン」という言葉の意味を、日本人社員は誰も理解してやれなかったっけなあ。
日本語のローマ字表記では、「e」を「エ」だと教わるが、英語話者は、とりわけ、最後の「e」は「イ」としか発音しない。だから、「酒」は「サキイ」、「椎茸」は「シッタキ」と発音する。

桜木町から横浜中華街は、一駅お隣の近さである。
先日、中華街を歩いていた時、客を呼びこもうと支那人のおばちゃんが、
せどいかがですか、せどいかがですか」
と声かけていたが、「せど、って何だ?」と思った。
ちょっと考えたら、「セット set」のことだと分かった。
支那人と半島人は、日本語の濁音、半濁音、清音の違いの区別が壊滅的に困難だ。
ついでに、ちいさい「っ」(促音)もダメらしい。
しかし、促音については、英語話者もどっこいどっこいである。小さい「っ」と思ってその一拍の音声を認識していないから。



またまたお下劣ネタで失礼します。出どころは、いつもと同様、この手の話が大好きなアメリカ人の旦那です。
ドイツにある、男性用小便器だそうです。
まあ、まあ、なんと男性の本能をくすぐるデザインでしょう。ちょっとグロい?

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ひとつ利点をあげます。男の場合、立ってするから、床に小便を落とします。
それをちゃんと拭かないで出てくるから、世の奥方たちを激怒させ、「座ってしなさい」と言われるのです。ライフルじゃなくて短銃なんですから、もっと便器の中にぐっと狙いを定め、床に落とさないようにしてほしいのです。

でも、これだと、男性の本能で、一歩も二歩も前にぐぐっと出てしまうと思うので、その掃除の面倒もかなり防げるんじゃないか、と。

ドイツ人って真面目なイメージがあったけど、こういう人たちもいるんですね(笑)。
うちの旦那は、「I'd really like to find out where it is!」(マジでどこにあるのか知りたい)と申しています。

進次郎議員と滝クリ

小泉純一郎は、言ったら悪いが、ホモか、少なくとも、ひどい女嫌いだと思っていた。
彼は、35歳くらいの時結婚したことがあり、子を3人儲けているが、3人目の子供を妊娠中の妻を追い出すように離婚し、生まれたその子にも会わなかったという。こんな冷血この上ない態度は、人間として到底許されない。結婚相手だった女性との間に何があったのか知らないけれど、離婚するにも最低限のマナーというものがある。

こういうエピソードを聞いても、純一郎は、異性に対し、愛情は持てない男であり、結婚したのも、「政治家なのに嫁さんがいないのはおかしいぞ」という、周囲からのありがちな圧力がすごかったせいではないかと推測する。離婚して以降、一度も再婚せず、女性関係の噂もなく、周囲は自分の姉妹で固めている。やっぱりホモか女嫌いだろう。

それでも、進次郎は、良い父親だと評価しているみたいなので驚いた。親をくさすと政治家としてもポイントが下がるってこともあろうが。純一郎は、女嫌いでも子供は愛していたみたいだな。しかし、純一郎は、人の結婚を素直に祝福できない男らしく、安倍総理が結婚することになったときも、
「結婚は大変だぞ」
としか言わなかったそうだ。やはりホモか女嫌いが透けて見える。進次郎に対しては、自分がまともな結婚生活を営まなかったせいか、
「一度はしておいたほうがいいぞ」
程度しか言わなかったそうだ。

なかなか結婚しなかったので、進次郎も父親譲りのホモか女嫌いだと思っていたが、昨日、電撃婚、しかもデキ婚を発表したのでびっくりした。しかも相手は滝クリ。報道もうわさも全くなかった。ひえ〜。
滝クリも、いろんな男性との恋愛遍歴を経て、41歳でやっと納得できる相手をゲット。いまどき40代の初産なんて珍しくもなんともなくなってきた。が、子供が18歳か22歳際になるまで面倒を見ていく力を考えると、やはり40代初産は大変だろう。
二人とも、行為をするとき、女は40過ぎているが、妊娠出産は可能なのか?と、チラっとでも考えた上なのだろうか。余計なお世話だけど。
でも、なんか「ファーストレディー」が先にできたみたいで、外遊向きではある。が、政治家としての手腕は未知数なので言及できない。
デキ婚は離婚しやすい。注意してね。

おもしろ写真

スガPL、って何?思ってしまった。
いつまで、こんな風に、車体の右側の字を「進行方向から書く」人たちがいるんだろう。普通に左から右に書けばいいのに、と思うのは私だけ? 
これって「FP2.1M」っていうのはそのまま読んでいいんでしょ?
その下の「火気厳禁」の読み方と矛盾。

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うちのアメリカ人旦那が、
「Kashikoi kojiki」
と言っていた写真。

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「小さい〇〇〇をお持ちの方は、ただ微笑んでください。
大きい〇〇〇をお持ちの方は、お金を入れてください」

さて、世の男性たちは、いさんでお金を入れるんだろうか。

〇〇〇の話のついでだけど、競馬に興味のない私でも知っているディープインパクトという引退した競走馬が、回復不能の骨折のため、安楽死させられたニュースが最近流れた。
17歳だったという。
競走馬の平均寿命は25歳くらいだというから、まだ中年といったところか。
しかし、聞いたところ、年間200回も「種付け」をさせられており、その激務も骨折の原因だったかもしれない、とあった。
ひえ〜〜、年200回も?
毎回、毎回、別の雌馬だから、マンネリ化せず、そのたび新鮮に奮い立つことができたのだろうか。
しかし、中年過ぎて年200回とは、いくら1回4000万円の収益を持ち主にもたらすとはいえ、あまりの激務で、つい書いてしまった。

韓国に捧げる格言

最近、すごく良い格言を見た。

There is no revenge so complete as forgiveness. 
(by Josh Billings)
ー 許すことほど、完璧な復讐はない。 −


毎日毎日ニュースの邪魔をして我々をげんなりさせる韓国のことを書くのは、本当はいやで、避けたいのが本音だ。
我が国の報道がいかに韓国によって汚染されているか、ぞっとするのは今更始まったことではない。
NHKも「韓国との国際交流が中止になって、子供たちが困っている」的な報道ばかりしている。まるでサンデーモーニングだ。
日本という国はおかしな国で、韓国の悪口を言うと「ヘイトスピーチ」になって処罰の対象にすらなる条例を持つ自治体まであるというのに、日本の悪口を言う自由は強固に保護され、あまつさえ、先日、「あいちトリエンナーレ2019」とかいう催し物に、極左の芸術家が、慰安婦像だの昭和天皇の御写真に火をつけたような映像まで展示したりする。これについては、脅迫電話があったということで取り下げられたらしいが、これすら憲法の「表現の自由」問題にされている。もしこの逆のようなことが韓国で起こったとしたら、出品者は殺されるはずだ。
いわゆる「イアンフ」だって、高給を取っていたプロの売春婦だったのに、朝日新聞の誤報のせいで、75年近くたとうとしても、いまだあいつらに言われ続けているが、あいつらは「ライダハン」問題は絶対に認めず謝罪もしない上、日本のマスゴミはライダハンの報道すらしない。

こと、日本を批判、攻撃、いじめるためなら、政府から国民まで100%一致するあの国と、自国に誇りを持たず、自国の悪口を言われることを内外に最大限保証する我が国。いらだたしく、腹立たしくて仕方ない

しかし、大の大人なのに、人の悪口ばかり言い、人をくさして喜びまくるような奴の器なんて、ガキ以下である。国際社会の場で、事あるごとに日本の悪口を言いふらすような民族を、他の国々の人間は、聞いていて心地よく思い、真に同情するだろうか。日本がかつて、教育をほどこし、ハングルを普及させ、インフラを整備し、様々な建造物を建ててやったことにはせめて感謝するべきだ。期待するだけ無理だけど。ああいう、すぐカッとなり、感情論でしか動かないミンジョクは無視するのみである。しかし、いくら我々が無視したくても、あいつらが容赦なく絡まってくる。本当は内心、日本にあこがれているくせに。


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