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2008年3月5日 | 2008年3月7日
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前回、お香屋に来た、とっても非常識な客の話を書いたついでに、また京都に住んでいた時代の思い出話を書く。 京都人は、視野が狭いなあ、と思った。 その一つは、私のアメリカ人夫の職業についてのことである。 東京だったら、というか、普通だったら、人の職業を聞くときは、 「ご主人は、どこにお勤めですか?」 と尋ねるものではないか。それが、京都の人は、ガイジンと見ると、最初から 「ご主人は、どこで教えてはるんですか?」 と聞く。 外人、イコール、英語の先生だと決めてかかっているのだ。 「いいえ、普通の会社員ですけど」 と答えると、びっくりしていた。 京都では、ガイジンは会社に勤めないのだろうか。 ま、京都は、普通の会社そのものが少ないのは事実だけどね。 だけど、そうとは言っても、狭いよなあ・・・
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