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昨日、羽田空港発着予定の飛行機ネタを書いたので、ついでに羽田の話をもう一度。
国際線は、アジア路線が多いから、案内版などの表記も、英語はもとより、支那語、韓国語が必ず付いている。
↓これは、京急の国際線ターミナル駅の表示。
見ての通り、韓国語の表示はあっても、支那語の表示が無い。
これは、日本語の漢字でなんとか読めるからだろうか?
しかし「ターミナル」の訳がないけれど?
↓これは、トイレのドアの内部の表示。
トイレのドアは、まんなかで半分に折れて開け閉めするタイプだ。
↓は、温水便座の使用方法の説明。これも、日本語に加え、英語、支那語、韓国語の訳がついていた。
しかし、説明があっても使いこなせるんだろうか?
また、支那では、トイレットペーパー(支那語で「手紙」)の質がまだまだ悪いので、使用後は、トイレに流さないそうだ。だから、支那人が入ったあとは、ゴミ入れ等に使用済みの「手紙」がてんこ盛りになっているという話を浅草界隈から聞いたが、羽田で見る限りは、清掃が行き届いているせいか、そのようなものはなかった。
さて、↓これは全然関係ないけど、消火栓である。
スケルトンの消火栓なんてオシャレだな〜〜、と思い、感動して一枚撮った次第。
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