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「フィアンセ」という語は削除されているが、大意として変わりなさそうな気がする。
訂正前にどう書いてあったのか見ていなかった。残念。多分、
「the fiance of Japan's Princess Mako」
とストレートに書いてあったのだろうね。
Kei Komuro to attend Fordham Law0Kei Komuro, a paralegal at the Okuno & Partners law firm in Japan, will attend Fordham Law School starting in August. Mr. Komuro and Japan’s Princess Mako announced in September 2017 that they plan to marry.
Mr. Komuro has received the Michael M. Martin Scholarship. The Martin Scholarship is a merit scholarship covering the full cost of tuition from Fordham Law based on his strong academic and other credentials. The Martin Scholarship is not a loan and does not need to be repaid. He will enter the law school’s one-year LL.M. program and then hopes to continue for two more years to receive a J.D.
The law school’s LL.M. program is structured on two interdependent principles: globalization and specialization. The eight LL.M. degrees offer the opportunity to specialize in fields that are evolving as the law, economy, technology, and times demand. This spring, 181 students were enrolled in the LL.M. program, six of them from Japan. More information about the LL.M. program is here. (私訳。誤訳があってもご容赦を)
ケイ・コムロがフォーダム大学法科大学院入学へ 2018年7月5日
日本の奥野法律事務所の法律事務職員であるケイ・コムロは、8月開講のフォーダム大学法科大学院に入学する。コムロ氏と日本のプリンセス・マコは、結婚の予定であることを2017年9月に公表した。
同氏は、マイケル・M・マーチン奨学金を受給することになっている。同奨学金は、学生の能力(学業成績)に基づいて支給されるタイプのもので、同氏の優れた学術的その他の資質に鑑み、本学の授業料の全額をカバーする。同奨学金は貸付ではないので、返済の必要はない。同氏は本学で1年間のLL.M.(法学修士)過程に在学し、その後2年間のJ.D.(法学博士)過程の受講を希望している。 本学のLL.M.過程は、2つの原則から成る。1つは「グローバリゼーション(地球規模化)」、もう1つは「スぺシャライゼーション(専門化)」である。LL.Mの8種類の学位はそれぞれ、法学、経済学およびテクノロジーとして進化を続ける各分野、そして時代による変化を専攻する機会を提供する。この春には、181名の学生がLL.M過程に登録され、そのうち6名は日本人である。LL.M.過程に関するより詳細な情報はこちらから。
KKって、よっくよくのヒモ男、たかり男なんだなあ。こんな「本人の資質や学力に応じた返済不要の奨学金」が、日本からの1留学生に、右から左に出るわけがない。支給されるなら普通はアメリカ人優先だろうに。
彼は願書に「私はプリンセス・マコのフィアンセだ」と書いたのだ。だから、大学としても「お〜、それはそれは」と思い、真に受けてまんま書いてしまったら、後で宮内庁から「婚約者ではない」と訂正され、いったんUPされた記事を削除するのもなんだから、訂正してUPを継続しているのだろうね。
眞子内親王は、いまでもまだこの男との結婚を諦めていないのだろうか。
皇室には、かつて内親王の破談の実例はいくつかあるから、心配する必要はないのに。
まあ内親王とは言っても、眞子様には真の皇族の血は4分の1しか流れていないからね。皇室が庶民化しすぎた。
NY州の弁護士資格など取っても、それだけで日本では食えない。そもそも、日本の弁護士事務所からロースクールに留学生として派遣するのは、日本ですでに実績を積んだ将来有望な弁護士に、プラスアルファを付けるためだ。KKのように、日本の弁護士でも何でもない、ただの事務員を派遣するだなんてあり得ない。私自身がかつてパラリーガルだったから、それはわかっている。
KKって、どれほど人の金をあてにして生きている男なんだろう?
それにそれに、たかが日本からの1留学生について、
「費用は全部奨学金で返済不要なもの」
を、ここまで執拗、詳細に書かされている背景が、一番うさんくさい!
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