桃実 says

移行したFC2ブログは、http://mymomomi.blog.fc2.com/ です

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

あれほど情報統制と検閲にやかましい国であるから、そうだろうとは思っていたが、日本国内のメディアが支那の「み気色」を恐れてろくに報道しないところ、イギリスの「The Guardian」紙が、勇気ある指摘をおこなってくれた。


要するに、支那は、金にあかせて、世界中のメディアのスポンサーとなり、自国の提灯記事を書かせるよう仕向けている、ということだ。そして、日本ではあの「変態」と頭に付く「毎日新聞」がその役割を負っているという。


イメージ 1

この「m」は「million dollars」であろうか。となると、「変態」毎日新聞には世界で最も高額の、約7億円あまりの広告(スポンサー)料が払われていることになる。

しかし、支那共産党も、なんという費用対効果の悪いことをしているのだろう。
「変態」毎日新聞は、「読売」や「朝日」より発行部数が少ない。公称発行部数は不明だが、大体、200から300万部の間くらいらしい。さらに、少なくともその3分の1ほどが「押し紙」らしいのだ。

つぶれそうな毎日新聞としては、ソウカの新聞を印刷する仕事でも、支那共産党の提灯記事を書いてでも、会社を維持するなら背に腹は代えられまい。しかし、支那共産党も、もうちょっと投資先を選んだらどうだ。誰も読まない毎日新聞に、この投資。

この頃、トランプ大統領による「支那締め付け作戦」が面白くて仕方がない。日本には、政界をはじめとして、支那媚びまくり人間が多数いて、支那に戦を挑むことはかなり難しいが、「喧嘩は他人にやらせる」というのが人生のモットーである私には、見ていて楽しい。ますますトランプ大統領が好きになってきた。

それにしても、支那人の「中華思想」たるや、「謙虚で、謙遜を美徳とし、すぐ自分が悪いと思って謝ってしまい、自国の悪口が言われいても訂正しない」日本人とはなんと対極にあることだろう。
ここまで厚顔無恥で図太いと、ある意味、うらやましい。

最後に一言。「毎日新聞、このガーディアン紙の指摘になにか言え!」
黙っていたら、認めたと同じこと。

全1ページ

[1]


.
アバター
桃実 (Momomi)
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事