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やっとこういう企業が現れたのか。
「司法判断に懸念」どころではない。あの国には、最初から、司法なんてない。21世紀にもなって、いまだ「遡及法」、つまり、気に食わない相手をやりこめたい時や、適切な法令が存在しない場合は、あとづけで法律を作り、それを過去にさかのぼらせて適用する、という非文明的なことをいまだ平気で行っているほどなのだ。被告が日本人または日本の団体である限り、いくら証拠を提出しても、被告に有利な判決が出るわけがない。
韓国という国は、どうしようもなく、そういう蛮族の国なのである。
他の日本企業も、フェローテック社に倣って、どんどん韓国から撤退するがよろしい。
身に覚えのない難癖つけられて、裁判所に身ぐるみはがされる前に。
日本企業が撤退したからと言って、現地韓国人従業員は日本に就職口を探しに来ないように。
↓の記事、いま現在で5000件近いコメントがあるが、ざっと見た限り、この英断に賛同するものばかりに見えた。
【ソウル時事】半導体関連メーカーのフェローテックホールディングス(本社東京)は16日、韓国子会社での半導体製造装置部材の開発・製造・販売事業から撤退すると発表した。 韓国の司法判断に対する懸念が背景にあり、進出企業の事業継続に影響を与えた形だ。 子会社をめぐっては、元従業員3人が2月、営業機密侵害などの罪で韓国検察当局に起訴された。フェローテックは「昨今の韓国における日系企業に対する司法判断などに鑑みると、司法の独立性が完全に担保されない懸念があり、潜在的なリスクを現段階で最小化することが最も適切と判断した」と説明した。 韓国最高裁は昨年10月以降、元徴用工らの訴訟で日本企業に賠償を命じる判決を下し、日韓関係が悪化している。フェローテックは事業撤退により4億〜6億円の損失を見込んでいる。 |

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