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今日墓参に行ったら、その駅近くのスーパーに「キリン 秋味」を売っていた。
え? 8月20日発売ぢゃないの?
キリンのホームページにもそう書いてあった。
墓参を終えて横浜に戻り、あちこちのスーパーやコンビニを回ったが、どこにも置いていない。
あの墓近くのスーパーはフライングしていたんだね。
そう思いながら、とあるリカーショップへ寄ったら、あった。
我が家はこれが大好物。毎年これ飲みたさに、早く夏が終わらないかな〜と思う。
しかし、今年から「限定醸造」などという〇マークがつくようになった。
ところで、8月になってもまだツバメが子育てをしている。暑いのに。
こんなに大きくなっているけど、まだ飛び立てなくて、ピイピイお父さんお母さんを待っている。
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2019年08月18日
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昨日「生まれつき粗暴な輩をどうしたらいいのか」というネタに多数のご賛同コメントをいただけた。
少しそれるが、Yahooブログにおいてコメントが一覧で見やすいことはあらゆるブログの中で秀逸である。
閉鎖がつくづく残念だ。
さて、あの犯人(と、連れの女)の顔にモザイクがかけられていたこと、これはまだ指名手配もされていない段階だから理解はできるが、我々凡人がどうしても賛同できないのは、わが国では、被害者より加害者の人権がはれ物に触るがごとく重んじられるからである。
殺され、傷つけられてしまった人たちは「やられ損」である。落ち度もないのに、自費で入院治療する。犯人に損賠賠償を請求しても取れる可能性は乏しいし、そうするには弁護士を頼んだり、膨大な費用と手間がかかったりする。反対に、犯人側には、刑事弁護士がつき、万一モザイクがかかっていない映像がTVに流れでもしたら、人権侵害で訴えたりする。そもそも、日弁連自体が反日左翼の巣窟なのだが、ちょっと考えてみたら、普通に働き、真面目に市井で生きている人々は、弁護士の主要顧客(=収入源)ではないのだ。
人権、人権と主張する輩がうさんくさいのは、主張する側が加害者だったり、働かないで生きて行こうとする人たちだったり、自分から日本に住んでいるのに文句ばかり言う外国人だったりする傾向が強いからである。もちろん、いじめられたり、不当な差別に遭ったりしている人たちは別で、そういう人たちは真剣に怒っていい。しかし、普通に働き、真面目に生きている人たちは、「人権」なんて主張しない。しかし、真に人権を守られなければならないのは、そういう真面目に働く寡黙、寡欲な市民たちである。
なんか最近、「人権」がらみでキャッチコピーなど公募するのが目に付くようになってしまった。
たとえば、
「東京2020公認 人権啓発キャッチコピーコンテスト」
「大和郡山市人権のまちづくり推進協議会 人権ショートレター作品募集」
など。
どういう背後で、こういう香ばしいキャンペーンが出てくるのだろう。企画し、持ち込む人々の顔ぶれを想像したらいけないだろうか。
私は同性愛者だって障害者だって別に差別しないよ。ただ、働ける範囲で働き、普通に生活していて欲しいだけだ。障害者の皆さんに手助けが必要な場合はちゃんと請求して良いし、私はいつも進んで手を貸す。
しかし、そういう彼らが「差別されている」とか主張し、デモをし、役所の窓口に補償を求めだしたりすると、急に胡散臭くなる。
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