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この手の話が大好きなアメリカ人の旦那ちゃんから教わったネタです。掲載する私も私ですけど。
ベルギーの「オメガダイヤモンド」社を創設した、大富豪のEhud Arye Laniado氏(65歳)が、パリの某個人病院で、〇〇〇の増大手術を受けている最中、死亡したそうです。増大物質を〇〇〇に注入したとき、心臓発作が起こった、と記事にはあります。
旦那ちゃんによれば彼はユダヤ人だそうですが(注:宝石商はユダヤ人が多い)、それはどうでもいいです。
記事によれば、彼は「人にどう見られるかをすごく気にする」人物だったそうです。でも、とにかく、なんで65歳にもなって、〇〇〇を増大する手術なんか受ける必要があるんでしょう。若い愛人候補でも見つかったのかしら。
だからって、大きい=良い、ではない。男ってどうしてそんなに気にするの?
こんな理由で創業者が死んだら、オメガダイヤモンド社だって相当恥ずかしいでしょうに。
余談:ちなみに、2015年に書いた「世界最長50cmの〇〇〇を持つメキシコ男性」
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