桃実 says

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ったくもう、日本中でこの安田本人以外の全員が「いい加減にしろ、このバカ!」と思っているだろう。
このヒト、どうしてこういう思考回路の持ち主なんだろうか。
ささやかれている通り、ルーツは日本人ではないのかも。ネットでこのヒトのパスポートを見たが、なぜか姓のところにモザイクがかかっていた。本名は安田ではないということだ。
二度と海外に出るな!お前の言うことなど外務省だけでなく日本中が信じない!
何べんとらまれば気が済むんだ! 次もまたとらまりに行くんだろう。
何べん日本国に迷惑と税金の拠出を強要しても、平気でいるし、しかも謝罪も感謝もしない!
頭おかしい!
行政訴訟でもなんでも、国は絶対却下するように。
もういっそ、地に足つけて農業でもしなさい。それとも、「本名ウマル」の通り「母国」に正式に帰化して母国からパスポートを発給してもらうか。その場合、日本は絶対関与しないからね。

これまで「プロ人質」としての収入も相当アンダーグラウンドであったはずだ。国は「脱税」の面からこの男のつるし上げってできないものかな?

安田純平さん、旅券再発給されず 審査請求か行政訴訟へ

7/16(火) 18:32配信
朝日新聞デジタル
 シリアで武装勢力に3年4カ月にわたって拘束され、昨年10月に帰国したジャーナリスト安田純平さん(45)に対し、外務省が旅券(パスポート)を再発給しないと通知したことがわかった。安田さんは「憲法に保障された渡航の自由に反する」として、行政不服審査法に基づく外務省への審査請求か、行政訴訟のいずれかを検討するという。

 安田さんによると、所持していた旅券を拘束時に奪われたため、今年1月、新たに発給申請をした。欧州やインド、北米への家族旅行が目的だった。だが、異例の半年間もの審査の末に、今月12日、外務省から「旅券発給拒否」の通知書(10日付)を受け取った。昨年トルコ経由で帰国した際に、同国から5年間の入国禁止措置を受けたことが理由と記されていた。

 旅券法13条は、渡航先の法規で入国を認められない者には旅券発給をしないことができると定めている。

 安田さんは、トルコへの渡航計画はないとしたうえで、「一国の入国拒否を理由に出国すら認めないという措置は、法の運用として拡大しすぎではないか」と話した。

 外務省旅券課の担当者は「個別の事例についてはコメントできない」としたうえで、「パスポートの発給については関係法令に基づいて慎重に判断している」と話した。渡航先の入国禁止措置を理由に発給を拒否した例は、2016年以降でほかに3件あったという。

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