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私は、京都アニメーションなる組織は全然知らなかった。
41歳の犯人も、全身やけどを負って入院中だそうだ。36名の方々が罪もなく命を落としたのに比べ、こいつが手厚い措置を受けているのも矛盾しているけれど、それで良い。この男だけは絶対死なせないでほしい。裁判で裁き、首を吊るすまで死に逃げは許さない。死刑廃止論者の人らは、こういう輩にも意見を変えないのかな。
必要ないとは思うけど、この犯人に対して、ほんの1mgでも同情する余地があるとしたら、やはり、幼少期に両親が離婚し、親の愛情に恵まれない育ちだったらしい、ということ。私の父も、親のいない育ちをした。というか、親だと思って育ててくれた人が実は「ばあちゃん」で、たまに訪問しに来る、皆が「姉さん」と呼ぶ人が実は母親だったと聞いて、それ以来、精神と性格がねじ曲がってしまった。だから、ほんのちょっとだけそういうところは同情する。あの、川崎市登戸殺人事件の犯人(51歳)も、幼いころ両親が離婚し、おじおばに引き取られている。
そして、あの、反日親韓を社是とする、不治テレビが、とんでもないテロップミスをやらかした。
この火災で犠牲になった武本康弘さんの追悼報道で、彼の同級生が、
「天才だったからね、あんな天才はいない」
と彼の死を惜しんでいたのが、そのテロップでは、
「あんなアホはいない」
になっていた、というのだ。
謝罪した不治テレビの言い訳によると、手書きで「天才」と書かれた文字が汚かったので、テロップを作った人間が「アホ」と誤読したそうだ。が、どう見ても「天才」と「アホ」は字が違いすぎる。
もしかして、日本語をよく読めないハングル人バイトがテロップを作ったのか。
それとも、社是として「故意」だったのか。
到底許されないミスである。
もう、不治は責任を取って放送免許返納をしたらどうだ。どうせ何をやっても視聴率は出ないのだから。親韓日枝はいつまで会長に居座っているのだろう。
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