桃実 says

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バカ親、バカ女

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実家では、朝日新聞を取っている。母に度々「取るのをやめろ」と言ってきたが、長年読み慣れているので、他紙には変えられないらしい。仕方ないか。
とりあえず実家に行くと読んでしまうが、読んだら、ある外国人女のバカ記事が出ていた。普通のセンスを持った新聞ならこんな記事は取り上げないと思うが、朝日なので取り上げたらしい。
その女は、ナバネセム・ピレイという、国連の人権高等弁務官である。Wikiで調べたら南アフリカ出身だそうだ。以下、朝日新聞から抜粋する。


 来日中のナバネセム・ピレイ国連人権口頭弁務官は14日、日本の調査捕鯨を告発する環境NGO「グリーンピース・ジャパン」のメンバー2人が、鯨肉を盗んだ罪で起訴され、公判中の事件に関して「言論と結社の自由の問題だ」と語り、懸念を表明した。
 2人は、捕鯨船員が土産として自宅に送ろうとした鯨肉を運送会社の倉庫から盗んだとして逮捕された。公判では、「船員による鯨肉横領を告発するためだった」と正当性を主張している。
 ピレイ氏は「NGOによる調査は、社会にとって非常に重要な役割。グリーンピースに限らず、一般的に尊重されるべきだ」と話した。


はあ?「尊重」?

一民間団体にすぎないNGOと、国家機関との権能の差異もわからない人が高等弁務官になれるなんて、国連とはなんといい加減な組織であろう。私はもともと人権屋の「絵空事」「過剰な理想論」「差別用語の使用に対する揚げ足取り」には一切与したくないたちであるが、この高等弁務官は、捜査令状もなく、自己の所有・管理下に無い建物に無断で侵入することは犯罪だという超基本的な知識もないらしい。そこから物を勝手に盗み出すのも立派な窃盗罪である。捜査はあくまで国家権力を有する当局のみが法に基づいて行うものであり、それ以外のものに許容されているのは、告発、通報までである。まったく恐れ入った高等弁務官である。こんなバカ女を高等弁務官に指名するような組織に、アメリカについで世界第二位の拠出金を出すなんて、日本は考え直したほうがいい。どうせ、常任理事国になる目はないのだし、なったとしてもメリットは薄いだろう。

そのままめくっていったら、また、バレリーナを引退して女優になった草刈民代のヌード広告が、一面ばーんと出ていた。最初に出たときは結構話題になった。これで掲載は2度目だろうな。朝日のようなお堅い新聞に、女性の乳頭が隠されないヌードが出るのは、あの宮沢りえちゃん以来、ほぼ20年ぶりらしい。つまり、宮沢りえのヌードに匹敵するほどの価値ある裸身らしいのだ。長年バレエで激しく鍛えてきたから、御年44でも、余計な脂肪ひとつ付いていないが、なんか、同じ女として、どうしても違和感を感じる。きれいだとは思えないのだ。なぜかというと、鍛えに鍛え抜いてきたせいで、筋肉の一つ一つがムキムキだからだ。美より、なんというか、解剖学のサンプルになりそうなグロテスクさすら感じる。女性の体は、ヌードにするなら、その当時の宮沢りえちゃんのように、ふっくら皮下脂肪でおおわれているほうが美しい。草刈民代のヌード写真集は、まずは完売したそうだけど。
ちなみに、草刈民代は、ついでに書いただけで、バカ女の部類には含めていないので、誤解なきよう。

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女性が社会に進出するようになって久しいが、男性が女性を「バカ」というと、ちゃんと合理的な理由があってそう言っているかもしれないのに、冷静に分析もせず、ただ言葉尻をとらえて「女性差別だ」とかギャ〜っと騒ぐ女がいるので、男性には申し訳ない。従って、女性に対する批判は、私を含めた女性が冷静、合理的かつある程度積極的にせねばならないと思っている。
私が思いつくバカな女を列記してみたい。
順位は完全に私の主観だが、僅差であったり、その日の出来事で簡単に変わったりする可能性があるのをお断りしておきたい。
 
1.アグネス・チャン(陳美齢) (存在意味が不明な芸能人)
堂々の1位。朝日新聞ご用達の支那人。たぶんこの1位だけはゆるがない。治癒不可能な天然バカと言える。
私は年増なので、今から20年ほど前、この女が子供を産んであちこちに連れて歩いたことに端を発した「アグネス論争」のことをよく覚えている。この女は、これまで、
「高級レストランに子供を連れていったら、断られて、泣いちゃったんです」
(↑高級レストランは大人の行くところ。当たり前だろうが)
「私が子供を仕事場に連れて歩いたら、みんなが喜んでくれたんです」
「新幹線の中とかで、子供が泣いたら、ぶくぶくばあ、をやってもらえるとすごく助かるんです」
などの迷言を吐いている。また、アフリカのある土地に行って書いた作家の曽野綾子さんの紀行文に対し、
「私が見てきたアフリカの人たちは、みんながいい人だった。曽野さんは何を見てきたのか」
と、また、「みんなが」を持ち出し、支離滅裂な反論をした天然バカ。他人の考えは自分と違っていてはいけないと思っていた幼稚さ。この女は、この世の「みんな」は聖天使で、「みんなが」いい人で、私の考えには「みんなが」同調してくれて、地球には国境がなくなる日が来る、と、30過ぎても本気で思っていたほどの筋金入りバカである。
アグネス論争については、その後、NHKのラジオ英会話にゲスト出演した際、たまたま聞いたのだが、
「日本の普通の女性たちが、働きながら、そんなに子育てに苦労していたとは知らなかった」
と、自らの超・無知ぶりを告白していた。アグネス自身はいつも、コブ連れ移動の際は、マネージャーの旦那と、1〜2名のベビーシッターを連れて歩いていながら、一般家庭の女性たちもそのように子育てしているとでも思っていたらしい。こんな女が「子育てって大変なんです」とは笑わせてくれた。
この前も「ソマリア」に行ったのか「ソマリランド」に行ったのかでもめていたようである。あんな女は、余計なところへパフォーマンスで行かずともよろしい。
たちの悪いことに、この女には、背後に強大な権力が控えているようで、アグネス論争の当時、「Days Japan」という雑誌に掲載された、1回の講演料(アグネスなどに講演を頼む方もどうかと思うが)が、本当は○○万円なのに、XX万円と間違って掲載されていた、というクレームをつけ、ついには、この雑誌を廃刊に追い込んだ経緯がある。
いつまでたっても日本語がへたくそ。歌なんかちっともうまくないし、アイドル時代ならまだしも、50歳を過ぎてまだ仕事があるのが不思議だ。香港では全然人気がないと聞いた。日本を食い物にしている害毒である。早く追い出すべし。
 
2.三宅雪子(民主党)
急に浮上したバカ女。こんな女に歳費(税金)を払うな。
ころんだくらいで車いす。わざところぶ演技も実にへたくそ。これで40過ぎとは恐れ入る。
 
3.辻元 清美(社民党)
4.福島 みずほ(社民党)
3位と4位はあまり差はありません。海上自衛隊に反対していながら、ピースボートの護衛は平気でさせる辻元と、「キュウジョウ」「ゴケン」としか叫ぶネタがない、化石のような社民党の党首。姉妹ですね。存在意義を終えた社民党を解党して引退したら、ランクから外してさしあげます。
 
5.ヤワラ(柔道家)
バカはバカでも、柔道バカ一筋で生きて行けば、こんな批判は受けずに済んだのに。
夫の谷の女性を選ぶ目にも非常に疑問が生じてしまった。
 
・・・・しかし、女性の政治家って、尊敬に値するような人材は出ませんねぇ。
土台が男性的な世界であるのは認めますが、同性としてさみしいです。
日本にもサッチャーさんみたいな政治家は出ないものでしょうか。
稲田さんは応援しているのですが。

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警察庁が、2人の子供を自転車の前後に乗せて3人で走ることを「道路交通法違反」として禁止を打ち出したところ、子育て中の母親たちから「それでは育児ができない」「少子化支援に逆行している」等の猛反発が出た。そこで、メーカーが3人乗りのママチャリを開発したところ、お値段が一台5〜6万円になるとの結果が出た。市場の原理から行けば、少数者のために特殊なものを作れば高くなるのは当たり前の話だ。しかし、当の母親たちからは、「高くて買えない。行政が3割でも4割でも、自転車の買い替え費用を援助してくれると助かるのだが」との意見が出ている、という。

う〜ん、援助、ねえ・・・・

確かに、次世代の日本人を生み育ててくれている母親たちは立派だし、自分で出産するなどみじんも考えたこともなかった私などには、想像もできない偉業である。しかし、自分で産んだ子供の送り迎えの自転車にまで「援助」って、どうかな?と思ったのは私だけではあるまい。
最近は、少子化対策で、妊婦健診14回まで、さらに、小児科の受診料も無料にしている自治体もある。それも良いことだとは思うし、結果的に若い夫婦が住み着いてくれることにもつながるが、裏には、「病院に払うお金が無い」という理由で、妊娠しても一度も妊婦健診を受けずに出産する「かけこみ出産」や、子供が病気になっても払うお金が無いということで、重篤になるまで病院に連れて行きにくい子が出るのを防止するという目的もある。

しかし、だ。
子供って、基本的には、自分の責任でつくり、育てるものではないのか。補助がなければ、妊婦健診にも小児科にも行けない、という人は、本来、妊娠出産を控えるべきではないのか。税金を当てにしなければ子供を産み育てられない人は、間違っている。仮に、妊娠後、夫を亡くしてしまい、生活に困窮したなどのアクシデントがあったなどなら仕方ないけれど、避妊もせずに性行為をしてできちゃった、という無分別な人には、いくら少子化の時代でも、援助などしていただきたくない。そういう人の子供が増えたって、日本人の平均値が下がる。

ママチャリの話に戻ると、自転車は、そもそも一人で乗るように設計されているのであって、複数乗りは危険なのだ。これまでは単に見逃されてきただけであるが、見逃しをきちんと指摘し、本来は違法行為であることを公知した警察庁を「子育てを知らない人の発言」と批判するのは、気持ちはわからないでもないが、いささか筋違いであろう。町で実際に3人自転車を見るが、確かに危なっかしい。まれに、乳児を背中にくくりつけ、幼児を前後に乗せた4人乗りまで見る。
「3人乗り自転車に補助を」に話を戻すが、確かに、このような製品は、高価になるのを避けられない。だが、2児を産み、その子達を乗せて走るようになるまでの数年の間、1ヶ月1000〜2000円でも貯金をしていけば十分買えるではないか。まあ、今現在子供が2、3人いる人がこれから急に5〜6万円もはたくのは痛い、ということはわからないでもないけれど、それであってもまずは自費、それでも足りない場合は、おじいちゃんおばあちゃんなどの親族に相談するのが先ではないのか。自治体より先に、税金をもらうより先に、だ。
なんでも自治体に「補助を」とすがるクセがつくと、そのうち「車でのお迎えにガソリン代の補助を」「タクシーでの送り迎えに補助を」と言い出しかねない。とにかく、子供とは原則、自分の収入の範囲内で育てるものだと思っていたが、最近はそうでもなくなっているらしく、いくら少子化対策とはいえ、ちょっと首をひねっている。たぶん、それら母親たちは、自転車に払う5〜6万円が本当にない、という人はまずいなくて、子育て費には反射的に「補助を」と叫ぶクセがついているのではないだろうか。

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いま、たまたまYahooニュースを見たら、こんなバカ親によるおバカ控訴があった。
あきれてアゴがはずれたので、転載する。

両親パチンコ中に2歳児事故死、「店にも責任」賠償命じる

4月11日2時19分配信 読売新聞

 パチンコ店から2歳の女児が外に出て交通事故で死亡したとして、客だった両親がパチンコ店経営会社などに約2350万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が10日、福岡高裁であった。

 牧弘二裁判長は会社の責任を認めなかった1審判決を変更し、「幼児同伴の客の入店を許す以上は、幼児の監護を補助すべき義務があった」として同社などに総額約650万円の支払いを命じた。

 判決によると、大分市のパチンコ店に2004年6月、2歳の男児と女児がそれぞれの両親と入店。パチンコ玉を運ぶ台車に女児が乗り、男児が押して店外に出て、国道を横断中に乗用車にはねられて女児が死亡した。

 女児の両親は同社と男児の両親らを提訴。1審・大分地裁判決は、請求の一部を認めたが、同社については注意義務違反がないとして、請求を棄却していた。

 控訴審判決で牧裁判長は「夫婦でゲームに興じ、女児を6時間も放置した原告の責任が最も重い」とした上で、従業員が幼児の面倒を見ると伝えていた点などを踏まえ、同社にも過失があると認定した。

*********************
うわ〜、大バカ。
こんな夫婦のもとに生まれついてしまった子供が気の毒だ。
夫婦でパチンコに6時間もいりびたり、たった2歳の娘を放置しておきながら、普通だったら、恥ずかしくて、訴えるどころか、まともに近所に顔向けすらできないのではないか。それが、店側の責任の認定を求めて裁判、だって。しかも、高等裁判所にまで控訴して。恥を知らぬ夫婦だ。
こんにゃくゼリーをたった1歳の乳幼児に食べさせて窒息死したから訴えた親と同様、日本の裁判も、だんだん、自分の責任を棚に上げた、アメリカの「ステラ賞」(注:私の3月4日記「おバカな訴訟に『ステラ賞(Stella Award)』」をご参照ください)並みのおバカぶりになってきてしまったようだ。嘆かわしい。

法律論を言えば、このパチンコ店の従業員が、「子供の面倒を見る」と言ってしまったらしいから、その点の債務不履行ないし不法行為が問われたようだ。判決でも、このバカ両親の過失が最も重いことを責めてはいるから、まだちょっとは救われるが、なんという厚顔無恥の夫婦であろう。自分達のパチンコ狂のせいで子供を犠牲にしておきながら。

そもそも、根本として、


子供を連れて、パチンコ屋になど行ってはいけない

のである。どうして、こんな単純なことがわからないのだろう。夫婦そろって子供を連れていくなんて、バカのきわみだ。夫婦が交代で行くとか、どうしても2人で行きたいなら、確実に子供の面倒を見てくれる人に託すしかない。そういう託児ができないのであれば、子供のいる人は最初からパチンコ屋に行ってはならず、子供が大きくなるまで我慢しなければならないだけの話である。

1月8日にも書いたけれど、松戸の常盤平団地でパチンコに興じている間、子供3人を焼死させたバカ母といい、いついつまでも、子供をパチンコ屋の駐車場に駐車させた車の中で蒸し焼きにする事件が絶えないことといい、パチンコ狂は、れっきとした「精神病」だ。国は、国家をあげて治療に乗り出したらどうか。

パチンコ業は、朝鮮系の人が営んでいるケースが多い。北朝鮮の資金源に流れているとしたら、業界からの資金の流れにももっと監視と規制を入れる必要があるので、その目的も兼ねて、腰を上げていただきたい。

2月8日に、「子なし税を創設し、子沢山夫婦が優先して格安な公団住宅に住めるような制度にすれば」と子なしの私が書いたけど、訂正したい。やはり、住宅は止め、現金で支給するに留めるべきだ。

思い改めたのは、格安な雇用促進住宅に、退去を勧告されていながら居座りを続ける国家公務員や地方公務員の話を思い出したからだ。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/215809

彼らは「子供の学校」「近くに適当な場所がない」などを言い訳に、度重なる退去勧告を無視し続けているという。公務員という、人よりは高い教育を受け、遵法意識も普通の人よりはしっかりしていると思われる彼らの中にでさえ、こんな輩がいるのだ。
なので、一般庶民の子沢山夫婦に「子供が成長したら退去して次の家族に譲ること」と、入居前に一筆書かせたとしても、いざその時期が来たら、「住むところがない」「高くて移れない」「これは権利だ、褒賞だ」などと、ゴネゴネ大作戦を展開しそうな夫婦がいそうだということを思い至らなかった。自主的な引っ越しですら大変なのだ。ましてや、追い出すってのは、裁判所の力を借りるくらい大変なことだからなあ。

話は変わるが、子供といえば、今日、子供が窒息死したのはこんにゃくゼリーのせいだとして、メーカーを訴えた夫婦が出た。訴えによると、こんにゃくゼリーの大きさがのどをふさぐ程度で、硬さや弾力性がのみ込みにくいものとなっており、容器の形状を考えると設計上の欠陥があり、同社が事故を認識しながら、適切な改善措置を取らずに製造・販売を続けたから、ということらしい。

日本もこういう訴訟社会になってきたのだな、と思うと、あまり良い気はしない。この夫婦も、悲しみのやり場がないあまり、こういう訴訟を起こしたのかもしれないが、記事を読んでびっくりしたのは、この子供がわずか「1歳」だったことだ。これほどこんにゃくゼリーの事故話が広まっているというのに、たった1歳の赤ん坊に、基本的には大人のダイエットフードであるこんにゃくゼリーを食べさせる親も十分どうかしている。1歳なら、まだ、やわらかい離乳食かそれに準じた年齢相応なものを食べている年ではないのか。
窒息事故の件数は、こんにゃくゼリーよりも、ご飯やパンによる方が圧倒的に多い。だけど、コメ農家を訴えるとか、パンメーカーを訴えるとかいう話は寡黙にして聞かない。亡くなった子供さんには気の毒だが、こういう親の保護監督責任はどうなっているのだろう。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000126-jij-soci

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