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実家では、朝日新聞を取っている。母に度々「取るのをやめろ」と言ってきたが、長年読み慣れているので、他紙には変えられないらしい。仕方ないか。 |

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こんにちは、ゲストさん
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実家では、朝日新聞を取っている。母に度々「取るのをやめろ」と言ってきたが、長年読み慣れているので、他紙には変えられないらしい。仕方ないか。 |
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女性が社会に進出するようになって久しいが、男性が女性を「バカ」というと、ちゃんと合理的な理由があってそう言っているかもしれないのに、冷静に分析もせず、ただ言葉尻をとらえて「女性差別だ」とかギャ〜っと騒ぐ女がいるので、男性には申し訳ない。従って、女性に対する批判は、私を含めた女性が冷静、合理的かつある程度積極的にせねばならないと思っている。
私が思いつくバカな女を列記してみたい。
順位は完全に私の主観だが、僅差であったり、その日の出来事で簡単に変わったりする可能性があるのをお断りしておきたい。
1.アグネス・チャン(陳美齢) (存在意味が不明な芸能人)
堂々の1位。朝日新聞ご用達の支那人。たぶんこの1位だけはゆるがない。治癒不可能な天然バカと言える。
私は年増なので、今から20年ほど前、この女が子供を産んであちこちに連れて歩いたことに端を発した「アグネス論争」のことをよく覚えている。この女は、これまで、
「高級レストランに子供を連れていったら、断られて、泣いちゃったんです」
(↑高級レストランは大人の行くところ。当たり前だろうが)
「私が子供を仕事場に連れて歩いたら、みんなが喜んでくれたんです」
「新幹線の中とかで、子供が泣いたら、ぶくぶくばあ、をやってもらえるとすごく助かるんです」
などの迷言を吐いている。また、アフリカのある土地に行って書いた作家の曽野綾子さんの紀行文に対し、
「私が見てきたアフリカの人たちは、みんながいい人だった。曽野さんは何を見てきたのか」
と、また、「みんなが」を持ち出し、支離滅裂な反論をした天然バカ。他人の考えは自分と違っていてはいけないと思っていた幼稚さ。この女は、この世の「みんな」は聖天使で、「みんなが」いい人で、私の考えには「みんなが」同調してくれて、地球には国境がなくなる日が来る、と、30過ぎても本気で思っていたほどの筋金入りバカである。
アグネス論争については、その後、NHKのラジオ英会話にゲスト出演した際、たまたま聞いたのだが、
「日本の普通の女性たちが、働きながら、そんなに子育てに苦労していたとは知らなかった」
と、自らの超・無知ぶりを告白していた。アグネス自身はいつも、コブ連れ移動の際は、マネージャーの旦那と、1〜2名のベビーシッターを連れて歩いていながら、一般家庭の女性たちもそのように子育てしているとでも思っていたらしい。こんな女が「子育てって大変なんです」とは笑わせてくれた。
この前も「ソマリア」に行ったのか「ソマリランド」に行ったのかでもめていたようである。あんな女は、余計なところへパフォーマンスで行かずともよろしい。
たちの悪いことに、この女には、背後に強大な権力が控えているようで、アグネス論争の当時、「Days Japan」という雑誌に掲載された、1回の講演料(アグネスなどに講演を頼む方もどうかと思うが)が、本当は○○万円なのに、XX万円と間違って掲載されていた、というクレームをつけ、ついには、この雑誌を廃刊に追い込んだ経緯がある。
いつまでたっても日本語がへたくそ。歌なんかちっともうまくないし、アイドル時代ならまだしも、50歳を過ぎてまだ仕事があるのが不思議だ。香港では全然人気がないと聞いた。日本を食い物にしている害毒である。早く追い出すべし。
2.三宅雪子(民主党)
急に浮上したバカ女。こんな女に歳費(税金)を払うな。
ころんだくらいで車いす。わざところぶ演技も実にへたくそ。これで40過ぎとは恐れ入る。
3.辻元 清美(社民党)
4.福島 みずほ(社民党)
3位と4位はあまり差はありません。海上自衛隊に反対していながら、ピースボートの護衛は平気でさせる辻元と、「キュウジョウ」「ゴケン」としか叫ぶネタがない、化石のような社民党の党首。姉妹ですね。存在意義を終えた社民党を解党して引退したら、ランクから外してさしあげます。
5.ヤワラ(柔道家)
バカはバカでも、柔道バカ一筋で生きて行けば、こんな批判は受けずに済んだのに。
夫の谷の女性を選ぶ目にも非常に疑問が生じてしまった。
・・・・しかし、女性の政治家って、尊敬に値するような人材は出ませんねぇ。
土台が男性的な世界であるのは認めますが、同性としてさみしいです。
日本にもサッチャーさんみたいな政治家は出ないものでしょうか。
稲田さんは応援しているのですが。
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警察庁が、2人の子供を自転車の前後に乗せて3人で走ることを「道路交通法違反」として禁止を打ち出したところ、子育て中の母親たちから「それでは育児ができない」「少子化支援に逆行している」等の猛反発が出た。そこで、メーカーが3人乗りのママチャリを開発したところ、お値段が一台5〜6万円になるとの結果が出た。市場の原理から行けば、少数者のために特殊なものを作れば高くなるのは当たり前の話だ。しかし、当の母親たちからは、「高くて買えない。行政が3割でも4割でも、自転車の買い替え費用を援助してくれると助かるのだが」との意見が出ている、という。 |
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いま、たまたまYahooニュースを見たら、こんなバカ親によるおバカ控訴があった。 |
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2月8日に、「子なし税を創設し、子沢山夫婦が優先して格安な公団住宅に住めるような制度にすれば」と子なしの私が書いたけど、訂正したい。やはり、住宅は止め、現金で支給するに留めるべきだ。 |
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