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あまりに不快で腹立たしく、日本があまりにも大人しいので、ニュースやブログ記事から目をそらし続けていた、支那の尖閣諸島沖日本領海侵犯。
いくら日本が「領海侵犯するな」と叫ぼうと、支那にとって日本なんざ、赤子と思って馬鹿にしきっている。憲法で、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」武力持たない、などと夢みたいなことを言っている国だからね。いくら外務大臣がお上品に、また、数分待たせて(←これが大人しくお上品な日本人には精一杯の抵抗)抗議しようと、そんなの、支那には「屁」みたいなものだ。傍若無人と中華思想を地で行く支那という国は、「ここが我々の領土だ」と宣言すれば、世界中からどう非難されようとも、それは領土なのである。メディアなどは「話し合いで解決」を主張するようだが、どうして「支那が話し合いに耳を傾ける国」だと思っていられるのか、まったく理解に苦しむ。
そういうところに、面白い事故が起こった。
11日午前5時半ごろ、沖縄県・尖閣諸島沖で領海警備中の巡視船が、ギリシャ船籍の貨物船「ANANGEL COURAGE」(10万6726トン、23人乗り)からの遭難信号を受信した。海上保安庁の巡視船と航空機が、魚釣島沖約67キロの公海上で同船を発見した。
同船から事情を聴いたところ、同船がオーストラリアへ向けて航行中、14人乗りの中国漁船「ミンシンリョウ05891」と衝突したことが判明(以下略)。
日本という国は、優しすぎるほど優しく、お人よし過ぎるほどお人よしだ。
これだけ連日バカにされているのに、事故が起これば、税金で助けてやるのだ。
支那も、さすがにちょっとは慎もうと思ったのか、今日11日は、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域から中国海警局の公船がすべて退去したそうだ。
さすがに、支那人といえども、ちょっとは感じ入ったということか。
でも、こんな情は、すぐに覚めるぞ。
作家の百田尚樹さんもおっしゃっていたが、支那は、いつ尖閣を占拠し、沖縄に上陸して来てもおかしくない。
それでもまだ朝日新聞などは「話し合え」と言うのであろうか。
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支那、韓国、アジア
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わたし、ばっかだなあ・・・
昨日、遅いランチを取ろうと店を物色していたとき、韓国料理店の前を通り、「冷麺」の写真が目に入ってしまった。
さっぱりして、よさそう。
と、思って、入ってしまった。
食べたら、それ以降、なんか気持ちが悪い。
あれほど韓国料理は食べまいと思っていたのに。
1年以上、食べていなかったのに。
(前回食べて具合が悪くなったのは去年の2月だった http://blogs.yahoo.co.jp/mymomomi/41424619.html)
愚かなわたし(反省)。
ニダの料理人たち、何か良からぬものを入れて日本人客に出している。
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案外、TV局に拾われ、そこから広められても構わないと、思っておられたのかもしれません。つまり、支那や、習近平ら支那首脳陣は、それほど非礼で傍若無人だという事です。女王陛下を怒らせるなんて、言語道断です。
英国王室は、支那のことがあまりお好きでないようです(ひっひっひ)。
長男のチャールズ殿下は、支那のチベット政策に反対で、支那要人との晩さん会を欠席された、とか(ひっひっひ)。日本の皇室ならば、どんな相手が来たにしても、某寝たきり妃を除いて、最初から最後まで丁寧に接受しますのに、英国王室の方々は、反対意見の表示が明快なのですね。
長男だけではなく、二男のアンドリュー殿下まで、習近平のスピーチを、頬杖をついて退屈そうに聞いていたそうです(ひっひっひ)。繰り返しますが、英国王室の方々は、嫌いな人をはっきり嫌いだと意思表示するのにタブーではない方々なのですね。いいなあ。
女王陛下は御年90歳だそうですが、まだまだ頭脳ご明晰です。表題に「verbal gaffe」と書きましたが、gaffe、ではなく、ちゃんと、聞こえるように、意図しておっしゃったのかも。だとしたら、女王陛下がますます好きになります。
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5月8日に、「改憲川柳」について話を書いた。ガソリン女・山尾のおバカ加減を暴露してくださった平沢勝栄議員の話を書いたが、そのとき書ききれなかった話をもう少し。
ある日、平沢氏が、街頭演説をしていたときのこと。
「新聞には真実は3つしか書かれていない。日付と、テレビ欄と、それから、死亡欄だけ」
とスピーチして笑いを取った。すると、中国人の若い男がつかつかと寄ってきた、という。
「あれ、オレなにかまずいこと言ったかな?」
と、一瞬平沢氏はびびったそうだが、
「素晴らしい!日本の新聞には3つも正しいことが書いてあるのですね。中国の新聞は日付しか正しいことが書かれていません!」
と言って握手を求めてきたのだという。
この若い男性は、日本に言論の自由があることに深く感謝すべきである。母国でこんなことを大声で発言したら、ずっと公安に追われる身になるのではないか。
平沢氏は、6紙お読みだという。新聞の論調は、大きく「朝日+毎日+東京」と、「読売+産経+日経」の2グループに分類されるから、1紙だけ読んでいると頭が偏ってしまうとおっしゃっていた。
話は変わる。これは、今朝、家事をしながらラジオからキャッチしたニュース。集中して聞いていたわけではないので、正確性は欠くかもしれないが、エッセンスはこうだった。
あの、朝日新聞が、オバマの広島訪問について、日本に批判的なことを書いた。
日本は、戦後71年目にして、原爆投下国であるアメリカの政治の最高責任者を、ついに呼び寄せることに成功する(予定)わけだ。謝罪の言葉は期待できないが、少なくとも、犠牲者を悼む言葉などを期待する遺族や県民は多いだろう。
しかし、朝日の論調は、「日本は被害者ぶってはならない」というものだったという。
日本が、アメリカから2発も原爆を食らい、それにより、無辜の市民が数十万人殺されたのは、掛け値なしの事実である。
しかし、それであっても、支那、韓国から見たら、日本は「加害国」なのであるから、「被害者ぶる資格はない」のだそうだ。
一体全体、朝日新聞という会社は、どうしてここまで性懲りもなく、支那と韓国のために存在するのだろう。どうしてこのようにひねくれた発想ができるのだろう。理解に苦しむ。
朝日新聞にとって、日本は、頭のてっぺんからつま先まで、100%悪に満ちた国でなければならないのだ。
私は、朝日新聞を読んでおらず、触るのもけがらわしいので、この記事が本当にどう書いてあるのか、実物で検証はしていない。お読みになった方がおられたら、正確にご教示願いたい。
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誰もが驚いたと思いますが、あそこまで太っているんですね。
カリアゲのお坊ちゃまが、滅多にないスーツ姿で昨日の労働党大会に出席していましたが、とにかく異様な太りっぷりでした。
まだ33歳らしいですが、その若さであの体型では、いかに特権に物を言わせて、好きなものを食べまくっているか、透けて見えるようです。
餓死する者すらある一般庶民が、あの肥満体を見たら、絶対に良くは思わないはずです。
側近も、彼にはわざと食べ放題食べさせ、糖尿病か高血圧か心臓病を起こさせ、早く●ぬようにしむけている、と考えたら勘繰り過ぎでしょうか。
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