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小平選手の500メートルスピードスケートの勝利と、その後の李選手との友情のかわし方は、韓国メディアのトップニュース(1面)をかっさらった。
負けた相手をなお気遣い、尊敬し、次に滑走する李選手のために、小平の大記録に歓声を上げ続ける観客席にむかい「しー」という仕草をしたそうである。
選手としてだけではなく、人間としても超一流であることを見せつけた。しかも、反日ばかりのあの国において、あの国民を前にして、である。
まさに、百人の政治家にも大使にも勝る美しいふるまいではないか。事あるごとに日本の悪口を言いやまないあの国の国民すら、ぐうの音もでないほど降参させた。
あの時のスターター、「Ready」から号砲の間、小平選手の時だけ、妙に間隔があいていなかったか。あの国のスターターなら十分やりそうなことだが、小平選手はそんな小細工すら撥ね返した。あのスターター、恥を知れ、天罰を受けよ、だ。
小平選手は31歳、それだけを考えたら、すでにピークを過ぎたと思われても仕方のない年齢だが、女性で30代でも鍛えようによっては10代20代にも勝てると実証して見せた。
このわずか37秒たらずの記録のために、彼女は4年間努力してきた。その陰には、コーチや男性の練習相手もいたそうだが、なにより、相沢病院という、長野県の1個人病院が完全に私利私欲の範囲外で彼女のスポンサーになったところが素晴らしいではないか。彼女を雇ったからと言って、急に客(患者)が増えるわけではないのに。この院長先生も相当の人格者である。こういう人がまだ日本にいて、小平選手とめぐり合っただけでも、映画になりそうなほど奇跡的な話である。
女子の場合は、民族の違いによる体格差が男子選手よりずっと少ない。女子選手を育てた方が世界で勝てる確率が高いということだ。
JOCはもちろん、今後民間の篤志家が一人でも多く、女子選手のスポンサーになってくれますように。
併せて感じるのは、世界に伍して戦っていける選手は、名前がキラキラではなく、外国人にも呼びやすいという共通項がある。小平選手は「ナオ」、スピードスケートの高木選手は「ミホ」、ジャンプの高梨選手は「サラ」、浅田元選手は「マオ」、テニスの錦織選手は「ケイ」、など。唯一外国人に発音しにくそうな名前は羽生結弦選手くらいか。世の親たちは、彼らを見るだけで、キラキラネームを避けようと思っていただきたいものだ。
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支那、韓国、アジア
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支那人ばっか。
ドラッグストアとかドンキとか、もう、ハニャハニャ、フニャフニャとうるさいことうるさいこと。話には聞いていたけど、こんなに支那人だらけとは。 |
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ちっとも盛り上がらないので、「本当はやらないんじゃなかろうか」と思うのだが、来月からニダ国で冬季五輪が開かれるそうだ。安倍総理も出欠を明確にしていないが、もうとっくの昔に行かないと決めていると思う。それを、あえて、国会の日程が固まらないことを建前に、返答を延ばしているのだと思う。おだやかな作戦だなあ。今から「行かない」と断言したら、あの、感情的で直情型の国民は何を言いだすかわからないからな。
たまたまネットで「韓国の食用犬23匹が救出され、アメリカに運ばれ、新たな飼い主を見つけた、という話を見た。
アメリカでも、安楽死させられている犬は数えきれないだろう。こんな航空費をかけての輸送は、完全に「アンチ犬食」のプロパガンダである。捕鯨文化を理解しない西洋の連中にいまいましい思いをさせられている我々日本人と共通するところはあるだろう(うげ、半島人と心を共有したくないのだが)。私は、犬を食うのが半島や支那の食文化だというなら、口ははさまない。他国の文化に口を出すのは、もっぱら白人の仕事だというのもあるが、ニダ国が評判を悪くすることならどんどんやれと静観している意味もある。
もし、来月から本当に五輪をやるのなら、その間、犬肉料理店は営業するのだろうか。自粛するのだろうか。
ニダ国の食い物であるキムチも、安い支那産に押されて 輸出より輸入が上回っているそうだ。
支那産食品は、安くとも、製造工程を見たら吐きそうなしろものだから、そんなのを沢山食べたら、ニダは間違いなく体調を悪くするだろう。ひひひ。
ニダ国といえば、低視聴率にあえぐ不治テレビの夕方のニュースの顔として、「麿」と呼ばれたNHKの白髪のアナウンサーがヘッドハントされたそうだ。
ひえ〜〜っ、麿、ご乱心。
二ダの法則が麿にどう出るのだろう。心配でならない。それにそれに、いくら積まれても、今のフジテレビに移籍する気持ちがちっともわからない。
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私の実家で、毎年正月にTVを見ながら交わしていた会話。
「福袋なんて、どうして並んでまで買うんだろうね」
「買ったら、好みじゃないものが入っていたとか、サイズの合わない服が入ってたとか文句言っても遅いのに、どうして中身を見ないで物が買えるんだろうね」
ま、好きな人は徹夜して並んでまで買う。我が実家では永遠の謎であるが。
さてさて、今朝の「モーニングショー」でやっていたのだが、新宿のヨドバシカメラの福袋(中身はPC等かなりの価値もの)も、やはり前日から徹夜して並ぶ人も多数いる人気だそうだが、それに並ぶ支那人バイトが、日本に住む支那人共通のサイト上で募集されたという。そして、購入した支那人どもは、店側の「やめてくれ」という静止も聞かず、道端で、買ったばかりの福袋を開封し始め中身を確認したり指定の駐車場に持って行って業者に引き渡す、とかやっていた。
あ〜〜、いやだいやだ。これだから支那人は。
日本人は、もともと高貴で民度が高いので、「こんなこと絶対にしない」「見苦しい」「礼儀に反する」という、数々の習慣や暗黙の了解のもとに行動することが多いし、店舗側も当然その前提で販売業務をしている。支那人どもも、最近はやっとこさっとこ「列に並ぶ」ことを覚えたらしいが、道端ですぐ開封して中身を交換するとか、バイトを雇ってまで安く購入した福袋アイテムを転売するとか、そんなことは前提としていない。
しかし、支那人どもには、日本の習慣だとか暗黙の了解なんて屁でもない。ただただ、自分らが得することばかり考えている。
本当にこういう低民度の話を聞くたび、虫唾が走る。
それにしても、コンビニや居酒屋の店員といい、一体全体なんだってこんなに日本には支那人が多いのだ。外国人が日本に住むには「在留資格」が要るんだぞ。みんな、形だけの日本語学校生か。3流4流の日本語学校が日本にはたくさんあり、支那人留学生はそれら学校に取ってお客様だ。学生ビザでも一定時間枠だったら就労を許可されているが、そんな日本語学校は、学生が出席しなくたって、潰れないために授業料さえ払ってくれれば黙っているからなあ。
学生でない年齢の支那人も一杯、いーっぱい住んでいる。みんな日本で何やっているんだ?コックにしても人数多すぎ。外を歩いていても買い物をしていても、ギャーギャー支那語が聞こえてくることが多すぎ。
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北朝鮮では、深刻な食糧不足を補うため、かりあげクンが国内にハッパをかけて、日本では当の昔にスクラップにしていたようなおんぼろ船でイカか何かを獲りに日本海へ赴いている。拒否権のない国というのはなんと悲しいものだろう。おんぼろ船、最低限の燃料。死んでも保障も何もない。日本で「人権、人権」と騒ぐ奴らは、日本政府にあれこれ言う前に、まずはかりあげクンに理想を説いたらどうか(どうせ怖くて言えないくせに)。
北朝鮮は、これまた深刻な外貨不足を補うため、沿岸の漁業権を支那に売ってしまったのだそうだ。だからはるばる日本海までイカ獲りに来るわけだ。中には、船を見たらもう死んでいる乗組員もごろごろいるし、無人島にあった漁民の道具や家財、果ては蝶番といった金属類まで根こそぎ盗む泥棒までいる始末。
支那では、来たるべき有事に備え、北から国境を乗り越えて支那に難民が来たときのために、国境近くに「シェルター」のようなものを建設し始めているのだという。北朝鮮と陸続きだけに、そういうアクションは流石に早い。南の韓国はどうするのだろう。
ひるがえって、我が国は地理的に他国と直接陸の国境を接していないため、こういう事前防御にはなはだ疎い。これまで何十人もおんぼろ漁船と漁民が漂着しているのに、拘留して捕虜にし、拉致被害者との交換を要求するとか、そういったことは考えないらしい。すぐ「人道が」「北朝鮮人の人権が」等おめでたいことを言う国民やメディアも足を引っ張る。しかし、北という国柄を考えたら、漁民が1万人死んだって、あれ以上の拉致被害者の存在は認めるわけもないか。
しかし、これから日本海側には、どんどん北から難民が押し寄せるのだ。座して見ているだけでは済まない。これに関して、法的にどう対抗するのか、きちんとした定めはあるのだろうか。実際、「ピンポーン」と玄関のベルが鳴ったので出てみたら北朝鮮人だった、という事例もあるのだ。
国交もなく、話し合いも通じない国からの難民をどうするのか、国として法的な規定があるのだったら教えていただきたい。
何が「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」だ。使えない憲法め。
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