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私は、健康保険組合から毎月来る冊子に割と目を通していた。
「た」と過去形で書いたのは、転職して、その健保組合から脱退したからである。
ともあれ、その冊子には、巻頭に、将来が楽しみな才能あるちびっこたちが登場していた。
スポーツの天才、とか、楽器の演奏に長けた子とか。
ある月の号だったが、卓球少年として、「張本 智和」くんが紹介されていた。
「張本」という姓が、純日本人じゃないな、と思ったのは、毎週日曜日に「喝!」とやっているあの方を思い出したからである。
案の定、その子の両親は、支那から移民した支那人の卓球夫婦で、日本に帰化し、姓を「張」から日本人っぽく「張本」に変更したのであった。この子の下の名前も、日本人っぽく変えている。
支那から代表選手になるには、あれだけ膨大な人口の上の卓球人口だから、大変難しい。
だから、五輪を見ると、カナダ、イギリス、ドイツは言うに及ばず、ルクセンブルグなどという小国にも支那人の帰化人が参加している。
今日、仕事中、Yahooを見ていたら、「話題なう」というところに、
「卓球王国WEB | 【2016世界ジュニア選手権大会速報】13歳の世界ジュニアチャンピオン、張本智和が誕生!!! world-tt.com/ps_info/ps_rep… #takkyu #卓球 pic.twitter.com/iuw6glQDQS」
というネタが取り上げられており、ツイートが
「13歳で すげえ」
「東京五輪が楽しみ」
「張本くん おめでとう」
とか、褒める言葉がいっぱいだ。
ツイートしたみなさん、あの子の血は100%支那人なのを知らなかったらしい。
これで、日本代表だなんて、しらける〜〜〜。
私の主張。
帰化人の国際大会出場は、帰化後、20年、これを禁ずる。
かなり成長してから、五輪などへの出場を目的として移民しても、20年後は、大抵のスポーツでは、出場、無理でしょう?
ネコひろしのことを心から応援したカンボジア人がいたとも思えないし。
ほんと、しらける。支那から帰化した卓球選手が、いちばんしらける。
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支那、韓国、アジア
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このごろJRの中で大変よく見るスマホの広告。
私のように新興企業名に詳しくない人間でも、この「Hua」というスペルを見ただけで、うわっ、支那語だ、っと思った。
大学生のとき、第二外国語で、支那語を採った。
その時に、「中華」の「華」に、支那語では「hua」という発音記号を付けることを知ったからだ。
調べてみたら、やっぱり、Huaweiは「華為技術有限公司」という支那の法人であった。
それなのにさ〜〜、どうして、白人の男女をモデルに使っているわけ?
日本人は、白人に弱いから、Huaweiって会社を、北米かヨーロッパの会社だと誤認させようとしているの?
でも、無理だよ。
「Hua」なんてスペルを見ただけで、英語やヨーロッパの言葉じゃないってわかってしまうんだから。
どうせなら、支那人のモデルを使えば?
あ、そうしたら売れないか。
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我が家から徒歩圏内にあるはずなのに、これまで一度も通りかかったことが無かった。
表通りに面していないし、特に行く用事もなかったし、行ったら危なそうだし。
ところが、この間、あるところへ寄ってから、茶目っ気を出して、これまで通ったことのないるルートで横浜西口に出ようとしたら、道に迷ってしまったのだ。
天理ビルとか、ランドマークタワーとか、背の高いビルはいつも見えるので、完全に迷うわけではないから、しばらく勘に任せて歩いていた。
すると、しばらくしたら、学校の校舎と、サッカーを楽しむ少年たちの声が聞こえてきた。
あれ、翠嵐高校かな?と思って、校門を見たら、どっひゃ〜〜。
サッカーは、日本語でやっていた。「○○ニダ〜〜」とかではなかった。
校舎の正面に、ジョンウン閣下のお写真でも飾ってあるかと思ったが、それもなかった。
ごくごく、普通の学校のように見えた。第一、校門もあけっぱなしであった。
今朝の新聞で、「支給しないのは違法」という見出しの県内版記事を見た。
神奈川県内の朝鮮学校に向けた学習補助金について、教科書に北朝鮮拉致問題が書かれない限り、神奈川県から支給をしないとしたことに対し、朝鮮学校側が「政治的、外交的問題を理由に支給しないのは教育基本法違反」として、補助金交付を求める考えを明らかにしたんだそうだ。
神奈川県によると、支払いを保留している補助金の総額は、今年4〜8月分の2100万円だそうだ。
腹が立つなあ。
第一、去年までは支給をしてきたったことだろう?
そもそも、朝鮮学校に、日本の法律である「教育基本法」が及ぶわけがない。
同法前文を見よう。
我々日本国民は、たゆまぬ努力によって築いてきた民主的で文化的な国家を更に発展させるとともに、世界の平和と人類の福祉の向上に貢献することを願うものである。
我々は、この理想を実現するため、個人の尊厳を重んじ、真理と正義を希求し、公共の精神を尊び、豊かな人間性と創造性を備えた人間の育成を期するとともに、伝統を継承し、新しい文化の創造を目指す教育を推進する。
ここに、我々は、日本国憲法の精神にのっとり、我が国の未来を切り 拓 ( ひら ) く教育の基本を確立し、その振興を図るため、この法律を制定する。 北朝鮮の学校に対し、どこが教育基本法違反だっていうんじゃ〜〜!!
要するにひとこと「金が欲しいニダ、くれニダ」ってことだろ。
我々は、やらないよ。
ジョンウン様からもらうのが筋。
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麻布十番のあたりは、地下鉄南北線が2000年に開通するまでは電車が何も通っておらず、東京都港区という都会にありながら、「陸の孤島」と呼ばれていた。
ところが先週たまたまそのエリアを歩く機会があった。そこで、妙な建物を目にした。
「在日韓人歴史資料館」という。
「韓国人」と書かずに「韓人」と書くのは何か意味があるのだろうか。
入り口にはなぜか「トーテムポール」が立っている。何だ?
怪しさ満載で、身の危険も感じたので、もちろん、中には入らなかったけど。
あとで、上のホームページを見ていたら、「写真で見る在日百年」というリンクがあり、それを見ていたら、「解放の喜び・帰国」という写真コーナーもあった。かように、喜んで帰国した韓国人も沢山いたのに、あえて帰国しなかった韓国人らもいたわけだ。
さらにスクロールしてみると、「奪われた言葉を子供たちに」とか「差別撤廃の叫び」とか言ってあの殺人及び人質立てこもり犯人金嬉老の写真まで堂々掲げている。
建物を遠景から見たら、こんな垂れ幕が下がっている。
「成功させよう」ということで、ヒラマサはわかるけど、東京五輪までご丁寧に並べて書いてくれている。
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レンホーへのインタビューが出ていた。
レンホーは「私は産まれたときから日本人」と言っていたが、「日本人」の定義が曖昧だった。「心」ではそう思っていても、「国籍」は違うという場合もあるだろう。あの、カルデロン典子という例もある。典子は「私は100%日本人」なんてぬけぬけインタビューで答えていたが、誰がどう見たって、典子はレンホーと異なり、日本人の血を一滴も持たず、国籍もフィリピンだけだ。レンホーをかばうわけではないが、日本で生まれ育ち、母が日本人で、台湾の言葉を解する能力もゼロなら、国籍上はどうあれ、「私は生まれながらの日本人」と発言しても、心理的なものとしておかしくはない。
ただ、雑誌「クレア」で「私は台湾籍」と語っているのを「台湾籍『だった』と発言したつもりだった」と説明したのと、子供たちの名前が二人とも中国風なのをヘイトスピーチの問題にすり替えているところ、さらに、村田なり斉藤とい日本姓を頑として名乗らないのを「なんの違和感もない」としている点は、「生まれながらの日本人で日本を愛している」人間の行動としては、かなり説得力を欠く。さらに、台湾の大使館に当たる当局に、改めて国籍放棄の手続き書類を出してきたのは、「まだ台湾国籍が残っている」という可能性を彼女自ら裏打ちしたことにならないか。
ついでに言えば、彼女、Twitterの姓は「sha(謝)」としている。ここにも、日本を真に好きだという人の行動としては矛盾する面がうかがえる。Twitterはどう考えても40過ぎてから始めたものだろうに、それでも名乗る姓は「謝」なんだ。31年前に放棄したはずの姓に、いまだかように執着している。
あのフランケン岡田は、「彼女のお父さんが台湾人だからおかしいという発想があるとしたらきわめて不健全だ」と発言したそうだが、東大出なのに岡田はこんなにバカなのか。誰も彼女のお父さんが台湾人だからおかしいなんて言っていないのに。
ともあれ、レンホーが「私は生まれながらの日本人。日本を愛している」と発言したのは良い。言質は取っておこう。
しかし、「それと同じくらい支那、台湾が好き」と続けるか、「ただ、支那台湾の方を日本よりもっと愛している」と続けることも可能だ。
国籍、外見とか氏名は形となって見えるから、攻撃しやすい。
しかし、一番の問題は「内心」。民進党って、形の上では帰化していても、内心は帰化前の国籍の人だっているからね。さらには、生まれながら正真正銘の日本人でありながら、特亜のために生きている人もいるからね。
見えない「内心」が一番の問題。
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