桃実 says

移行したFC2ブログは、http://mymomomi.blog.fc2.com/ です

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Yahooブログの終了。ほんと、困ったものですね。
サービスを使わせてもらっているので、料金を払ってもいいからYahooブログを続けてください、と冒頭には書いているのですが、だとしたら逆に、Yahooも絶対続けなければならない義務を負ってしまうので、料金を取るというのも難しいのでしょうね。

私は以前、他のブログにも慣れておいた方がいいかな、と思い、

Ameba
FC2
Livedoor
Excite

の4つに、Yahooで書いた記事をまんまコピペできるかどうか」の視点だけでつくってみた。

結果、今日まで生き残っているのはAmebaのみ。(注;これはYahooから正式に移行を決めた後は削除する予定のテスト版)

それ以外のは、写真のアップロードが非常に面倒だったり(いちいち写真の書庫に入れてからでないとアップできないとか)、コピペするとフォントが大小しっちゃかめっちゃかになる、等、とてもじゃないがYahooブログの使い勝手の良さには及ばないのであった。特にひどかったのはLivedoor、これが真っ先に削除となった(←これを移行先の一つとして選んでいるとは、Yahooの判断おそろしや)。
最近になってやっと、Amebaに初コメントがついた。Amebaの場合は、フォロワー(Yahooでいうファン)がついたり、「いいね!」やコメントがついたりすると、いちいちメールでお知らせが来る。しかし、「いいね!」をしてくれた人を訪問すると、ほとんど「物売りさん」なのであった。私のYahooブログの場合は物売りさんがいない。やっぱりYahooブロガーはレベル(と年齢)が高いのかな。

いまYahooで書いている人たちの多くがAmebaに移行を考えているようで、それはまあ良いだろう。移行先の一つである「Seesaa」というブログは全く知らない。「はてなブログ」も知らなかったが、よく見たら有名ブロガーである「ちきりん」さんが書いているところだったので、ちょっと興味を持った。

Yahooは現在移行ツール開発中だそうだが、一度に複数のブログへ移行できるようにしてくれたらいいのに、と思う。リクエストとしてYahooに言ってみようかな。どの移行先も、Yahoo同様突然終了するかもしれないからだ。

人様のメールマガジンで拝見したのだが、「Wordpress」というサービスがあるそうだ。自力でドメインを取得し、自力でレンタルサーバーを借り、そしてそれ以外インストールとか全部自分でしなければならないそうだけど、これならブログ運営先の都合に左右されずにブログが続けられる。
が、どうやってやるんだろう。どなたかお詳しい方、解説をお願いしたし
表題の通りなのですが、しょっちゅう
「Yahooジオシティーズが終了します。お早めにホームページを移行してください」
というメッセージが届きます。私はYahooではホームページは持っておらず、ブログしかやっていないのですが、それでもこのメッセージ、Yahoo IDを持っている人たち全員に送信されるってことでしょうか。
この「Yahooジオシティーズ」とやらが終了しても、ブログまで終了(削除される)ということではないですよね。念のため教えていただけますか。

もっとも、Yahooブログも、インスタとかに感化された新しい版に移行しそうですが、まだベータ版を様子見にしているそうです。Yahooには何度も「現在のブログのスタイルを変えるな。インスタはインスタに任せておけ」と書き込みしているのですが、Yahooってユーザーの気持ちなど無視して強行するきらいがありますので、ブログのほうもどうなるかわからないのですけど。

念のため、私は何社かのブログに、Yahooブログで書いた記事を転載して、使い勝手を数か月間体験してみたのですが、YahooブログそのままのコピペがうまくいくのはAmebaブログだけでした。あと、Livedoor, Excite, FC2などは使い勝手が悪く、削除してしまいました。

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私の超個人的なお願いになるので、もしお気持ちに反しましたら、無視していただいても構わないのですが・・・・

よく、動画だけをアップするブログ記事があります。
で、タイトルにひかれ、ちょっと見ようか、と思っても、長さが、今どきは「尺」というのでしょうか、10分以上あるものが普通にあります。
世の皆様はお忙しいので、動画だけアップしても、その中まで開いて最後まで視聴しようという人はごく少数ではないでしょうか。

せっかくなので、動画をアップされる場合は、「全体の要約」「あらすじ」、はたまた、「〇〇分からXXという話になるから、ここだけは是非見るように」といったお勧めポイントを書いていただければ、すごく助かります。あるいは、Kingboyさんがよくなさるように、動画全部に加え、キモとなる数ページもばらけてアップするとかしていただけますと、全体の尺が長くても、「そこだけは見よう」となるでしょう。

弊記事を引用して恐縮ですが、私、動画をアップすることはほとんどしないものの、2014年1月2日に、当時の新藤総務大臣が、朝日新聞のイトウという反日記者をやりこめた記事をあげました。しかし、当時、動画をうまくアップする方法がわからず、URLを載せただけでした。

幸い、これを、超ブロガーのPONKOさんに転載していただいたら、そちらのほうが動画がきちんと表示されて、むしろ見やすくなっています。

このときも、「1:12あたりから」と、見るべき時間と、キモとなる会話の内容を全部書いておきました。
これ以外にも手法はあると思いますが、動画アップだけ記事を見るたびずーっと思ってきたことですので、書いた次第です。


昨日、詐欺メールにひっかかってしまった話を書いた。
懲りたので、ネットショッピングをする際、プロテクション保険が付いているクレジットカードを持とうと思い、楽天カードに申し込んだ。そうしたらすぐ「発行のお知らせ」が届き、「日本郵便か佐川急便で送られる」とあった。
そんなところであの「佐川急便詐欺メール」である。このタイミングであれば、ちらっとでも信じたってやむを得ないではないか。
きっと楽天のカード発行部門の内部に、発行が決まった顧客の個人情報を詐欺グループに漏らして金を得ている、か、自身が詐欺メール発信者である人間がいる疑いが強い。三木谷さん、調査を命じてくれないかな。正直、もうこれで、楽天カードに対する信頼も消失したので、このカードは本当にネットショッピングにしか使うつもりはない。
Appleの詐欺メールのほうも、よくよく見たら日本語が変なところもあったので、外国人グループが関わっている。

昨日の記事に、鍵付きでいただいたコメントだが、これ、念のため紹介したい。
ある女性衣料品メーカーから、頼んでいない商品を送られたので、受け取り拒否をしたところ、後日、弁護士事務所から督促の手紙が来たという。その人は、消費者センターで話をしてもらい、解決したのだが、その間に、
「私が訴訟の処理をしましょうか」
と、数名から電話がかかってきたという。つまりこれは、その衣料品メーカー、弁護士事務所、あるいは消費者センターの内部の者から、トラブルになっている事例がダダ洩れしている、ということだ。
弁護士であっても、今の時代は喰っていくのが大変になっているから、他の弁護士に仕事を取られるようなリークはしないだろう。となると、当のメーカーか消費者センタ―の内部の者から、仕事に飢えた弁護士らに漏らされていることになる。

とにかく、注文した覚えのない商品の送り付けや、怪しいメールの対応は、要注意の時代になった。



少し前のこと、朝起きたら私のiPhoneに見慣れぬメールが入っていた。
リンゴのマークがしっかり表示されたAppleの「領収書」で、私のメールアドレスも、Apple決済に使用しているカードがMasterであることもしっかり表示されていた。もっともらしいOrder IDも文書番号も表示されている。
寝ぼけ眼で見てみると、Apple Storeからゲームか何か買ったみたいで、請求が「4248円」立っていた。そして、
「この取引を承認していない場合は、下のリンクをクリックして全額払い戻しを受けてください」
とあり、下にlinkが表示されていた。
私は「こんなもの買った覚えがない」と思い、寝ぼけ眼でリンクをクリックした。そうしたら、カード情報や個人情報の入力サイトに持っていかれ、私は自分の個人情報もカード情報も入れた。しかしそれで「請求キャンセルになる」とは表示されなかったので、同じサイトに何度か入れた。
その後出勤し、横浜駅で、アメリカに滞在中の旦那ちゃんに、
「こんなメールが来てた」
とメールしたら、
「Be careful.  It may be bogus」
と返信が来た。私は真っ青になり、慌ててタクシーで帰宅した。そして家からカード会社に電話し、別番号でクレジットカードの再発行を依頼し、Apple IDとPWも変更した。

焦った、焦った。なんて馬鹿だったんだろう。旦那からも、
「NEVER click on a link in an e-mail!  NEVER EVER!!」
と叱られた。
ネットで調べてみたら、経済産業省の委託団体である「フィッシングメール対策協議会」というところがあるのを知り、そこにメールをまんま転送したら、これは確かにフィッシングメールである、サイト閉鎖などの調整を行っている、と返信が来た。

これから数か月、旧カード番号に請求が立つかどうか観察を続けなければならない。

話はこれで終わらなかった。
ネットで物を買うときの保険がついているクレジットカードを持とうと思い、いろいろ調べたところ、Rカードがその機能を持っていることを知り、申し込んだらすぐ発行の手続きをしているとメールが来た。カードは、佐川急便か日本郵便で届く、とあった。

それと前後して、いま話題の「佐川急便の名前のショートメール」が届いたのである。

「お客様宛にお荷物のお届けにあがりましたが不
在のため持ち帰りました。
配送物は下記よりご確認ください


丁度Rカードが来る前後だったので、「佐川は、不在配達票も入れていないのにショートメッセージで連絡する制度になったのか? 改行も変だな」と不思議に思いつつクリックしてみたら、私の個人情報を入れるサイトに持っていかれそうになったので、それを閉じて、地元の佐川に電話をしたら、最近その手のメールが多い、と聞き、事なきを得た。

大体、Rカードが来るという前後でこんなメッセージが来るなんておかしいではないか。Rカード社の中に、首謀者または情報提供者がいるという疑いも濃厚ではないか。
騙されないために、必死にならなければいけない時代になった。
黒電話の時代はこんな詐欺なんてなかったけど。




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