桃実 says

移行したFC2ブログは、http://mymomomi.blog.fc2.com/ です

写真集、カメラの話

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全23ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

またまたお下劣ネタで失礼します。出どころは、いつもと同様、この手の話が大好きなアメリカ人の旦那です。
ドイツにある、男性用小便器だそうです。
まあ、まあ、なんと男性の本能をくすぐるデザインでしょう。ちょっとグロい?

イメージ 1

ひとつ利点をあげます。男の場合、立ってするから、床に小便を落とします。
それをちゃんと拭かないで出てくるから、世の奥方たちを激怒させ、「座ってしなさい」と言われるのです。ライフルじゃなくて短銃なんですから、もっと便器の中にぐっと狙いを定め、床に落とさないようにしてほしいのです。

でも、これだと、男性の本能で、一歩も二歩も前にぐぐっと出てしまうと思うので、その掃除の面倒もかなり防げるんじゃないか、と。

ドイツ人って真面目なイメージがあったけど、こういう人たちもいるんですね(笑)。
うちの旦那は、「I'd really like to find out where it is!」(マジでどこにあるのか知りたい)と申しています。

おもしろ写真

スガPL、って何?思ってしまった。
いつまで、こんな風に、車体の右側の字を「進行方向から書く」人たちがいるんだろう。普通に左から右に書けばいいのに、と思うのは私だけ? 
これって「FP2.1M」っていうのはそのまま読んでいいんでしょ?
その下の「火気厳禁」の読み方と矛盾。

イメージ 1


うちのアメリカ人旦那が、
「Kashikoi kojiki」
と言っていた写真。

イメージ 2

「小さい〇〇〇をお持ちの方は、ただ微笑んでください。
大きい〇〇〇をお持ちの方は、お金を入れてください」

さて、世の男性たちは、いさんでお金を入れるんだろうか。

〇〇〇の話のついでだけど、競馬に興味のない私でも知っているディープインパクトという引退した競走馬が、回復不能の骨折のため、安楽死させられたニュースが最近流れた。
17歳だったという。
競走馬の平均寿命は25歳くらいだというから、まだ中年といったところか。
しかし、聞いたところ、年間200回も「種付け」をさせられており、その激務も骨折の原因だったかもしれない、とあった。
ひえ〜〜、年200回も?
毎回、毎回、別の雌馬だから、マンネリ化せず、そのたび新鮮に奮い立つことができたのだろうか。
しかし、中年過ぎて年200回とは、いくら1回4000万円の収益を持ち主にもたらすとはいえ、あまりの激務で、つい書いてしまった。

私が大ファンの伊藤光捕手のbigタオル、ハマスタの売店で、売り切れでした。人気あるな〜〜。
ついでに言うと、神(上)茶谷のbigタオルも売り切れだった。
光さま、来年はオールスター目指してね。

イメージ 1


はげしく同意する看板。

イメージ 2

ついでに、こういう看板も。

イメージ 3

横浜高島屋食品フロアにて。こういう「唐津」という漢字の書き方もあるの?

イメージ 4


横浜地下街の魚屋さん、生きたすっぽんを丸ごと売っていた!
ひえ〜〜っ、家でさばける人なんているのかしら???


イメージ 5

以前にも書いたけど、たまに、こういうカタカナの「シ」を書く人がいる。
私、すっごくイラつく。こういう人は、人目にふれる看板なんて書かないでほしいとすら思う。
最初、「ツ」みたいに2つの点々を左から右に縦方向に書き、最後に「シ」のように下から上へはらうから、「ツ」と「シ」の混合みたいな「シ」になるのだ。
誰か注意してやってくれよ。3つも書きやがって。

イメージ 6


小ネタ写真集

あるツイッターに出ていたそうだが、2機の飛行機同士、仲良くおしゃべりしている。
左が「ハッハッハ」、右が「フフフ」。

イメージ 1

先月、京都に行ったとき、旦那と似た感じの白人ハゲ男性が横に立っていたので、こっそりと、金閣寺を真ん中にして撮ってしまった。
旦那は、私の写真の腕をよくほめてくれるのだが、これなんか、もう、サイコーに気に入ってくれた。「Bald is beautiful」が彼のスローガン。

イメージ 2

ただいま、横浜そごうで、「シウマイ」で有名な崎陽軒の、プチミュージアムが開かれている(13日まで)。


崎陽軒の初代社長は栃木県人だそうだけあど、そんな社長が、横浜駅でシウマイを根付かせてきた歴史も簡単に学べる。昔の「シウマイ弁当」の包装もあるし、醤油さしの「ひょうちゃん」もいろんなバージョンが並べられていて楽しい。
下は、歴代の「シウマイ娘」の制服たち。チャイナドレスが基盤なせいか、今見ても、古くささを感じない。

イメージ 3

ああ、シウマイが食べたくなってきた。明日買ってこよう。


ヌード像たち

今日5月9日は「アイスクリームの日」なのだそう。1869年のこの日に、わが横浜の馬車道で「あいすくりん」が製造、販売されたことにちなむそうだ。それを記念する「母子像」というのが馬車道にあるのだけど、なぜか、裸の母子。
https://4travel.jp/domestic/area/kanto/kanagawa/yokohama/yokohama/hotplace/11358654/

イメージ 1


なぜ、アイスクリーム発祥を記念するのが裸像でなければいけないのだろう。さっぱりわからない。

横浜駅周辺は、裸像ばっかり。女のはしくれとして、いい気がしない。

イメージ 2

下の像は、なぜか小さいショーツだけをはいている。「水浴の女」というタイトルで、作はエミリオ・グレコ。私でも聞いたことある彫刻家。水浴は、ショーツはいてするの?

イメージ 3

こちらは、女優の佐藤オリエさんのお父様、佐藤忠良氏作「若い女」。上は裸なのに、下はジーンズのようなものをはいている。

イメージ 4

佐藤忠良氏はもう他界されているからいいけど、↓の像の説明を読んだとき、胸が痛んだ。

イメージ 5

「この裸像は孫の未菜(10歳)をモデルに制作した」、とある。未菜さんも今は50歳くらいになっているだろうけど、子供のころ、おじいさんに裸にされたという証拠になってしまった。裸像は芸術だ、と言われてしまえばそれまでだけど、素人の私は、こんな少女まで裸にする意味はどこにあるのか、理解に苦しむ。今だったら「虐待」と取られても仕方ない。

ついでに、男の裸像も。

お花見のころ、井の頭公園に行ったら、あの、長崎の平和公園の像で有名な北村西望氏のアトリエがあったところがあり、そこがそのまま同氏の美術館になっていた。ついでにいえば、あの平和祈念像も、ここで作成され、100個くらいのパーツに分解され、それらが長崎に運ばれ、再度組み立てられたものだということを、初めて知った。

これは、若い男性が口笛を吹いている像、「怒涛」、1915年。何かの受賞をして、北村氏の出世作になったそう。

イメージ 6

下は、逆に、老人の像、「晩鐘」(1916年)。

イメージ 7

こんなのとか、

イメージ 8

こんなのもあった。

イメージ 9

男性の裸像だと、その部分は、リアルに作れず、表現が大変みたいだ。
上の3点は、どろっと溶けているみたいだったし、一番下の「アダム」の場合は、風のようなもので隠している。
男の裸像って、作家の主張を読み取る前に、俗人はそこに目が行っちゃう。
その点では、女性の裸像の方がベターなんだろう。
変なネタを書いて、すみません。


全23ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
アバター
桃実 (Momomi)
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事