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陶器のバイク作家 梶野 彰
知る人ぞ知る、焼きもののオートバイを作っている陶芸家です。

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お世話になりました。


まもなくFC2ブログに移行します。

設定は終えたものの、このヤフーブログからワンクリックで読者が飛べるのかな?

とちょっぴり不安ーーー。 ともあれ2009年から始めた当ブログに訪問された、累計25万人! ものみなさん、(本当かな?)どうもありがとうございました。<(_ _)>
そしてサービスを提供してくれたヤフーにも感謝!!

ではまたお目にかかりましょう。


 



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  追記

こちらをクリックすると、飛べることがわかりました❤

         ↓





すでに更新しています。(^_^)v





「寿老の滝」だって。



恵那の道の駅「らっせいみさと」の近くの国道66号線沿いに、滝があるとの看板が。
行ったことがない。どんなのだろう? 涼しいかもと立ち寄ってみたところ〜〜〜







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近づいたのか、沢山の人でわさわさしている。 まさかこんなに人がいるなんて!
それで滝はどこだ?









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道の橋のすぐそばにいきなり現れた!









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おお、立派な滝じゃないか!!









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 涼む妻。









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                ↓







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お互いはだしになって、水の中へ。 冷たくて気持ちいい❤








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ここは橋の反対側。








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こちらへもザブザブとな。(^m^)

全体に浅瀬で、ご覧の足首くらいまでしか水が無い。(ちょっと物足りない)








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それでもひとときの涼を味わえたので、良しとします。(^_^)v






    

ブログの移行先は?


当ヤフーブログの新規投稿と編集が出来なくなる9月1日が迫ってきました!
どこか他のブログに移行しないと、過去10年分の記事がすべて消えてしまう!!


みなさんからのコメントも残せるらしいFC2ブログへ移ろうと思っています。
それまでの約半月は、このヤフーブログに投稿します。











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 フクと










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 小フクが「あらためて今後ともよろしく❤」だそうです。(^.^)






 


「暑中お見舞い申し上げます」


ーーー ということで、みなさんお元気でしょうか?
と同時に、みなさんちのわんこも元気にしてますか? 暑さ対策は万全ですか?



小フクは身体のどこを触っても嫌がらなかったので、夏はバッチリでした❤
手足を拭けたので、終日エアコンの効いた部屋の中で過ごさせることが出来ました。
散歩も日蔭まで抱っこして連れ出し、短時間×複数回という形にしていました。
苦労したのはフクです。!(^^)!

介護生活になる以前の元気な頃は危険で手足を持てなかったので、部屋に上げたくても上げられなかったんだな。それであの手この手で暑さ対策をしたものです。
もう、思い出が尽きない。











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ひと夏に何度も水洗いしたり、ヽ(^。^)ノ











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首に保冷タオルを巻いてのお散歩。










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サーキュレーターも買いました。(少しでも冷風になるよう、冷水を入れたペットボトルを手前に置いてな)










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たまにはそれを直接喉元に差し込んだり。(^m^)










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部屋のエアコンの冷気が少しでも行くよう、戸を一日中開けたままにしていたな。
(おかげで部屋はあまり冷えず)









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ひんやりマットも買ってやった。(気持ち良さそう♪)









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これは、首と頭に保冷剤を当ててる図。(≧▽≦)










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「どうだフク。冷たくて気持ちいいか?」











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感覚はあの頃のまま。






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河川敷を行く小フクの、このいい笑顔の写真をですね。(カワイイなぁ❤)
A4サイズに印刷して










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100均の額に入れ、








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台所の壁に掛けました。

ここには今までも小フクの別ショットが額装されていまして、
それは部屋の妻の机の上の壁に ↓









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移動させました。










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隣の、ふだんオレが居る部屋の壁にはきょうもフクの写真と、床の台の上に











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笑顔でお座りするこの









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木彫りフクが居ます。

フクとはこのわが家で丸5年間、共に暮らしました。もちろん毎日居ました。
フクの死後に引き取った小フクとは丸2年間です。

日々の散歩や食事、そして通院といった物理的な世話は現在しなくなったけれど、
逆に言えばそれらの作業をしなくなっただけのこと。気持ちは今も彼らと日々寝起きを共にしているので、新たにプリントしても何の違和感もない。毎日居るのが当たり前だったから、写真や作り物のフクと共に居るのもごく自然な日常に思えるんだな。

オレたちのことが大好きで、フクや小フクにとってもここが自分の家だった。だからこのわが家こそが死後「虹の橋」を渡った先にあるという天国なんじゃないかと。
そう思わないか? だってここには今もオレと妻が居るし。(^_^)v

そしてそれが本当ならば、いやきっと本当だと思えばこそこうして、生前同様の感覚でいつも語りかけているのだ。「(安心して)ここにおれ」とーーー。





    

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