−−− ようこそ!−−−KOKIBO ー−−爺の呟き −−−小江戸川越 −−−
◇「熱中症」「熱帯夜」対策の1つに「麦茶」も良いよ、日常の飲み物としてください。
◇年中無休:「在宅リハビリ」介護者(妻)の見守り・介助・同行が必要。1日の動作(朝6:00起床・昼・晩22:00就寝)、歩行器・車椅子・椅子・ソファー・手すり・等の歩行(立位)ベッド(仰向位)・食事・用便・シャアワー・等、体幹・四肢の運動、筋肉協調、体力の向上維持。
☆今月の花:コスモスの英語の花言葉は「harmony(調和)「peace(平和)」「modesty(謙虚)」「the joys that love and life can bring(愛や人生がもたらす喜び)「beautiful(美しい)」です。 
☆スパコン「京」後継機は「富岳」 計算性能100倍、21年稼働!理化学研究所は23日、スーパーコンピューター「京」の後継機の名称を「富岳(ふがく)」に決めたと発表した。富岳は、京の最大100倍の計算性能で世界最高水準の実用性を目指し、2021年ごろの稼働開始を予定している。 富岳は富士山の異名。名称について、松本紘・理化学研究所理事長は「富士山の高さと裾野の広がりが、富岳の性能の高さと利用者の広がりを表している。また、富士山は海外からの認知度も高く、親しみやすい」と選考理由を説明した。
☆「ドラゴン」の花火メーカー、新作は金銀銅 東京五輪へ!。暗闇に輝く3色の火柱は、金・銀・銅——。噴出型花火の象徴とされる「ドラゴン」シリーズを製造してきた愛知県の花火メーカーが、2020年東京五輪に向けた新製品を出した。「メダルをたくさん取ってほしい」との製造者の願いが込められている。同県岡崎市のメーカー太田煙火製造所が手がけた新製品は噴出花火「2020プレミアム」。地面に置いて着火する仕組みだ。20秒間に銅、銀、金の順番に火柱が約2メートル超あがる。同社の太田恒司社長(59)は「公式グッズなどで盛り上がっている今、花火でもと思った」と説明した。太田煙火製造所は1928年に創業した。49年には、のちに噴出花火の定番となる「ドラゴン」を発売。太田社長によると、80年代のピーク時で1日3万個近く生産した。全国各地の花火店や駄菓子屋などに並んだといい、「噴出花火といえばドラゴンというイメージがついたのではないか」と推測する。名前の由来は、徳川家康生誕時に岡崎城で竜が昇天したとされる言い伝えが有力だという。新製品の2020プレミアムは、基本的にドラゴンの製法と同じだ。金銀銅の色を出すために、チタン合金やアルミニウム、マグナリウムといった原料が火薬に含まれている。パッケージは東京五輪とはあえて触れずに、機運を高めたいという。花火市場は安価な中国産が主流になったが、紙筒も含めて純国産にこだわる。全国の一部の量販店や花火店で販売している。税抜きで300円。
★韓国のLCC 茨城ーインチョン路線からの撤退検討!。LCC=格安航空会社、イースター航空は日韓関係の悪化を受け、9月19日から茨城空港と韓国のインチョン空港を結ぶ定期便を運休することにしていましたが、その後の再開の見通しが立たないとして、この路線からの撤退を検討していることが分かりました。韓国のLCC=格安航空会社イースター航空は、茨城空港と韓国のインチョン空港の間で週3日、1日1往復、定期便を運航していますが、日韓関係の悪化で搭乗率が低迷し採算が見込めないとして、9月19日から10月26日までの1か月余りにわたってこの路線を運休すると今月発表していました。イースター航空はその後の情勢を見たうえで、再開を判断するとしていましたが、日韓関係悪化の影響が長引いていることから、採算の回復が見込めないとして、10月26日以降も運航を再開せず、この路線からの撤退を検討していることがイースター航空の日本国内にある営業支店への取材で分かりました。イースター航空の営業支店は「今後、情勢やニーズを見極めながらチャーター便を運航することなども検討したい」としています。また、茨城県空港対策課は「再開の見通しが立っていないとの連絡は受けていたが、撤退については事実関係を確認したい」としています。
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