ここから本文です
Kokibo 高階 爺の塒 ’16.05改
四季の風にゆられて、気ままな日々がある「在宅リハビリ」、看護・療法・診療!。

書庫全体表示

 −−− ようこそ!−−−KOKIBO ー−−爺の呟き −−−小江戸川越 −−− 

◇「熱中症」「熱帯夜」対策の1つに「麦茶」も良いよ、日常の飲み物としてください。
イメージ 1
イメージ 2
◇年中無休:「在宅リハビリ」介護者(妻)の見守り・介助・同行が必要。1日の動作
(朝6:00起床・昼・晩22:00就寝)、歩行器・車椅子・椅子・ソファー・手すり・等の歩行(立位)ベッド(仰向位)・食事・用便・シャアワー・等、体幹・四肢の運動、筋肉協調、体力の向上維持。

イメージ 3
☆今月の花:コスモスの英語の花言葉は「harmony(調和)「peace(平和)」「modesty(謙虚)」「the joys that love and life can bring(愛や人生がもたらす喜び)「beautiful(美しい)」です。
イメージ 7 イメージ 8イメージ 9
☆あの「大宮駅東口」再開発に感じる意外な大胆さ!。近代的な西口側に対して、比較的低層の古い建物が多い大宮駅東口側 このところ、住みたい街としてのランキングを確実に上げつつある埼玉県の大宮駅東口側が30数年ぶりに動き始めている。大宮駅周辺では、1971年に発表された東北・上越両新幹線の計画を契機として1969年に認可された土地区画整理事業が加速。平成初期にはそれまで開発が進んでいなかった西口駅前にソニックシティ、大宮スカイビルなどが整備された。以降もソニックシティ周辺では開発が続いているほか、北側では今後総戸数数百戸規模のタワーマンションが複数棟建つ予定という。■「取り残されていた」東口側 その一方で東口側はあまり動いてこなかった。もともとは、2400年以上の歴史を持つと言われる古社・武蔵一宮氷川神社の門前街、中山道の宿場街(寛永年間に中山道は現在の西口側に移動)であり、戦後も長らく埼玉県の商業の中心地として栄えた街。大宮中央デパート、十字屋、長崎屋、西武百貨店などの商業施設が集まっており、ハタプラザ、大宮東宝白鳥座、大宮東映オスカーその他映画館や娯楽施設も多くある。南銀座商店街は県下有数の飲食店街で、買い物に、遊びに行くなら東口だったのだ。ところが、1983年に駅前再開発事業が旧大宮市の施行で都市計画決定されたものの、地元商店街などを中心に反対運動が勃発。合意が形成できなかったうえ、バブル崩壊もあり、都市計画決定から21年後の2004年には再開発事業の都市計画決定を廃止するなど、計画を見直すこととなった。その後の停滞は最盛期を知る人からすると目を覆うばかり。2006年には最後の映画館が閉館し、百貨店、大型商業施設が次々に撤退。現在は大宮タカシマヤが唯一残るだけ。2013年に東口駅前にあったロフトが西口のそごう内に移転したときには、衰退を嘆く声が上がった。再開発にそれまでの街並みを壊すなど悪いイメージを持つ人もいるが、まったく更新されないのも、それはそれで問題なのである

イメージ 4      イメージ 5        イメージ 6
☆公取委、巨大IT企業の個人データ利用で指針案 !。
公正取引委員会は29日、巨大IT企業による個人データの不適切な利用を規制するための指針案を公表した。個人から同意を得ずに位置情報や購買履歴などのデータを利用すれば、独占禁止法の「優越的地位の乱用」にあたると明記した。意見公募を9月末まで実施し、今秋にも指針を決定する。

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事