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みなさま こんにちは。 ぼくMephistoです。
ミーが金星にいってから ぼくはミーのママのボディーガードになりました。 泣き虫のママをぼくがしっかりと守ってあげます! メフィスト 「ミーのママ、ぼく ボディガードではなくて ママのむすこでもいいですか?」
マイラ 「どうして? いぜんは ハズバンドだともいっていたのに、どうして息子に?」 メフィスト 「だって ないしょで みてください。 このようす・・・。 :-( 」 しっかりと私を守ってくれるはずのメフィスト。 でもひなたぼっこのときのハーネスにつけたリーシュが バックヤードの草にからまって 動けなくなってしまったみたいです。 (木ではなくて 草ですよね、笑) これでは ボディガードにはなれませんね。 私のご主人にも。 やはりかわいいベイビーのうちのひとりでしょうか? もう中学生の年齢なのに。(笑) これらの写真は9月1日のものです。
今はすべて雪にうもれて 周りは真っ白。 いつものとおり、こちらはホワイトクリスマスです。 皆様のところはいかがですか? 猫の車は うしちこ母さん 作です。
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Family '10〜
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コメント(30)
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この写真は カリフォルニアのあるところにある 丘のとちゅうです。
ところどころ とても急なスロープがあって 私は登ることはできても 降りることがとてもにがてなので ここの自然はたのしくても 行くことには勇気がいります。(笑) 姉は朝とても早く起きて まいにち 犬さんたちをいろいろなところにつれていきます。
この丘だったり、海辺だったり、ドッグパークだったりと まいにち行くところがちがいます。 大きな犬さんたちなので 家の近所でリードをつけておさんぽというだけではたりなくて じゆうに 犬さんたちがはしりまわったり、たんけんしたりしたいらしいの。 私がカリフォルニアにいって たくさん撮った写真はまだおみせしていませんでした。
(この写真は 姉がEmailといっしょに送ってきてくれたの。 朝日があたる木立のまんなか くらいにちいさく いぬさんのうちのひとりが写っていますが わかりにくいと思います。 この写真は姉が撮って 私にもっと元気になって またここをいっしょにさんぽしましょう〜♪ というメッセージだと思います。) 実は この姉も 癌で手術をして、放射線療法、化学療法などをして あまりのつらさに もうこのまま死にたい、といったことがありました。 でも 私とはちがって とても意志がつよい人で そのつらさをこくふくして今はとても元気です。 1429でお話したように あと数日 いただいたコメントのお返事も ご訪問もできません。
もうすこし まっていてね。 いつもみなさまの 友情にとても感謝しています。 ほんとうにありがとう。
−−−こころより、Myra
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みなさま こんにちは。
ぼくのことをおぼえてくださっていますか? ぼく メフィストです。 ミーのママが このごろブログの「更新」ということをしないので
ぼくがかわっておはなしをしますね。 さっそく どこからか ミーのママのひめいがきこえてきました。 ほんとうに どうしようもないひとで ぼく、こまります。 かのじょのひめいは あちらのほうから・・・・。 リビングルームにいったら ママが たおれていました。 どうやら また このおおきなとけいをみてしまったらしいです。 このとけいは ぼく すてきだとおもいます。
とてもふるくて にんげんのことばでは 「アンティーク」とかいうらしいです。 とけいのうえにある からっぽになっていたとりさんたちの おうちは ぼくも おもしろいとおもうのですが、なんどぼくがミーのママに ちゅういをしても すぐに「ふりこ」のまるいところあたりをみてしまうの。 「みるな!」と なんどもいったのに。 がいこつさんのおかおとめがあったママは ゆかにひっくりかえって いましたよ。(笑) これからは ぼくが 「目を光らせて」 ミーのママをみはって
がいこつさんをみないようにしていなくては かのじょがひっくりかえった ままでは ぼく、おやつがもらえなくてこまります。 |
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みなさま こんにちは。
ぼく スラッカーです。 さいしょにクイズです。 「ぼくはなにをしているところでしょうか?」 こたえは下のほうにかいてあるので さいしょにかんがえてみてね。 こんかい ぼくは ミーのママをほめてあげたいです。 なぜって ミーのママはちゃんとわかっているみたいです。 このいえでは ぼくが主役だっていうことを! ぼくは ぜんしんがちゃんとうつっているけれど ラッファーとメフィストは ほんのいちぶしかうつっていないでしょう? ぼく うれしいなあ。 では クイズのこたえです。 こたえは 「ぼくは ミーのママのまねをしている。」 でした〜♪ ぼくのスタイルから ミーのママのまいにちをそうぞうしてみてね。(笑) ではまたね。 |
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こんにちは みなさま。
私はこのブログを数日お休みをしてしまいました。 その間にミッドウエストを吹き荒れた大風もおちついて ハロウィンも 終わってしまい、私は風邪をひいてお話を投稿するのが遅れていました。 今日はスラッカーが 私の代わりにお話してくれるそうです。
みなさま こんにちは。 ぼく スラッカーです。 ラッファーとはふたごだけれど ラッファーは毛が長くて ぼくは毛がみじかいです。 大風がふいて ミーのママがインターネットにつなげたり つなげられなかったりした ということは ほんとうです。 ほんのすこし おかぜをひいていることもほんとうです。 でもね、ぼく ミーのママのひみつをしっているんだよ。
なぜ、おはなしをとうこうできなかったか、とか なぜ みなさまを ごほうもんしたり コメントのお返事をかいたりできなかったりとか、そのわけをしっているんだよ。 そのわけはね、ミーのママは ずっとベッドのシーツとカバーのあいだにかくれていたの。 せいかくにいうと いまも かくれたままだけどね。 大風がふいていたので ハロウィンのかざりはとばされたりしたので きんじょのひと たちは また かざりつけをしなおしました。 ぼくたちのおうちには ことしは きいろいパンプキンがならんでいるだけ。 だって ミーのママがかくれているから。 どうしてかくれているのかって? きんじょのおうちのハロウィンのかざりつけが ママったらこわくてたまらないんだよ。
おはかがいっぱいつくられたり、手足がばらばらにされたおにんぎょうが 白いシーツに 赤いペンキをたらした上に ちらかっていたり、がいこつがいっぱいいたり。 くものすに大きなくもがいて、人がちかづくと目が赤くひかったり、それにね、どこかから たえず、おばけのわらいごえがひびいてくるの。 ママはこわくてたまらなくて ベッドから出られないで ぼくたちをだきしめてふるえて
いるの。 ぼくたちだっていそがしいからめいわくだな。 みなさまは そんなママをいっぱいわらいながら こんかいは ぼくのかわいい よこがおをみて ぼくたちはげんきだってあんしんしてかえってね。 ではまたね。 |





