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この季節になると、毎年歌っている大好きな童謡があります。 昭和40年、NHK『みんなの歌』で発表された比較的新しい童謡です。 今朝、復活さんの小説を読んでいて、夕焼けのイメージが重なりました。 大人になっても、偉大な自然の前では、 いつまでも子供のように無垢な心でいたいものです。 『まっかな秋』 薩摩 忠 作詞 小林秀雄 作曲 まっかだな まっかだな つたの葉っぱがまっかだな もみじの葉っぱも まっかだな 沈む夕日に照らされて まっかなほっペたの君と僕 まっかな秋にかこまれている まっかだな まっかだな 『からすうり』ってまっかだな とんぼの背中も まっかだな 夕焼け雲を指さして まっかなほっペたの君と僕 まっかな秋に呼びかけている まっかだな まっかだな ひがん花ってまっかだな 遠くのたき火も まっかだな お宮の鳥居をくぐりぬけ まっかなほっペたの君と僕 まっかな秋をたずねてまわる
こんばんは。本当にイメージ重なりますね。「まっかなほっぺたの君と僕」っていう歌詞だったんですね!ありがとうございます♪
2006/11/22(水) 午前 0:14
おはようございます。コメントとトラックバック、ありがとうございます。私、しようと思ったのですがわらかなくて・・・(泣)きれいな夕焼け、私も見に行きたいです。
2006/11/22(水) 午前 9:14
「ある湾景」 その湾は、はっきりと半円の弧を描いている。 湾は、弧の円周に街を持ち、湾の両端は、それぞれ 小さな岬のような岩場を持っている。 湾の中央には、桟橋が伸び、漁船が右に二隻、左にも二隻、 休んでいる。 彼が、腰を下ろすのは、その桟橋の突端であり
2006/11/22(水) 午前 0:15 [ 音と言葉の草原 ]
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小川菜摘
ルート33 堂土
シルク
こんばんは。本当にイメージ重なりますね。「まっかなほっぺたの君と僕」っていう歌詞だったんですね!ありがとうございます♪
2006/11/22(水) 午前 0:14
おはようございます。コメントとトラックバック、ありがとうございます。私、しようと思ったのですがわらかなくて・・・(泣)きれいな夕焼け、私も見に行きたいです。
2006/11/22(水) 午前 9:14