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ブラームスのヴァイオリン・ソナタは、さまざな演奏を聴いて |

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ブラームスのヴァイオリン・ソナタは、さまざな演奏を聴いて |
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こんばんわ。♪ スピヴァコフ盤は未聴なのですが、記事で魅力が伝わりました。ルディのピアノ伴奏のほうはどんな感じでしょうか。
2006/12/10(日) 午後 8:11 [ ひろmahler=^・^= ]
ひろさん、ありがとうございます。ルディのピアノ伴奏は、表現は抑制気味ですが、音自体はブラームスにふさわしい、好ましい味わいです。決してスピヴァコフのヴァイオリンをダメにしてしまわない、名サポートだと思います。
2006/12/14(木) 午後 0:40
ブラームスの音楽は人間の内面性をどう演奏で表現されるかが興味深いところです。私もこのスピヴァコフ盤は聴いたことがありませんが、是非聴いてみたいCDですね。TBさせて頂きます。
2007/1/6(土) 午前 8:39
TB、ありがとうございました。確かにそうですね。特に後期ピアノ作品や室内楽作品に聴かれる諦観を表現するには、演奏家の内面性も大きく関わってくると思います。スピヴァコフ盤、機会があれば、是非、聴いてみて下さい♪
2007/1/7(日) 午後 10:28