着物リメイク by ゆうゆう

洋裁好き♪ときどき着物リメイク

日記

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スカートの仮縫い

今日は、この写真のスカートの型紙作成と仮縫いね。

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スカートは下記のように布を組み合わせて、フレアスカートにするのよ。

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製図して、型紙を作る。

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生地を切って、縫ってみる。

ウエストは、ゴムね。

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なかなか可愛いフレアスカートができそう

前回、縫ったボウタイのジャケットを着せてみる。

ジャケットにアイロンはかけてないの。勘弁してね。

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いいじゃん

素敵な感じに仕上がりそう

後側。

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朝方と夕方以外、外出したくない季節になってきたわね。
そうもいってられないんだけど



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今日は、大島紬を解いて、洗濯、アイロンね。

毎度、毎度、退屈な作業なんだけど、省略できない作業なのよね

この一目ぼれした泥大島ね

ちょっと高かったんだけど、買っちゃたのよね

届いてみたら、写真で見るよりずっと素敵な柄だった

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私が撮ると着物の良さがあんまり伝わらない

着物専用のハンガーが欲しくなるわね。

柄のアップ

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証紙つき。

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しつけ糸がみっちり付いてた。

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襟の部分には、たいていホックが付いているのだけれど、今回の着物のホックは包みホックだった。

初めて見たので、思わず写真を撮ってしまった。

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解いた時の写真、撮り忘れた

ごめん。

洗濯、アイロン。

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防虫剤を入れて、保管。

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今日はね、口金ポーチも縫ったんだけど、完成品の写真を撮り忘れた

今日は、撮り忘ればっかり。

疲れてるのかな。

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ブラウス完成

何年も放置していた少し山吹色が入っているクリーム色の生地を使って、自分用のブラウスを作ったの

断捨離を少し、しているのでね、いい加減に作って処分ね。

最近、よく着ているお気に入りのブラウスの形なの。

胸元にリボンが入っていて、リボンで衿ぐりの大きさを自由に決められるのよね。

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ウエスト部分は、ゴムを縫ってあるの。

この5分袖、ゆったりしていて涼しいのよね

ラグラン袖で楽チン

裾や袖口はこんな風に細く縫ってあるの。

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三つ巻き押えというのを使っているのよ。

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3mmも持っているのだけれど、もっぱら5mmばっかり使ってる。

買うなら5mmがおすすめ。



今回、リボンを通すボタンホール部分に接着芯を貼った以外、接着芯を貼っていなくてね。

接着芯を貼らないって、すごい楽ね



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昨日、型紙を作ったボウタイ衿のジャケットの仮縫いをしていたの。

今日、ちょっと体調があまり良くなくて、ささっと更新するね。

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後で結ぶから前のシルエットが綺麗ね。

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昨夜は、とても眠くて、寝ちゃったのよ

それで今頃、昨日の作業を更新してるの。



まずは、こちらの大島紬を解いてね。

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ちょっと高かったけど、好みど真ん中だったので、買っちゃたの

ぶどう柄すごい素敵よね

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証紙つき

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この深緑色の八掛、合っていてすごい素敵よね。

洗濯して、アイロン。

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防虫剤を入れて、保管

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これの仮縫いをしたいので、仮縫いをするために型紙作成。

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今日は、生地の水通しの話を少し。

水通ししていない生地は、あらかじめ水通しをしないと洗濯した時に縮む可能性があるの。

水通ししていなくても、化繊なら大丈夫なのかな?


佐藤さんのプロソ―イング教室で習ったんだけど、生地のミミにポツポツした穴が開いている生地は、もう水通しが済んでいる生地らしいわよ。

水に濡らした後、大きいロールに巻いて、乾かした後がそのポツポツらしい。

分かりづらいけど、これね。

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国産でポツポツが付いている生地はまず、水通しをしなくても大丈夫らしい。

リバティも国産ならOKみたいよ。

海外のは知らないの。

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ポツポツが出ている(とがっている)方が表側ね。

これがないと表裏の見分けのつかない裏布が多いのよね。

この前、縫った村山大島紬と竜毘紬の裏布もそうなの。

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このジャケットの裏布にもポツポツはあるのよ。

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この事を佐藤さんの教室で習った時、驚きの声があがってたと思う。

私も驚いたもん

その時、文化式の洋裁を習い始めて、何年もたっていて、不要な水通しをたくさんしていたからね

水通しって、なかなか大変なのよ

最近はやっていないけど、ツイードとか霧吹きで濡らして、1日放置してから、アイロンをかけるとかあったしね。

木綿だと30分くらい水に付けてから、軽く脱水して、アイロンかな。

リバティもよく水通ししたな

ツイードは、いまでも水通ししていない生地はあると思うけど。

麻もポツポツが開いてなかったら、水通しした方がいいよね。

かなり縮むと思う。

イタリアなどの外国産も水通しした方がいいらしい。



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