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			<title>-プロジェクト極み- 鉄路の神々たち</title>
			<description>あのYahoo!ブログ鉄道部門で「国鉄型の走る原風景」を追い続けている熱き３人が集結！
盛岡・東京・名古屋から、国鉄型の走る原風景を発信致します。</description>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>-プロジェクト極み- 鉄路の神々たち</title>
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			<description>あのYahoo!ブログ鉄道部門で「国鉄型の走る原風景」を追い続けている熱き３人が集結！
盛岡・東京・名古屋から、国鉄型の走る原風景を発信致します。</description>
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			<title>冬の尻吹峠から見下ろす絶景</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434117/14/3619214/img_0?1177480080&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_768_1024&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;＊本編でもＵＰした場所ですが、縦アングルの写真を紹介します。


会津川口駅のある金山町から、大栗山・沼沢湖に抜ける県道に立ちはだかる峠が「尻吹峠」です。
道は途中から未舗装となり、道幅狭く急勾配が続きます。
さらに落石がそのまま転がっている場所や、ヨシの木が道路に被さっている場所もあります。

冬季は雪に埋もれ通行止めとなってしまう為、国道４００号を経由して金山フェアリーランド方面から峠へと入って行かなくてはなりません。
むしろフェアリーランド経由の方が行きやすく、安全です。

フェアリーランドスキー場を過ぎると、いよいよ尻吹峠からの道と合流します。
とは言っても道は見えず雪に埋もれている為、峠入り口より俯瞰場所までは徒歩となります。

道のりは１．５キロ～２キロでしょうか。雪に足を取られながら歩くこの距離は、途中で挫折しそうになるほど辛かったです。
時折視界を遮るほどの吹雪に襲われたり、深い雪の中に埋まったり・・・。
とにかく危険がいっぱいの雪中行軍です。

今回は３月中旬で、暖冬の影響から積雪も少なく、長靴だけで行きました。
それは雪の量が少なかったから行けただけであって、厳冬期の雪深い時期はまず行くことはできないでしょう。
かんじきにスノーシューを履いて挑んでも、想像絶する雪の壁に入り口で断念！という結果になってしまいます。それほど冬季の撮影は困難な場所です。

途中で何回も休憩し、果てしなく続く白の道をひたすら奥深く入って行きます。
緩やかな上り坂となっている為、体力がどんどん削られていき、足もフラフラになりました。

「ここまで来て下界がホワイトアウトだったら・・・」
ポイントの鉄塔に近づくにつれてそんな不安が頭をよぎります。
かなり高い位置から遠景を撮影する為、視界がクリアでないと下界が見えないのです。

きまぐれに顔を出す太陽に期待を寄せながら、最後の力を振り絞って歩きます。
木々の隙間から下界がチラっと見えた時、眼下に広がる世界が浮かびました。

そしてたどり着いた俯瞰ポイントから見た景色は、頭の中に描いた風景と全く同じだったのです。
「やった・・・。」
もう感激で言葉も出ませんでした。
ただその景色を眺め、達成感に酔いしれました。

会津川口駅に佇む気動車と雄大な金山町の雪景色は、今まで見た景色の中で１番素晴らしい景色でした。
壮絶なる雪道との戦いに勝利し、雄大な景色を撮影した達成感は、今でも思い出すと涙が出そうになります（笑）

さて、西の方角からは真っ黒な雪雲がこちらに向かって流れてきました。
山の天気は変化しやすく、こうして太陽の光が出たと思ったら再び吹雪になりそうな気配です。

往復３時間弱の雪中行軍の末に撮影できるこの景色。
時には諦める勇気も必要ですが、皆さんも一度チャレンジしてみては如何でしょうか？


★積雪季以外は車で撮影地付近まで来る事ができます。★
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/myt_kikaku/3619214.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Apr 2007 21:43:36 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
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			<title>「うみねこ」のたどる道</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434106/52/3266352/img_0?1209448357&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1909_1365&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　海沿いの細道を行くＨＭ付き定期列車　&lt;/h3&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;八戸線で毎日走っている愛称付き列車「うみねこ」
各駅停車の普通列車なのですが、使用しているのは車体に派手なストライプを入れたキハ４８が２両。車内はすべて転換クロスシートに換装され、海沿いを走る八戸線の観光列車として毎日八戸～久慈間を１往復しています。

八戸線はキハ４０・４８の牙城。
朱色４号（タラコ色）に塗り戻された車両３両あり、毎日３両セットで走っています。
この陸中八木近辺は海辺にへばりつくように線路が敷かれていて、太平洋の大海原を見ながら旅が出来ます。

春の訪れが遅い三陸海岸にも、なんとなく明るい雰囲気が出てきました。
岩手の春本番ももうすぐです。


【４４２Ｄ：うみねこ　八戸線：陸中八木～宿戸　コンデジ撮影】

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/myt_kikaku/3266352.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Apr 2007 14:56:05 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
		<item>
			<title>さくら＆あさぎり－春の御殿場線</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434109/12/3190612/img_0?1176339469&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_900_600&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;
御殿場線を走る唯一の特急列車「あさぎり」を

先週山北の桜の切通しで待ち構えてみました。日本で見る桜はいつ見てもいいものですね。

この特急「あさぎり」、新宿から新松田駅手前までが小田急小田原線、

小田急のJR渡り線を通ってJRの松田駅からはJR御殿場線に入ります。

特急なんですけどその一部が駿河小山駅に停車する他、

山北駅・谷峨駅・足柄駅のどこかで対向列車の通過のために運転停車してしまいます。

面白いのは小田急20000系RSE（写真）とJR371系の2種類の車体が走っていることですね☆

特に371系は１編成しかないため、検査時は見られなくなってしまうらしいです。。。

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/myt_kikaku/3190612.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Apr 2007 09:57:16 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
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			<title>この風景をいつまでも</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434106/11/2968111/img_0?1176240569&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_818_488&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　春よ早く来い…　&lt;/h3&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;まだ桜も梅も咲いていない盛岡です。
でも、職場にある桜の木をじっくり見ると、確実につぼみが膨らみかけてきています。
何も無かった山里の風景が、一気に華やぎを見せる季節ももう少しですね。

山田線では今もキハ５２に混じってキハ５８-１５０４＆１５２８の国鉄色コンビが毎日走っています。
３６４８Ｄ・快速リアスの運用にも２日に１回入る形になっていて、もうあきらめていたキハ５８の走る光景を存分に楽しむことが出来ます。

この米内の山に、里に、春を運んでくれるのもこのキハ５８なのかも知れませんね！


【３６４８Ｄ：快速リアス　山田線：上米内～大志田　５０ｍｍ　ＲＸＰ】
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/myt_kikaku/2968111.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Apr 2007 06:07:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>モノクローム・会津水沼駅</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434117/23/2788523/img_0?1176173595&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_422&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;鉄路を覆い隠すほど夏草が生い茂る只見線。
自然に生きる者は、たとえ雑草でも生命溢れるたくましさを感じます。
踏まれても刈られても、また生えてくる。
季節が巡るごとに彼らも新しい命を宿すのでしょうね。

かつて交換設備があった「会津水沼」の駅ですが、現在は片面一線の対向式ホームに小さな駅舎が残るなんとも可愛らしい駅となっています。
この場所からだと、本当に駅があるの？とさえ思ってしまいそうですね。

列車はこの駅を出ると、只見川第４橋梁へと進んでいきます。
時が経っても変わらない美しい原風景は、車窓を飽きさせることなく終点まで楽しませてくれそうですよ。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/myt_kikaku/2788523.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 01:15:05 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
		<item>
			<title>迫力の青い特急</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434106/49/2677649/img_0?1176240473&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_394_275&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434106/49/2677649/img_1?1176240473&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_391_252&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　青特急　&lt;/h3&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;昔、新幹線が盛岡に来る前は、東京への旅は特急列車がメインでした。
はつかり
やまびこ
みちのく
４８５系と５８３系の競演
食堂車含みの１３両編成、迫力の長編成でした。

４８５系は「赤特急」　５８３系は「青特急」
どっちがいい？　って小さい頃友達同士でよく話していました。
答えは決まって「青特急」でした
迫力のフルサイズボディがやっぱり良かったんでしょうね。

再び長編製の原色５８３系が見れる日が来ることを夢見てます


【はつかり（列車番号忘れました）東北本線（現IGR）滝沢～渋民　100-300ｍｍ・５０ｍｍ　ＲＤＰ供

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/myt_kikaku/2677649.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Apr 2007 20:13:53 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
		<item>
			<title>都会の春の風物詩－桜と中央線のオレンジ201系</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434109/73/2527073/img_0?1175699148&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_560_373&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;
中央線飯田橋～市ヶ谷間の外堀沿いに続く桜並木。

201系のオレンジカラーと満開の桜との競演も終焉間近。

週末の土曜日はあいにくの花曇空でしたが、

暖かい陽気に誘われて撮影に出かけました。。。おべんと持って♪

それにしても最近晴天に恵まれないなあ～☆

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/myt_kikaku/2527073.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 08:28:37 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
		<item>
			<title>３９３０Ｄ 快速八幡平</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434106/93/2524393/img_0?1176443927&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_820_510&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　急行の走り健在　&lt;/h3&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;３９３０Ｄ　快速八幡平
知る人ぞ知る、キハ５８・５２の名列車でした。
運用がすべてキハ５８で揃った時、急行よねしろの幻影を見ているようでした。
普通列車が３時間かかる大館～盛岡間を約２時間半で走り抜ける。
非電化単線で３０分の差をつけるという事は、どれだけの走りか想像つきますよね！
国鉄型の終盤で国鉄色４両で揃う時は、撮影している方の姿がたくさんありました。

ＡＬＬクロスシートのキハ５８に揺られ、ひなびた車窓を見て心和ませる…
そんな贅沢な旅も今は昔。
昨日見た快速八幡平、当たり前のようにキハ１１０系の４両編成でした。


【３９３０Ｄ快速八幡平　花輪線：小屋の畑～赤坂田　５０ｍｍ　ＲＸＰ】

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/myt_kikaku/2524393.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 06:31:39 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
		<item>
			<title>みちのくを駆け抜けた青い星</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434106/98/2429798/img_0?1175598858&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_502_347&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;　寝台特急　はくつる　&lt;/h3&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;昔、みちのくを走るブルートレインは非常にたくさんありました。
「ゆうづる１３号」なんてのに乗って青森までヒルネしたこともありました。
東北線・常磐線・奥羽線・羽越線。青森終着の夜行列車は急行を含めると何本あったことでしょうね。

今、東北本線を行きかう寝台特急は「北斗星」と「カシオペア」だけになってしまいました。
東北新幹線が八戸まで延伸し、盛岡～八戸間がＩＧＲと青い森鉄道になり、その開業ムードの中ひっそりと長い歴史に幕を下ろしたのがこの「はくつる」
「はくつる」と言えば５８３系のイメージが強いのですが、末期は２４系で運転されていました。

朝の６時前「編成美」を十分に披露しながら、白みかけた空の下、青森に向かう。
この時期、なぜかバックショットしか撮っていませんでした。
惹かれたのは２４系の編成美とテールサインでしょうかね。

盛岡を走る寝台の牽引機関車はＥＤ７５じゃなければ…
と言う気持ちがあって、ＥＦ８１は狙わなかったのかもしれません。

忘却の彼方へ走り去った「はくつる」
またよみがえってこの地へ帰ってくることを今でも信じています。


【１１レ：はくつる　東北本線（現：ＩＧＲ）好摩～岩手川口　３００ｍｍ　ＲＤＰ掘

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/myt_kikaku/2429798.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Apr 2007 07:04:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>モノクローム只見線紀行～会津川口へ到着～</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c9-a0/myt_kikaku/folder/434117/48/2423648/img_0?1175529944&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_403&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;只見線は、昔懐かしい原風景が今も残る素晴らしい路線です。
忘れかけてた心の故郷に出会える奥会津は、いつ訪れても感動いっぱいです。
車両も国鉄型のキハ４０・４８が使用され、沿線風景に昭和の香りが漂ってます。

ここの上井草橋から会津川口駅へ到着するシーンは、様々なメディアで取り上げられている有名ポイントですが、「故郷に到着」という只見線らしい風景が撮れる好きなポイントです。

写真はモノクロ加工をしてみました。
蒸気が活躍していた頃から、只見川の流れは変わっていないことでしょう。
懐かしい風景を再現するには、モノクロ写真が１番ですね。

会津若松から人々を運んできた列車は、まもなく終点です。
故郷に着いた人々は、きっと安心のため息を漏らした事でしょう。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/myt_kikaku/2423648.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Apr 2007 01:05:43 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
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