映画情報より参考 http://island.geocities.jp/xxxaoiaxxx/_gl_images_/bluestarmove.gif tontonの感想:★★★★☆ 4.5くらいかな? 主演:
ラッセル・クロウ
『グラディエター』の勇者であった筋肉質のラッセルクロウではなかった
今年初めに見た『ワールドオブライス』のレオナルドディカプリオとの共演から
メタボのおじさんになっていた
『グラディエーター』の映画以来イメージが強かったので、
ちょっとデブのおじさんにはショックだった
前回ディカプリオは若いときよりは年を重ねて渋みが出てきたが、
ラッセルさん、どうしたの?って感じでしたね
今回、髪の毛も伸ばして風貌を気にしない、新聞記者の役だからよかったのかも知れない
この映画ではペン・アフレックと親友の役 窮地に陥るペンのために警察の陰で
真相究明していく
そのあたりがどんどん事実があきらかにされていく所はスリリングな感じだった
だが、また最終に「え〜〜〜?」て感じがあったね。。。
それを鑑賞された方のみがわかるでしょう?
ここでは、種証はやめておきましょうね ( * ^)oo(^ *) クスクス
ペン・アフレック
『アルマゲドン』に出ていた頃からしたら、年を重ねてましたね
あの若々し姿ではなかった ちょっと残念
でも、なかなかの良い演技だたったね
最後まで誰が犯人なの?とサスペンスの様に展開していくが、
なかなかペン君役者じゃのぅって感じでしたね
今回2本立て 『天使と悪魔』『消されたヘッドライン』を続けてみたが、なかなか、
良かったけど、厳しく★ 4.5 くらいの感じでしたね♪
最後は本当の友情だったんだなぁと思いました
どちらも、2本とも偶然なのか、最後はドンでん返しの結末だったね ヽ(´〜`; ォィォィ
意外さに面白かったです (⌒〜⌒)ニンマリ また皆さんもどうぞ!見てくださいね♪
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