tontonの癒しのフォト&音楽日記・CRPSと友(共)に

いつも沢山の方のコメントありがとう。ゆっくりペースですが、訪問優先とさせてくださいね

携帯より投稿

[ リスト | 詳細 ]

お知らせです

tontonにメッセ時やメールを送って頂いた方へ、
ただ今、使用不可能ですので、
コメントの方でお願いします。
内緒の方は内緒でお願いします。
お友達登録もコメントからお知らせください。
記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

携帯用映画観賞

先週、次男のマンションに泊まり、また映画観賞してきました ( v ̄▽ ̄) イエーイ♪

★オーストラリア★



<ヤフー映画参考>

小説 : 映画『ロミオ&ジュリエット』『ムーラン・ルージュ』のバズ・ラーマン監督が、

壮大なオーストラリアの自然を舞台に描く運命的な愛の物語。



主演は『ムーラン・ルージュ』に引き続きバズ監督作品参加となるニコール・キッドマンと

映画『X-MEN:ファイナル ディシジョン』のヒュー・ジャックマン。

広大なオーストラリア大陸のロケーションや、主要キャストをオーストラリア出身者で固めるなど、

バズ監督のこだわりが随所に見ることができる。

:ストーリー :

 第二次世界大戦を目前に控えたオーストラリアを訪れた 

英国貴族レディ・サラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン)。

サラは死んだ夫が残した広大な土地と1,500頭の牛を相続し、

土地を守るために粗暴な現地のカウボーイ(ヒュー・ジャックマン)と手を組み、

遠く離れたダーウィンまで牛を引き連れて行かなければならなかった。

反目しあう二人だったが、長旅やアボリジニの孤児の少年との出会いを通し、

徐々に惹(ひ)かれあっていく。 


:tontonの感想:

内容が分からずで見た。

はじめは戦争時代なことは分かっていたが、恋愛、開拓していく映画なんだろうと予測していた

サラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン)は子どもが埋めない体で子供に接した事がないが、

アボリジニの孤児の少年との出会い、自分の子供のように愛情を注いでいく

アボリジニの孤児の少年の母はアボリジニ人だが、白人に暴行され続けてきて、この少年を産んだ

この孤児の少年は白人でもなく黒人でもないハーフで孤独さが伝わってきた。

オーストラリアのオリンピックでもあったように、原住民はアボリジニ人である。

そのアボリジニ人は、秘奥の山に住み、白人や現代人には踏み込めない所で生活する。

そして、アボリジニ人として、歌を歌えば魔力を持つ。

最後にはこの孤児を通してカウボーイ(ヒュー・ジャックマン)と

サラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン)は結ばれるが、それまでの数々の妨害に負けない!!


そして、アボリジニ人の血を引く孤児に窮地を助けられる

ずっと孤児を遠くで見守るアボリジニ人の祖父がいた。

窮地には歌を歌って儀式のような踊りをして助ける

最後には、この孤児の父親である悪党な白人に天罰を与え悲惨な姿で死なせる

そして、祖父が山奥から迎えに来て、アボリジニの孤児の少年は一族がいる山奥へと帰っていく。

やはり、『悪には天罰が下る』 のだと共感して見終わった

主演の二人より、このアボリジニ人の孤児に興味を持った  

tontonの感想 ★★★☆☆だった







★ジェネラル・ルージュの凱旋★



「ジェネラル・ルージュの凱旋」社会問題化している救急医療問題を反映しつつ、肩のこらない作品


:ストーリー:

 血を見るのが苦手な心療内科医・田口公子(竹内結子)は、ほんわかしたマイペース派。

口の悪い厚生労働省の役人・白鳥圭輔(阿部寛)は、上から目線のシニカルな毒舌家。


性格も考え方も行動も対極にいるようなふたりが、東城大学付属病院内のねじれた人間関係を読みとき、

事件を解決していく医療サスペンス。


「チーム・バチスタの栄光」に続き、今回の田口×白鳥チームは、

“ジェネラル・ルージュ(血まみれ将軍)”と呼ばれる救命救急センター長・速水晃一(堺雅人)

の収賄疑惑と、院内でおきた医療メーカー支店長自殺の真相を追求していく。

 
中村義洋監督は手堅い演出とバランス感覚で、日本でも社会問題化している救急医療問題を

反映しつつ、肩のこらない作品に仕上げている。

骨折して子供病棟に入院した白鳥が元気な子供たちに翻弄されるなど、

演じる阿部寛のキャラクターを生かした笑いの要素が大きくなった。

意表をつく展開でおもしろいキャラクターが速水で、指揮をとる救急シーンや手術シーンは

なかなかリアル。

ドクターヘリ導入など救急医療について持論を展開するシーンは、シリーズの原作者で

現役医師でもある海堂尊らしいところ。

演じる堺雅人は旬の俳優の勢いでこの話題作を自分のものにしてしまった。

田口役の竹内結子と阿部寛の主演コンビもこなれてきた感じで、

前作よりもずっと呼吸が合っている 



:tontonの感想:

はじめ、竹内結子の「ぽあ〜〜んとした演技」が意外だった

今まで、きちんとした役や強い女のイメージがあったが、この作品では怖がりの医者の役

のんびりムードではじまるので、何か眠たくなってきたが、

中盤から、なかなか面白くなってきた。

阿部寛も今まで、2枚目系の役だったのに、最近はドラマでもコミカルな役が多い

それが、なんとも医療現場に癒される感じだった

現在起こっている医師不足やERの不十分さの現代、社会問題化している救急医療問題を反映していた

その中で、賄賂を貰っていたのではなく、救急衣料品備品を蓄えていたのだが、

大事故に備えての備品をそろえていた堺雅人

そのシーンで先日tontonが「ぶっ飛び」事故に遭った時に使われた布性のタンカーも出てきた

あ〜〜tontonはこれで運ばれたな〜〜て、自分の事故を思い出した。



大事故や震災の時に医師として、即座に患者のトリアジーを判断しなければならない。

赤色、や黄色、処置不能は黒と付けられる。

その判断は本当に難しいと思う。

家族もまだ息をしているのに黒カードをつけられ処置されず

放置される状態に納得できない場面もある。



けれども、大事故や災害等などは、助かる命を優先とする

この判断には医師には酷だが、現実は判断して、振り分けていく難しさ

医師の能力にかかわる。

ERに何回も運ばれたことがあるtontonだが、自慢ではないが、

ERの医師・看護師の素早さには驚いた


社会問題化している救急医療・医師不足・受け入れ態勢の問題


ドクターヘリの重要さも胸に刺さった・・・それが、ERであると思った 
tontonの感想 ★★★☆☆でした

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

携帯から専用


ちょっと背景を春に変え、アバターもリニューアルしました。

アバターはプレミア会員だったのですが、前ブログのIDを盗まれてから

個人情報が入れられないので無料ので頑張りました。

今度のアバターはちょっと色っぽい感じにしました。

我が家のエコハウス

3,4枚目は屋根に太陽光ソーラーシステムにして電気を関西電力に売っています。


ここへ引っ越ししてから7年目になります

まず1年目の電気代にびっくりしました。

オール電化はいいのですが、ハッピープランにしてなかった為、



なんて言う電気代なのだ!

夜に電気使いすぎでしょう。年間40万ほど ?w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!


それから、まず、

電気代を節約して、CO2も削減出来るように、太陽光ソーラーで電気を作り余った電気を関西電力に売ることにしました。

この春が一番電力が蓄電できるのです||


夏の暑さとは関係ありません。晴れの日でお陽さまが長ければ長いほど、蓄電します。

昼間は、余り電気を使わないようにして、夜中から電気代が安くなるので

洗濯機は明け方早くにタイマーで、食器洗い機は夜中に1日分を全部で1回にします。

現在電気代、売り電力を差し引いたら年間8万円ほどです。

ソーラーシステムの減価償却を考えるとあと5年ほどで、6年後からは

夜間に使った電気代だけになります。

それと、おこずかいのように、晴れが続くとお金が関西電力から入金されます。

V(○⌒∇⌒○) イエーイ


1,2枚目は雨水を貯めるタンクです。250ℓの水を貯めるタンクが2台あり、庭の水撒きや、緊急時の手洗いなどには使用できます。


夏の雨の降らない日にこのタンクからポンプで吸い上げ、庭の周りにホースを回す装置を2号が作って

自動に水やりができるように、工作しました。


tonton2号は機械設計なのに、

暇な日は工作つくり

ちょっといないな!と思ったら、

近くのホームセンターへ フェチとも言うのでしょうか?(^^;



家には、大工さんじゃあるまいし、工具は専門職の人に負けないくらいある。

庭の剪定のためにまずは機械から買う。

1年目にどれだけの庭剪定のために機械を買った事か?

1回も、職人さんに頼んでない。

プロの庭師にお願いすると、お値段も高いし、tonton2号の趣味でもありますので、
任せています。



今日も、何やら、電動車いすに色々と懐中電灯なのをつけていました┐('〜`;)┌


今日は曇りで蓄電があまりありませんでした。
我が家にとっては、雨か晴れかどっちかです。

曇りはいりません  うふ♪(* ̄ー ̄)v
2月28日 アンコール上映を見て来ました♪ うふ♪(* ̄ー ̄)v

携帯からの方のために移しました♪ 飾り文字はないです。文章だけです♪

祝アカデミー賞外国語映画賞受賞


「おくりびと」

納棺師―それは悲しいはずのお別れを

やさしい愛情で満たしてくれるひと

  

公式ブログより参考

ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響

を受けながら成長していく姿を描いた感動作。

監督には『壬生義士伝』の滝田洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に挑戦。

一見近寄りがたい職業、納棺師に焦点を当て、重くなりがちなテーマを軽快なタッチでつづる。



:あらすじ:

楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は

好条件の求人広告を見つける。面接に向かうと社長の佐々木(山崎努)に即採用されるが、

業務内容は遺体を棺に収める仕事。

当初は戸惑っていた大悟だったが、さまざまな境遇の別れと向き合ううちに、

納棺師の仕事に誇りを見いだしてゆく。


本木雅弘演じる主人公の“納棺師”が死に化粧と納棺の儀式を行う。

死に装束の着物の衣ずれの音まで耳に心地よく響く。

彼の所作ひとつひとつが指先まで神経が行き届いて“匠の仕事”、美学の極致にまで達している。

男の前の職業が指先が器用なチョロ奏者だという仕掛けが効いている。

滝田洋二郎監督と脚本家の小山薫堂がつむぎ出す物語は、死の儀式を執り行う主人公の周りからの

“けがれの職業”だという意識をむき出しにする。

やがてその儀式なしに、故人との別れは成り立たないことを訴える。

最初はショックを受ける広末涼子演じる妻さえも、儀式の凄みに刮目せざるをえなくなる。

納棺師の先輩役の山崎努がフグの白子焼きを、美味そうに食べるシーンがある。

食べることも人間の営みのひとつで、生き物の“死”に始末をつける行為であることを

グロテスクなまでに見せつけるのが興味深い。

人間は生き物の“死”の上にしか“生”を享受できない。なかなか深い。

この納棺師のひたすら美しい死の儀式は、一度でも親しい者を出棺した過去がある御仁なら、

涙なくして見られないだろうと思っていた。

ところがこの映画は、明るく、コミカルに、死を老若男女に分かる形で伝えてくれた

今までにない素晴らしい作品でした。



アカデミーショーを受賞し、去年見逃した映画。

本木君の映画に対する誠実な姿勢にも心を奪われました。

シブガキ隊のモックンから、本当に良い人生を送られたと思います。

山崎努さんのしぶみのある演技も魅力的でした。

もちろん広末ちゃんも可愛かったです。

死は、別れではない。

旅立ちなのだとの言葉にも、考えさせられました。(?(。_。).。o0O??

tontonは今年で、○○歳になりますが、これからも自分の人生を大切に誠実に

生きていこうとあらためて思いました。

tontonたち夫婦は涙あり笑いありで感動して帰ってきました

tontonは亡くなった父親の事も思い出しながら。。。。。(π0π) ウルルルル

最後、亡くなられた峰岸徹さんの場面は少ないが、もうこの映画が最後だとわかって

出演したように思いましたね。



アンコール上映の初日、土曜日の昼なので満席だった。

観客席は中年、老年夫婦が多く、おばさん同士の友人たちでいっぱいでしたね。

満席の中、また優遇されて優先座席で見ました。ラッキー\(^^\)(/^^)/チャチャチャ


興味がもうひとつあった。
それはチェロを弾くモックン。。。。あとで「音楽」へ続くへ記事UPしますので どうぞ!

重要なお知らせ

携帯用にしましたが、いたずらされていますので、PCからの見え方と違うかも知れません
(*- -)(*_ _)ペコリ


tontonのお笑い日記へようこそ♪



tontonにメッセジやメールを送って頂いた方へ、ただ今、使用不可能ですので、
コメントの方でお願いします。

内緒の方は内緒でお願いします。
お友達登録もコメントからお知らせください。
こちらから訪問させていただきます。よろしくお願いいたします。 

治療中です(:_;) ケータイ投稿記事

いつも皆さまには励まして頂き感謝しております。

只今パソコンもtontonも重症の為、治療中により、携帯投稿にさせて頂きます。

負けないで〜〜♪
負けません〜〜♪

また復活してきます
p(^^)q

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
tonton
tonton
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中
抽選で150,000名様に当たるチャンス!
マツモトキヨシで期間中何度でも使える
100円引きクーポン<Yahoo! JAPAN>
衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事