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↑切り抜き記事を読む場合は画像をクリックしてオリジナルサイズでご覧下さい。 この話題は新聞記事としては「何を今さら・・・」って感じですね。もう過ぎた話題の感アリ…(^^ゞ もう一つの「今さら」は、何故今になって惑星の定義を見直す必要があるのか? 現代の定義では違うけれど当時はそうだったということで良いのでは?と思いますね。 だって、【タラバガニ】はヤドカリの仲間なのに名前に『カニ』がついているじゃないですか、 アレも定義を変えて【タラバヤドカリ】にでも変えますか?(まぁ冥王星は名前は変わってませんケド) それに名前が変わってなくても降格された星というイメージが頭をよぎるのは気のせいでしょうか、 『矮』という文字のイメージもあまり良くないですしね(個人的には) 僕の小さい頃は冥王星って「なんだかカッコイイ」というイメージがあったような気がします。 (とくに理由はなかったと思いますが、名前の雰囲気とかからだったんでしょうね) 水・金・地・火・木・土・天・海 なんだかしっくりきませんネ( ̄ー ̄;) |
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