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↑切り抜き記事を読む場合は画像をクリックしてオリジナルサイズでご覧下さい。 こういう「宗教戦争」みたいなのって日本では考えられませんね。 日本では人種も宗教もほとんど画一化されているようなものですし、宗派の違いがあっても それが争いごとの原因になるようなことはまずないでしょう。 諸外国では人種間の差別問題や宗教問題は昔から続いていますし、今では一時期のような 差別は無くなったとはいえ、やはり肌の色による差別は就業や住居の問題として残っています。 日本も終戦まではかなりヒドイ差別意識があったということは歴史上の事実ですが、 『都合よく忘れるな!』と攻められるくらいに、今の日本ではそんなことは無い。 ということになっています。 あえて「なっています」とは、少し前の「ジャパユキさん」。コレ差別ですよね。 |
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