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東京おもちゃショーかなんかで紹介されていた「MANOI」。 数年前の犬型ペットロポットの時はあまりそそられなかったんですけど… 「MANOI」・・・
コレ、発売元がラジコンメーカーの「京商」だけに、「ラジコン操作出来るロボット」? 男の子はこういうの好きですよね。何歳になっても(笑) 欲しいなぁ。 でもね… 価格が税込みで15万円。ちと高いかな(汗) 来年の6月頃発売予定だから、今からロボット貯金しようかなぁ。 |
雑記帳
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ドクター・中松です。 この「イグ・ノーベル賞」というのは、 『人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に対して与えられる賞である。 ノーベル賞のパロディ的な賞で、1991年に創設された。 イグノーベルの名は、 「ノーベル賞」に反語的な意味合いの接頭辞を加えたもじりであると共に、 「卑劣な、あさましい」を意味する"ignoble"と掛けている。』 なのだそうで、確かに笑わせてくれます。ドクター中松。 今回の受賞理由は、35年間自分の食事を毎日写真に収め、カツオやみそなど55品目が、 長寿にいい食事であり「一日一食に抑えることが頭を良くすることになる」 と、「科学的、理論的」(?)に突き止めたらしいです。 この「中松理論」によると毎日55品目を摂取すれば寿命が144歳まで延びるらしい(^^ゞ ドクター中松、現在77歳。あと67年ガンバレ〜。 この人「フライングシューズ」、「灯油ポンプ(正式名は醤油チュルチュルというらしいです)」、 「フロッピーディスク」など色々な発明で知られていますが、「フライングシューズ」はともかく 「醤油チュルチュル」については特許庁に似たようなものが「サイフォン」という名前で登録 されていて、しかも特許ではなく実用新案。これがドクター中松が言っているものらしい… 「フロッピーディスク」もドクター中松の発明だと思い込んでましたが、本当はIBMが 開発したものらしいです。 ドクター中松の特許は「ナカビゾン」もしくは「積紙式完全自動連奏蓄音器」 というレコードジャケットに穴を開けてそのまま使えるような物。 なんとなくFDに似ているだけでFDは発明していないようです。 ただ、この「ナカビゾン」についてはドクター中松とIBMの間で「非独占的特許使用契約」 というのを結んでいるらしいです。 テレビ出演の時とか、あまりにも堂々と語っているから信じてました(^^ゞ ま、お茶目なお年寄りって感じですか? |

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こんな背景使うくらいですから、(この時点ではキティのピンクリボンの背景でした) 参加してます。
って言っても寄付だけですけど(^^ゞ 最近はホワイトバンドやらカラーバンドが人気(?)ですけど、
まぁ、寄付金が集まれば結果オーライなんでしょうけど・・・ 善意の方、ミーハーの方、どちらにせよ集まった有志のお金が 有意義に利用される事を願いますね。一部悪用される事もあるらしいですし・・・ それから、災害時などのボランティアスタッフの方、頭が下がる思いです。 自分でも参加してみようと思うことはあるんですけど(出来るかな?)、 今のところ時間が無いという理由で・・・偽善ですかね。
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今月22日公開(だったと思う)の韓国映画『私の頭の中の消しゴム』 観たいなぁと思っていたら、偶然コミック化されたものを発見!
なんですかねぇ・・・公式HP見てる時もウルウルしちゃってたんですけど・・・
泣ける系とか純愛物がお好きな方にはお勧めですね。 テーマになっているのは「若年性アルツハイマー」。 もう、どうしようもない状況でのお話です。 ・『どうせ忘れちゃうんだから、もう優しくしなくていいよ』と言われる。 ・昔の男の名前で呼ばれる・・・返事をする ・『どちらさまですか?』の問に「初めまして、チョルスです」 個人的には、この辺りが「泣き」のポイントでした。 詳しくはご覧いただいた方が良いと思いますので内容には触れませんが、 「泣く」っていう行為はストレスの発散にもなるらしいですし、 たまには「一泣き」どうですか?
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21日から幕張メッセで開かれる東京モーターショーで紹介されるらしい
助手席前部に小型犬用のメッシュ製のカゴがついていて、 床下には中型犬用のカゴも収納できるらしいです。床は木製になり、 シート素材も毛が絡みにくいものにするなど、まさに「至れり尽くせり」です。 最近では高層マンションなどの集合住宅でも「ペット可」というところが増えてきていますし、 「遂にここまできたか!」と思ったのですが・・・
助手席用の・・・
ま、実際には、どこかに付いているんでしょうけど・・・ まさか、ねぇ、付いてないの? この車、単なるコンセプトカーで終わらすつもりは無いみたいで、 モーターショー来場者からの評判が良ければ市販に向けた開発を進めるつもりらしいです。
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