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ご存知ですか?
通学路の大きな交差点などで「横断中」の旗を持って、毎朝挨拶を交わしたのを覚えています。
(地方により色々みたいです)
1959年(昭和34年)11月19日に東京都労働局が失業未亡人の雇用対策として創設、 通学する児童の安全確保の為の臨時職員として採用(1965年より正職員)正式な呼び名は 【学童擁護員】。 東京都以外でも市町村単位で管轄しているようですし、小学生の頃は、ただの「近所の子供好き のおばちゃん」だと思っていましたが・・・ 「ふ〜ん、正式な職員てことは公務員?」 で、チョット調べてみたら・・・ビックリ!!
最近では「教育リストラ」で見直しが検討されているらしいです。 そりゃ〜ねぇ。
減給されたら減るでしょうね。 そもそも「1日2時間程度」で平均年収700万って設定がおかしいですよね? 最初から良く考えましょうよ!ヾ(*`Д´*)ノ" |
雑記帳
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久しぶりの投稿です。 「一言メッセージ」の誕生日だけはなんとか更新してたんですが、(^^ゞ え〜、自分を含めまして、このブログを見ていただいている方はパソコン使ってますよね、勿論。 一日にどの位の時間PCに向かってますか? 長時間の作業になるとすご〜く目に負担がかかっていると思うのですが、この「目の負担」は 一般事務作業やTVを見ている時よりもPCのディスプレイを見ている時の方が大きく感じます。 それも今流行の「液晶ディスプレイ」は「ブラウン管」のよりも疲れるような・・・。 日本人の視力の悪さは世界的にも有名で、昔からいわれるように日本人と言えば「眼鏡」。 実際、眼鏡などの視力補正器具の使用率は日本人口の約四分の一を占めているそうで、 コレ、なんと!ギネスブックに載ってるらしいです。こんなことでギネスブックに載っても(^^ゞ ま、僕も眼鏡使用してますけど、今更ながら「もう少し目を大切にしようかな」。 なんか、目にイイ健康法とか食事とかあったら教えて下さい。(◎o◎)
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写真で見る50年史みたいなの見つけました。 自分が生まれた年のとか見てみたら・・・なんかショッキングなのが(^^ゞ |
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今では、病院の処方で調剤薬局から薬をもらうのが普通だと思いますが、 この【薬代】に疑問を持った事ありませんか? ※例えば 「A錠・B錠・C錠の3種類の薬を1日3回毎食後」(1日合計9錠)から 「A錠を1日3回毎食後、B錠を1日2回朝昼食後、Cの薬は中止」(1日合計5錠) へと飲む量が減ったのに【薬代】が高くなる? この理由は「飲み方が変わったから」。ん〜?どういうことでしょう??? 実は【薬代】の計算方法にカギがありました。 【薬代】というのは、薬そのものの価格(薬価)+手数料(医師の処方箋料) +調剤薬局の調剤料となっています。 この調剤料というのが、薬の種類や方法(飲み方)によって変わります。 薬というのは物によって飲む時間帯が「食前」、「食後」、「食間」、「就寝前」 など色々ありますね。 この「飲み方の違い」(時間帯の違い)を剤数といって、14日分で計算すると、 1剤数は700円、 2剤数は1400円、 3剤数以上は2100円 と、3段階になっています。 ですからA錠・B錠・C錠の3種類を毎食後に飲んでいる時は1剤数で調剤料が700円だったのに、 A錠・B錠だけになったらA錠は毎食後で1剤数、B錠は朝昼食後で1剤数、合わせて2剤数となり 調剤料が1400円、と調剤料が高くなってしまうのです。 すると、B錠とC錠の減った分の薬価が700円以下だった場合には「薬の量が減ったのに薬代が高くなった」 という現象が起こります。 今まで、言われるままに支払っていた【薬代】。なんかおかしいと思いませんか? |
水戸商工会議所 学生サポーターを導入 水戸市の中心市街地活性化策の一環として、水戸商工会議所(加藤啓進会頭)は、市内の大学生と専門学校生が新事業を提案するサポーター組織の導入を始める。にぎわい創出や街づくり研究に、学生独自の視点を生かしてもらうユニークな試み。定期的会合のほか、提案した事業を学生自らが実施して進める意向で、九日に結成式を開く。 (秦 淳哉) 新たに発足する学生サポーターの名称は「C's」(シーズ)。「College」「Change」「Collaborate」「Community」の複合と、「可能性のある種」という意味を込めたという。 C'sは、水戸商工会議所の参加呼び掛けに応じた、茨城大、常磐大、水戸短期大、文化学院芸術工科専門学校の学生二十一人で組織。六月から設立準備会を計七回開き、活動方針について話し合ってきた。 この結果、(1)中心市街地ににぎわいをつくり出す事業提案(2)事業提案実現に向けての各種事業の実施(3)水戸商工会議所の事業サポート(4)街づくりに関する研究−などの活動を今後進めることとし、定期的に会合を開いていくことを決めた。 具体的には、最初に街の現状を把握するため、タウンウオッチングを実施するほか、イベントの感想、意見をブログなどを通じて発信する。さらに水戸商工会議所に登録している大道芸人のパフォーマンス活動を売り込むプロモーションや、水戸市内の先進的な経営者との交流会などを年度内に開催する。来年度以降も学生の参加を呼び掛ける。 サポーターの導入について、水戸商工会議所特定プロジェクト推進室の山形剛生室長は「学校の枠を超えて学生が連携して行動することで、市内の活性化に結びつけてほしい。卒業後も、サポーターの経験とネットワークを生かし水戸の良さを伝えてもらえれば」と話している。↑東京新聞ホームページより転載。 深刻な問題となっている商店街衰退への取り組みとして学生さんの力を借りようというもの。 良い試みだと思います。 が、肝心なのはこのシーズの提案を受けた商店主がいかに活用していけるか。 これからの商店街活性化を楽しみに見守っていきたいと思います。 |



