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			<title>シャベリ場</title>
			<description>ご訪問、有難うございます。主旨のハッキリしないブログですが(^^ゞヨロシク♪</description>
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			<title>シャベリ場</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mytown8com/48558663.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Jul 2007 11:54:13 +0900</pubDate>
			<category>ホームページ</category>
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			<title>とりあえず・・・</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mytown8com/47780915.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 12:18:21 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
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			<title>少女の背中</title>
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　不景気ということもあって、比較的近場の出張は、新幹線など特急料金のかかる列車に

乗らなくなった。


先日、高崎から信越線に乗り換え、取材に出かけてきた。


高崎まで新幹線なら１時間程度だが、在来線の旅は２時間、乗り継ぎもあって思いの外、

時間がかかる。



　もともと電車が好きだし、景色を眺めながらの旅は悪くない。車窓から学ぶことは多い。

ただ、長い時間座り続けるのはさすがに歳のせいか、辛くなっている。


それでも時折立ち上がって腰を回せば何とかしのげるものである。



　取材を終え、高崎まで着いて普通電車に乗り換えた。出発時間まではまだ少々ある。

朝が早かったから、最終車両の座席でうつらうつらしていたら車内アナウンスが聞こえてきた。

女性の声である。


今時、女性車掌など珍しくも無くなったが、妙にすがすがしい声で目が覚めた。



　グレーの帽子にベスト、スラックス。シャツは薄墨のそれで「なかなかＪＲもセンスがいいわい」

と感心した。


見ていると、まだ車掌になり立てなのだろうか、動きがきびきびして好感が持てた。



　定刻で電車は出発、順調に上野へ向かって走る。



　鴻巣駅に着いたときだった。

発車ベルが鳴り響く中、最終車両の最終ドアに、大人に手を引かれた少女が乗り込んできた。


白い杖を持っている。傍らの大人は制服、制帽。腕章に「警察」という文字と、「ＪＲ」の

グリーンが見えたから鉄道公安員だろうか。



　「…駅まで御願いね」。



　よく聞き取れなかったが、公安員から女性車掌へ伝言があったようだ。

少女を座席に座らせると、公安員は電車を降りた。

がっちりした体格の、日焼けした顔はいかにも善人風で、見ていてこころが和む。


　「いい男だなぁ」。


　電車が走り始めると、車掌がガラス越しに少女を観察している風だった。

少女は背筋をピンと伸ばして座っており、杖を垂直に立てる。

列車が左右に揺れるたびに、コトコトと床に杖のあたる音が響いた。


　電車が北上尾駅に着くと、やはりドアの前にワイシャツ姿の駅員が待っていた。

少女はドア付近で手を取ってもらい、降りていった。

通学鞄を肩にかけていたから、授業のある日は毎日、こんな風景が繰り返されているのだろう。


　発車のベルが鳴り、電車が動き出す。少女と駅員の背中を追うように速度を上げてゆく。

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			<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 11:57:43 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
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			<title>時の流れ</title>
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　夕方、仕事を終えて飲みに出る。

さすがに寄る年波で、馬鹿な飲み方はしなくなったが、それでも毎日、どこかの町で一杯、やる。


　５月は神田祭、三社祭と大きな祭りが続く。縁あって今年も神輿を担ぎにいってきた。

昔は担いでいるのか、飲んでいるのかわからなくなるほど、神輿と酒は付き物だった。

長い道中、休憩を挟めば、その場が酒盛り会場で、飲み過ぎて神輿が上がらなくなる失態も

ずいぶん経験した。


　もっとも、この手の馬鹿騒ぎは近年、御法度で、路上での煙草、酒はすっかり見られなくなった。

まぁ、これも時代の流れで致し方ないが、かつてを知る者としては少々、寂しい。

それでも、神輿を収めれば天下御免で、居酒屋へ繰り込み酒を飲む。


　その昔、「あの札付き」と形容された連中も還暦を迎えて、「孫が可愛くてね」と相好を崩す。

それでもひとたび神輿の担ぎ棒を見ると、年甲斐もなく突撃し、７歳ほど年下の私はハラハラしなが

ら眺めている。

がっしりした体格は往年を想像させるし、荒っぽい人生を送ってきたのであろうが、そんな風雲の

時期を経たからか、みんないい「おやじ」になっている。


　先日、山谷へ久しぶりに出かけ、地元の飲み屋で一杯、やってきた。

山谷という地名はすでになく、台東区と荒川区にまたがるこの辺りは「山谷地区」と呼ばれる。

泪橋（なみだばし）という、日比谷線・南千住駅から近いここが、山谷地区の中心で、60年代に

マンモス交番を中心に荒れた場所である。


　懐かしくて、お目当ての店の暖簾をくぐると、意外や閑散としている。

がらんとした店内に数人、労働者たちが酒をあおっていたが、大声を上げることもなく

（もっともこの店は昔から大声は禁止だったような気がする）、なんだか別の世界へやってきた

ような風情である。



　「まぁ、今時こんなものでしょう。景気もよくないしね」。


　連れが、この男もかつてのお祭り男だが、「ここも三社祭に神輿が出ているんだよな」とぽつり。

なるほど一部は台東区に引っかかっているから、さぞ立派な神輿があることだろう。

それにしても、夜更けの町並みに往年の輝き（というべきか）はない。


　道沿いに、コインロッカー屋があり、以前取材をしたものの、事情があって原稿化出来なかった。

兄弟で店を経営しているのだが、「最近は荷物を取りに来ない人も多くなりました。

木賃宿に泊まっても周囲が信用できないから、仕事の道具だけ預けて、消えてしまう人もいます」

とのことだった。


　酔っぱらって、三ノ輪まで夜の町をあるいた。15分ほどの距離だが、道中、誰とも会わなかった。

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			<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 11:52:50 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
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			<title>植木等さん、ご苦労さん</title>
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　４月２７日、故植木等さんの「植木等さん、夢をありがとう。さよならの会」へ行ってきた。

３月２７日に亡くなって１ヶ月、テレビの画面を介してだが、

子供のころから親しんだコメディアンの死。

個人的な感傷だけでなく、大げさに言えば日本人にある種、大きな影響を与えた人だけに、

どんな「お別れ会」になるか、興味があった。


　とりわけ期待したのは「弔辞」である。

さぞ、感動的なそれを聞くことができるだろう、と期待した。


　徳光和夫が司会というので、まずゲンナリ。誰にもこびを売りそうな、あの風情が嫌いである。

弔辞のトップバッターが元首相、森喜朗と知らされ「何でまた？」と首をかしげる。

案の定、「私以外に植木さんとは親しい人はたくさんいるはずですが」と断った上で、

「公務があり」時間がないから最初、だという。

弔辞の内容も、ゴルフ場での話題に触れただけで、何の感動もない。


　「どうも来る場所を間違えたな」と思ったが、それでも９人の弔辞が予定

（そのうちなぜか沢田研二は、リストにありながら弔辞はなかった）しているのだから、

と気を取り直して、なおも報道控え室で、録音機のテープを回した。


　すぎやまこういちは、「あぁ、歳をとっちゃったね」という感じ。


　中山秀征は、やはり荷が重かった。


　内田裕也は植木等の持ち歌を披露したが、歌詞を憶えておらず、それはそれで受けていたが、

いわゆる弔辞とはほど遠い。「まぁ、芸能界ってこんな会でもおちゃらけるんだ」という印象。


　松任谷由実は、弔辞の棒読み。

聞いていて、植木等とはさほど近しくはなかったのが、よくわかった。


　加藤茶も「こんなものかな」。


　渡辺貞夫のアルトサックスは、タダで聞けてラッキー、って感じ。


　トリの小松政夫が一縷の望みだったが、ありきたりだった。


　まぁ、弔辞というのは難しい、ということなのだろう。


　会が始まる前、植木等のヒット曲が次々と流された。



　「ごまをすりましょ、陽気にごまをネ」、

　「こつこつやるヤツぁ、ごくろうさん」、

　「おれはこの世で一番、無責任と言われた男」、

　「ひとこと文句を言う前に、ホレ言う前に、あなたの息子を信じなさい」、

　「アンタの知らないあすがある」、

　「しびれちゃった、しびれちゃった、しびれちゃったよ」。



　往年のヒット曲のフレーズのほうが、よっぽど感動的で、教訓になった。



　「はい、それまーでぇよ。泣けてくる」。

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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mytown8com/47780392.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 11:45:22 +0900</pubDate>
			<category>男性</category>
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			<title>地域格差</title>
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　東京はすっかり葉桜になってしまったが、やはり日本は広い。山形へ４月７日、取材を兼ねて行ってきた。
天童近くの町だったが、桜はまだ、つぼみの状態で、地元気象台の開花予想は１３日ということだった。

　取材を終え、そのまま帰京という手もあったが、せっかくここまで来たのだから、と新庄、酒田へ足を伸ばした。作家・藤沢周平さんが亡くなってもう１０年が経とうとしている。その故郷・鶴岡へ、そして出羽三山の月山、羽黒山、湯殿山も眺めてみたい、と欲張ってみたが、一泊二日でが叶わない。とりあえず酒田で宿を取った。

　予約を入れたホテルは予想外というか、市街地から遠く離れ、タクシーで、そこそこの料金を取られる。夕刻、チェックインし、町までのバスの時間を調べてもらったら、最終便が午後５時半すぎである。「こりゃ、不便な。町からの帰りは、またタクシーか」と少々不機嫌になった。まぁ、東京並みのサービスを要求するのが間違いで、しぶしぶ最終バスへ乗り込んだ。

　繁華街は「中町」である。初めての土地で、しかも港町なら、うまい魚も食べられるだろうと胸をふくらませたが、停車場を降りて驚いた。町は暗く、シャッター通りとはこのことかと目を丸くした。人通りも少なく、ネオンサインも見えるが、明かりだけで、営業しているのかも判然としない。

　とりあえず、１軒の赤提灯に入ったが、引き戸を開けると、店の主人と思われる男性が煙草をふかしており、突然の客に慌てて灰皿を隠した。「毎日、こんなものなの？」と尋ねてみたら「（統一地方選の）投票日前日でしょ。昔なら饗応が当たり前だったから、飲み屋も忙しかったんだけど、今頃そんなことをやったら、警察のお世話になっちまうからね。それにしても、中町も寂れたものですよ」。

　「魚のうまいヤツ」と頼んだら、烏賊の刺身を作ってくれた。おいしかったが、亭主と２人だけのカウンターでは気勢が上がらない。

　「地方都市はみんなこんなものですよ。なんとか打開策を見いださないと、と我々もキャンペーンを張っているのですが、なかなか活性化への決め手も無くってね」と地元記者が後日、話してくれた。

　格差、格差と言われるご時世。給料ばかりではない。東京に居てはわからない、地域格差を思うと、飲んでいる酒も、味が今ひとつだった。 

&lt;/pre&gt;

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			<pubDate>Sun, 29 Apr 2007 12:57:48 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
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			<title>地震 カミナリ 火事 オヤジ</title>
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			<pubDate>Sun, 29 Apr 2007 12:40:25 +0900</pubDate>
			<category>住居</category>
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&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-30/mytown8com/folder/1441778/28/40180328/img_1?1160982474&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_674_984&quot;&gt;&lt;br /&gt;
タカカウ滝　豪快に水しぶきをあげて落ちるタカカウ滝&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　カナディアンロッキーでは、なんといっても湖の表情には目を奪われる。&lt;br /&gt;
今回は代表的な５つの湖を紹介しよう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;◆レイク・ルーズ　青みがかった緑色。「神秘の湖」と言われるという。正面にあるビクトリア&lt;br /&gt;
山から氷河が下っており、その水をたたえている。湖畔のホテル、シャトー・レイク・ルイーズ&lt;br /&gt;
もよく知られている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;◆モレーン・レイク　レイク・ルーズから山道を進み、車止めから徒歩で山を上っていく。リス&lt;br /&gt;
なども寄ってくる。視界が開けると、目の前には「テン・ピークス」と呼ばれる１０の頂が連な&lt;br /&gt;
る山並み、その下に青い色に輝く湖面。「カナディアンロッキーの宝石」とたとえられる。この&lt;br /&gt;
風景は、カナダ２０ドル札の絵柄になった。そのへんの岩に座って眺めていると時がたつのを忘&lt;br /&gt;
れる。ぜひ、寄りたい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;◆ボウ・レイク　ボウ・バレイという「氷河ハイウエー」に続く道のわきに、青色の水をたたえ&lt;br /&gt;
ている。バスの中からでも、そのきれいな色は目に焼きつく。すぐ近くにはクロウフット氷河が&lt;br /&gt;
ある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;◆ペントー・レイク　ボウ・レイクの先、ボウ峠でバスを降り、山道を散策がてらブラブラ歩く&lt;br /&gt;
と、眼下に青い湖が現れる。光の加減によっては鮮やかな水色に変化する。展望台になっており、&lt;br /&gt;
記念撮影、特にカップルには絶好のポイントだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;◆エメラルド・レイク　本線道路からは少し離れた場所にある。深緑色の水をたたえた小さな湖。&lt;br /&gt;
朝だったこともあって、あたりは静けさに包まれ、自分の声も響きそうなほどシーンとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　カナディアンロッキーの湖のきれいな色は、氷河の中にあるマウンテンフラワー（岩粉）の量&lt;br /&gt;
が影響していると、ガイドが説明してくれた。多いと乳白色に、少ないと青みがますという。細&lt;br /&gt;
かな粒子が光の反射を左右し、それぞれ違う独自の色を生み出しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　このあたりの歴史を説明してくれるガイドが、よく口にするのがヘクターとウィルソンという、&lt;br /&gt;
２人のカナディアンロッキーの探検者。そのヘクター氏が思わぬ命名者になったのが、エメラルド・&lt;br /&gt;
レイクから近い「タカカウ滝」だ。ネイティブ・インディアンの案内で訪れた際に滝の名前を聞い&lt;br /&gt;
たが、滝を見た感想を聞かれたと思ったネイティブ・インディアンが「タカカウ（なんて素晴らしい）」&lt;br /&gt;
と答えたという。確かに、豪快な滝だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　３０００メートル級の山が連なるカナディアンロッキー。山に登る人やトレッキングをする人は、&lt;br /&gt;
さらに野生動物はじめ自然を満喫することができるだろう。しかし、氷河ハイウエーに沿って点在&lt;br /&gt;
しているビューポイントから、山や湖を眺めるだけでも心が現れるようになる。モレーンレイクで、&lt;br /&gt;
岩に座ってボーっと眺めていたら、リスがすばしっこくこちらに寄ってきた。そんな景色の中で時&lt;br /&gt;
間をすごせるぜいたくさが、ここにはある。そして、氷河、湖、滝、川と個性的な形の山々など、&lt;br /&gt;
カナディアンロッキーがみせるさまざまな表情は、どうやらほとんどすべてが、水によってつくり&lt;br /&gt;
だされているらしいことにも気付く。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mytown8com/40180328.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Sep 2006 10:42:52 +0900</pubDate>
			<category>北アメリカ</category>
		</item>
		<item>
			<title>＜カナダ・カナディアンロッキー・上＞</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;≪日刊スポーツ新聞社、販売局流通開発部・赤坂厚参事の世界遺産旅行記です。≫&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-30/mytown8com/folder/1441778/17/40180117/img_0?1158713387&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_960_674&quot;&gt;&lt;br /&gt;
アサバスカ氷河　アサバスカ氷河では雪上車で上流に向かい、氷河の上に立つことができる &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-19-30/mytown8com/folder/1441778/17/40180117/img_1?1158713387&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_960_654&quot;&gt;&lt;br /&gt;
キャッスルマウンテン　カナディアンロッキーの玄関口にそびえるキャッスルマウンテンは、&lt;br /&gt;
名前の通りお城のよう&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　カナダ・エドモントンから、カナディアンロッキーに向かったのは、６年前の９月。北米大陸を&lt;br /&gt;
南北に連なるロッキー山脈のカナダ側の部分でも約２０００キロに及ぶので、見に行くのはほんの&lt;br /&gt;
さわり程度なのだが。山中のハイウエーをひた走ると、サスカチュワンＴ字路という、カナディア&lt;br /&gt;
ンロッキーを縦断する「氷河ハイウエー」との交差点に着く。左に行くとバンフ、カルガリーへと&lt;br /&gt;
続く。われわれは右に折れて、ジャスパー方面へ向かう。目指すはアサバスカ氷河だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　この氷河、コロンビア大氷原というカナダ最大の「製氷所」から流れ出している。山に降った雪&lt;br /&gt;
や雨が積もり、膨大な氷が作られる。その大氷原から氷河が流れ出す。湖から川が流れ出るような&lt;br /&gt;
もの。その１つが、アサバスカ氷河。氷河の先端（河口？）から、上流に向かっていく。右手の山&lt;br /&gt;
アイスドームから流れ出る川が太平洋、大西洋、北極海と３つの大海に注ぎ込む分水嶺になってい&lt;br /&gt;
るという。スケールの大きい話だ。大きいといえば、氷河探索にいく雪上車。タイヤの直径は人の&lt;br /&gt;
身長近くある。形はバスだが、トラックの荷台に座席を置いている感じで、乗り心地はお世辞にも&lt;br /&gt;
いいとはいえない。ゆっくり１５分ほど走って、氷河の上に降り立った。さすがに寒い。周囲の山&lt;br /&gt;
にも氷河がへばりつき、いまにも落ちてきそうなものもある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　足下の氷の裂け目には、水が流れている。大きくはないが、氷の裂け目クレバスもあるので、歩&lt;br /&gt;
くときは要注意。ガイドが「水はきれいですから飲んでも構いませんが、純水に近いのでお腹には&lt;br /&gt;
良くないかもしれません」。人間、あまりきれいすぎるものは体に良くないのだろう。まさに「氷&lt;br /&gt;
のように」冷たい水を手ですくい、忠告通り、飲まずに口をすすぐだけにしておいた。&lt;br /&gt;
ちなみに、雪上車ターミナルにはこの水をボトリングして売っている自動販売機があるので、お土&lt;br /&gt;
産に１本どうぞ。この氷河、地球温暖化の影響か、世界中の氷河同様、年々後退しており、山を削っ&lt;br /&gt;
て運んできた土砂だけが下流にどんどんたまっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　アサバスカ氷河を見た後は、バイフに向けて氷河ハイウエーを戻る。もう１つ、途中で有名な氷&lt;br /&gt;
河が見られる。山腹に張り付くようにある「クロウフット氷河」。カラスの足のような形をしている。&lt;br /&gt;
もともとはちゃんと３本の細長い氷河が分かれて流れ出ていて、３本の指のようだったというが、&lt;br /&gt;
今では一番下の氷河がなくなって指は２本に。これも地球温暖化の仕業のようだ。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　バンフの街に入る前、独立峰といってもいい「キャッスル・マウンテン」が見えてくる。この山&lt;br /&gt;
はカルガリー、バンフ方面から行く一般的なルートでは、カナディアンロッキーの玄関口にあたっ&lt;br /&gt;
ている。名前の通り、中世ヨーロッパの城のよう。なんでも、米大統領アイゼンハワーに敬意を表&lt;br /&gt;
して「アイゼンハワー山」と命名しようとしたが、命名式をゴルフで欠席したのに怒って、今の名&lt;br /&gt;
前になったのだとか。山容をみれば、今の名前がふさわしい気がする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mytown8com/40180117.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Sep 2006 10:35:56 +0900</pubDate>
			<category>北アメリカ</category>
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