|
昔々あるところで私はバブルの恩恵に預かり、高級クラブにてブイブイ言わせて おりました v(=∩_∩=)ブイブイ!! ある日のこと。 オーナーのお客様 (推定年齢65歳) のお席につき、二人きりで話をしていました。 すると、いきなりそのオジサマが 『貴女はとても美しい!私は銀座で色々な女性を見てきたけど、貴女が一番だ!』 と、おっしゃいました……… 。。。。。。。。。(?<>?)what? 呆然としている私に向かって重ねて言う。 『銀座は世界でも有数な繁華街ですよ!! 銀座で一番ってことは貴女は世界で一番だと言うことです!』 「せ・世界一〜〜〜〜????」 ・・・・・o(=¬ェ¬=)oジーーーッ (頭おかしいのか??このオジサン………) ………と思いつつも〜♪♪私だって女ですもの♪♪〜気を良くして 『なぁに言っちゃってんですかぁ〜♪♪』 と、はしゃいだ気分に……… なるわな?? 普通。。。ならない? o(^^o) (o^^o) (o^^)o キャアキャア♪ ・・・そこへ私のお客様が現れたので、違う女性とチェンジする事になりました。 私はそのオジサマとちょうど背中合わせの席へ。(広い店だったのに、たまたまなの) 挨拶を交わしていざ 『乾杯!』 の時に真後ろから聞こえてきたセリフに愕然! 『貴女はとても美しい!私は銀座で〜〜〜』 .......(−”−;)おぃ!!....... みんなに言ってんのかよ……… 一字一句、同じこと言ってんじゃないよ………………(゛ `-´)/ コラッ!! ちょっと嬉しかった私は、どうしたらいいのさぁ〜〜(´`)=3 それなのに心優しい私はそのオジサマを、気まずくさせては可哀想だと思い 真後ろでいつもより遥かにテンションを下げ、気配を消していたのでした。 後から聞いたところによると、何処かの学校の学長さんだったそうです。 あまりの出来事にその後も長い間、ネタとして使わせてもらっていて結構ウケている。 私にとっては 『感謝すべき天使』 だったのかも♪♪ 『銀座のアホな物語』は今後、思い出す度に記事にして シリーズ化してゆく所存でございます (勝手にネ) ┌(<:) ペコチョン♪ ジョークの様な話だったけど、いつものジョークも行きますわよ〜 ☆-----★-----☆-----★-----☆-----★-----☆ あるパチスロ屋でのこと。 隣に恐そうなおじさんが座りました。 しばらく打っていると、いつからかおじさんと話すようになっていました。 。。。。。。しかし「人は見かけによらない」 とはよく言ったものですね 話してみて初めて分かったのですが・・・ 。。。。。その人は 「おばさん」 でした…。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 沖縄・残波岬の崖の端に看板がありました。 あれが噂に聞く自殺を止める看板だと思い、一目見ようと足場が悪い中 必死になって崖っぷちまで這って行ったのですが、ようやく見えた小さな看板の文字は 。。。。。「ごみを捨てるな」でした…。 ☆-----★-----☆-----★-----☆-----★-----☆ _(..)_ オソマツ!! では今日も皆様が笑顔でありますように〜〜 バイ♪
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




