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四谷の聖三木図書館にまた会員登録をしました、聖アントニオの本をさがしていましたので、来週返却なので写真を撮っておきました。
写真1:「パドアの聖アントニオ」
(裏表紙より: 迷わずに自分の道を進める人はしあわせである。しかし、それには道をみいださなければならない。アントニオは迷いに迷った。修道会から修道会へ移った。殉教こそ使命だと感じてモロッコまで行った。だが、失敗におわった。彼は道を求めて焦った。・・・・・・)
(ガビィ: ご聖体の奇跡も幼きイエズスさまをなぜ抱かれているのか?についても載っていませんでしたが意外な聖人の道でした、神の計らいは人の思いを超えます)
写真2:「煉獄援助修道会 み摂理の光を受けて」福者み摂理のマリア ウージェニー・スメット
(写真ページ:左 天に 在す 我等の父よ
右 ご聖体は 真の喜びの 泉であり
他の所では 見出すことの 出来ない喜びを
私共に あたえます
福者み摂理のマリア)
写真3:
(写真ページ: 左 幼児の心にまかれた たねは
恩寵の太陽によって 成長する
右 生命の流れに そって)
(ガビィ: 援助修道会が以前は、煉獄援助修道会という名だったことを近年知りました、どうして名前が変わったかは、理由があるのでしょうけれど、煉獄の霊魂への祈りは大切だと以前から思っていましたのと創立を知りたいと思っていたら、この本にであいました、図書館は絶版の本、古い本を読むことができるので宝物の部屋です。)
(ガビイ:青い十字架は、ファウスティナちゃんのメキシコからのおみやげです、絵はサボテンでしょうか?)
(本文より:・・午後エウジェニ・ラルダンは、幻滅の悲哀に落入っている創立者たるべきこの人を勇気づけ得るのは聖母の他にないと考え、彼女をノートルダムの聖堂へとさそった。そこはすでに数多の奇蹟的恩寵の与えられた聖所であり、未来の摂理のマリアの御手にすべてを託しまつる力をここで得たのであった。・・・・)
写真4: 近くの図書館から借りました。
「ナザレの少年 −新約聖書よりー」画・舟越保武 シー・ジー・プレス
✡ 私は天から下った生きるパンである。このパンを食べるものは永遠に生きる。私の与えるパンは、
世の命のためにわたされる私の肉である」。
(ヨハネによる福音書: 6−51)
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え?
今日の箇所、
ついこの前の私たちの話したテーマそのものじゃない?
ガビィが選んだの? それとも聖句を引いたの?
2008/12/12(金) 午前 6:39
ヨセフィーネさん
私も、ヨゼフィーネさんと話したことをおもいだしたヨ!
もちろん、いつものように聖霊来てください!って3回祈ってひいたんですよ。
なぜかなあ?とおもったのですが、写真2のページ説明を読んでびっくり!(自分で書き写してびっくりもないのですが)
ね?
2008/12/12(金) 午前 7:28
うん、ね!
写真2の説明はこの前の会話の続きを言いたいのかと思っちゃったよ。
イエズスが私たちの会話をよく聞いていてくださったみたいですね。
2008/12/12(金) 午前 7:51
貴重な本を見せていただいて、ありがとうございます。
いい本がいっぱいありそうな図書館ですね。
2008/12/12(金) 午後 4:03
ガビィ様^^いつも有り難うございますぅ〜
四谷の図書館ですかぁ?ご本にあるお写真がモノクロで〜雰囲気が昭和な感じで〜
ずいぶん前に出版されたご本なんだなぁ〜大切に読み継がれているんだなぁ〜
・・・って、思いましたぁ^^
2008/12/12(金) 午後 5:13
マーニャさん
イグナチオ教会敷地内に売店があるでしょう?そこの隣の岐部修道院内に新しく建て直されました、オニューの図書館です。イエズス会管轄になりました学生や修道者じゃなくても会員になれますよ。
「聖母の騎士」とかも、昔からのがそろっていて興味深いです、ぜひ。
2008/12/12(金) 午後 7:07
ダジョさん
そうなんですよ古いけれど全部修理済みです。
あまり古いと、言葉がわからないんですよね???
2008/12/12(金) 午後 7:09
おぉ!昔の聖母の騎士、見たい!!
2008/12/12(金) 午後 7:48
マーニャさん
でしょ?
私、前の聖三木で古い聖母の騎士の記事を読んで、笑ってしまいました、すごくうれしくて信仰の糧にもなるの。
イラストも昔のもので、私好みなのです!
2008/12/12(金) 午後 7:59
舟越さんの画、やっぱりいいなぁ。今「大きな時計」という本に突入しています。4冊目!
↑↑マーニャさん、長崎にコルベ神父の時代の古い「聖母の騎士」がた〜くさんありましたよ。
2008/12/12(金) 午後 10:50
いつくしみさん、どこに?コルベ館ですか?
登明さんに、「また来たの?」と言われるくらい行っているのに、
知らない!!いつも、アルバム見て、コルベ神父様の机に座って、部屋のいろんな物見てマッタリしていました。
不覚!!
2008/12/14(日) 午後 2:22
いつくしみさん
コルベ館のガラスケースの中で見たような記憶あります、マリアさまのししゅううがしてある祭服すてきでした。
舟越さんの本もう4冊もよんでいるのですね!
2008/12/14(日) 午後 4:15
はじめてコメントしますが、はじめましてでは
ありません。 誰かわかりますか?
煉獄という言葉が修道会から消えたのは、日本の
カトリック教会が「煉獄・地獄・悪魔」などに
ついて語らないようにする方針に変わったためだと
10年ほど前に、ご年配のブラザーからお聞きしました。 私が「悪魔なんていない。聖書にそう書かれているのは、人間の心の弱さのことです。」
と説明される日本人の神父様が何人もいらっしゃって、ブラザーに相談したときに教えてくださいました。
それなら、なぜなくなった人の救いのためのごミサ依頼を神父様はうけてくださるのだろう、と矛盾を感じました。 ステラ
[ ニール ]
2009/3/10(火) 午後 6:09
kim822さん
ステラだっていうことすぐわかりましたよ「kim」でね。
今「煉獄の霊魂は叫ぶ ピオ神父 万歳!」を読んでいます
ずいぶん昔に買って何度か読んでいますが 今回こそ身になっている感じです。
煉獄の霊魂のためにいのります!
ところで、ステラはヨゼフィーネさんの新曲聴いた?
ヨゼフィーネさんのメジュゴリエのブログからダウンロードできます。
ここの上にある、彼女のコメントからいけます。
また来てね♪
2009/3/10(火) 午後 7:50
ステラ
<それなら、なぜなくなった人の救いのためのごミサ依頼を神父様はうけてくださるのだろう、と矛盾を感じました。 ステラ >
たしかに!
2009/3/10(火) 午後 10:27