〇〇くん 6月2日(日)はキリストの聖体のさいじつですね
もうすぐ 「初聖体拝領」 おめでとうございます!
ガビィは、(呼ばれていませんが)行きたいねえとヴェロニカさんに
言っていました。
行きたかったのでささやかな記念品なども用意していました、
でも金曜日と土曜日に出かけることになりました。
体力がないので日曜日は、自分の教会に行きますね。
(ガビィの教会のルルドのマリアさま)
(ささやかな〇〇くんへの記念品)
そういうわけで、記念品とささやかなプレゼントをお送りしますね。
それから、○○くんにおいのりもお願いしたいので「てがみ」を
書いていいですか。
ガビィも、○○くんのことをお祈りしていますね。
(flowerosaさんよろしくね)
霊の食物
聖体拝領、永遠の命のパンを受ける
イエズスは、聖体拝領によって、私たちに恵みの生命を増し、
神の子として生活するための新しい力を与えられる。
聖体を拝領すれば、「私のうちにあって生きられるのはキリストである」
(ガラテア2:20)ということができる。
キリストは聖体拝領によって、その神性と人性とをもって、
私たちを養われる。キリストご自身、つぎのように言われた、
「私が与えるパンは、世の命のために与える私の肉である。
ーーーーー人の子の肉を食べずまた、その血を飲まなければ、
あなたがたの内に命はない。私の肉を食べ、私の血を飲む者には
永遠の命がある。私の肉はまことの食べ物、私の血はまことの
飲み物である」(ヨハネ6:51−56)
(A JUNIOR CATECHISM より エンデルレ書店)
|