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いつか来た
どこに住んでも旅人

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サン・ピエトロ広場にて、教皇様司式によるミサ
 
ミサの最後に教皇様による聖母への全世界の奉献の祈り。
 
 
 
 
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* 誰でも初めに善いぶどう酒を出して、酔いの回ったころに、
 
質の劣ったものを出すものですが、あなたは善いぶどう酒を
 
今まで取っておいたのですね。
 
 
  (ヨハネによる福音書 2:10)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ロザリオの祈り
 
ローマと世界10か所の聖母巡礼所を結び衛星中継。
 
秋田の聖体奉仕会に行かれた方からの報告がありました。
 
<聖体奉仕会での受け付けの人数は810人
 
聖堂には600人しか入れないので入れ替え制でお祈りをしました。
 
ベトナム語、韓国語、タガログ語、英語、日本語での
言語毎に聖堂に入れ替わりご聖体賛美をしました。>
 
 
台風が来ていなくて本当に良かったなあとふと思いました。
 
 
 
 
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 * わたしは善い羊飼いである。
 
 善い羊飼いは羊のために命を捨てる。
 
  (ヨハネによる福音書 10:11)
 
 
 
 
 
 
 
 つづく
 
なんとか映像をとおして参加することができましたことに感謝!
 
みなさまは、いかがでしたか?
 
ipadで祈っていた…いいえ観ていたので  
 
ボタンふたつで画像を保存できるため映像を載せることができます。
 
 
 
バチカンのサン・ピエトロ広場から
 
ローマ市内の Our Lady of Divine Love 聖堂へ。
 
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* 命の木についての権利を受け、門を通って都に入ることが
 
できるように、自分の衣を洗い清める者は幸いである。
 
  (ヨハネの黙示禄 22:14)
 
 
 
 
 
つづく
 
9月29日(日)に私どもの教会では、大天使聖ミカエルを祝って
(教会の守護の聖人が聖ミカエルなのです)
国際ミサがありました。
 
幸田司教様をお迎えして聖母像の祝別式と祝賀パーティもありました。
 
この日のために、ノヴェナが祈られてきました、
一覧表に自分の祈り担当の日にちと時間に名前を記入するのです
このようなことははじめての事でとてもうれしく思いました。
 
 
 
 
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フイリピン人の信徒がまた英語の幕を掲げてくれました。
 
 
 
 
 
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国際ミサなので、自国の晴れ着をきて参加される方が多かったです。
日本人も着物の方が多くて、終わってから私とエリザベットさんは、韓国の民族衣装を着させていただきました。
エリザベットさんは、かわいくて!
私はすごくきつかったのをむりして着させてもらい
「悪かったなあ」と後悔しています。
 
ちょっと、チャングムの気分になりたかったので。(とほほ)
 
 
 
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祝福された聖ミカエルのメダイとカードをシスターTちゃんが配ってくださいました。
 
 
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ミサの時にいつも祈っている「大天使聖ミカエルの祈り」と共に。
 
ミサといえば、ハプニングがありました。
第二朗読の時になって朗読者が不在なことがわかりました、
私は、いつもの席に誰もいないことは見ていたのですが特別な日なので
一番前の各国の方たちの中にいらっしゃるのだと思っていました。
 
委員の方たちが「うっ!!朗読者がいない!」って気が付いたとき
撮影の委員の人が私に「でなさい!」と合図するではありませんか!
 
「はやく!」と言われるほど切迫していて、だってメガネをバックからだしてるのよこの右手は・・。
 
あとで、「第二朗読は英語ですることになっていたんだよ、でもよかったわ出てくれて。恵みもらったね」
 
(え〜〜!英語の場面だったんですか!)
 
 
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あたらしいマリアさまを神父様が購入してくださいました。
「無原罪の御宿りの聖母」です。
フイリピン製でしょうか、めずらしいですね。
お顔が明るくかわいらしいんですよ。
 
私たちの聖堂にはじめてマリア像が置かれました、とてもうれしいです。
1か月で棚ができるとかです。
 
 
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パーティの時のフイリピンのかたたちのバンブーダンスです。
そのほかのダンスもとても楽しそうだったなあ。
 
 
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われらがエリザベットさんも踊らないわけないよね!
彼女は、リズム感がよいのですぐに覚えます。
 
 
 
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日曜学校のお子さんたちが描かれた、聖ミカエル!
なんかいいねえ。
 
 
 
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思いがけず、幸田司教様と一緒のお写真で緊張ぎみのガビィを
小さく載せておきましょうかね。
幸田司教さまは、謙遜でお優しい雰囲気をただよわせておられました。
 
 
 
 
 
*神は一人の人から、あらゆる民族をお輿し、地上にあまねくすまわせ。それぞれに決められた時代と、その住まいの境をお定めになりました。
これは、人に神を求めさせるためであり、もし人が探し求めさえすれば、神をみいだすでしょう。事実、神はわたしたち一人ひとりから遠く離れてはおられません。
    (使徒言行禄 17:26−27)
 
 
 
 
 
 
 

アングルの聖母

 
夜は、涼しくなってきましたね。
今月に横浜の美術館に行ってある1枚の絵を観てきました。
 
プーシキン美術館展です。
 
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8月のある日、四谷駅に向かっている中央線のなかで「あれ!アングルの
ご聖体の聖母だ!絵が日本に来ているの?!」というわけで
水道橋駅までもどって撮影してきました。
 
「ご聖体がKの文字の後ろに隠れているね!」
 
 
 
 
今回は、美術館に行ってきました、という記事ではありません。
 
この、アングルの描いた聖母がSさんという祈りの友人の夢に現れて
私にメッセージを2回もくださったというちょっと不思議な話です。
 
 
もう、10数年も前のことです。
Sさんの夢にあらわれた聖母が私に伝えるようにとメッセージを彼女に託されました。
内容は、祈りの事です、多くの人々のことと家族の事に関係することでした。
 
夢の中で天使たちが「ホステイアの聖母だ!」と言ったそうです、Sさんは
カトリックの洗礼をうけて日が浅いにので「ご聖体の事をホスティア」ということを知りませんでした。「ほすていあ って 何?」とエリザベットさんに聞いたそうです。
 
その後、「自分には、なんのことかわからないけど」と言いながら
メッセージを伝えてくれました。
 
その後、いくらも立たない日にほとんど祈りの会にきていないめずらしい
Sさんの友人がマリアさま特集の美術の小ぶりな本をSさんに貸してあげるとおいていきました。
 
ぱらぱらと本を開いて突然Sさんが「このマリアさまの御顔ですよ!ガビィさんにメッセージを伝えるように言われたマリアさまは!」
 
実はその前にずいぶんたくさんの聖母のご絵をSさんに見てもらっていたのですが「この絵」とはいうものがありませんでした。
 
本には、聖母の顔だけがアップで載っていて(小さな本)全体の絵がわかりませんでした。「どれどれ」と言って目をちかづけると右下に小さく
「聖餅の聖母」アングル と記入されています。
 
「これ、読んだ?」「いいえ、見えないから」
 
「聖餅って変だけどご聖体の事だよね!」
 
 
 
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↑が後日、図書館でみつけた全体の絵です。
 
アングルの絵とわかれば探せるものです、この紙は10年以上も持っていました。
 
ジャン・オーギュスト・ドミニク・アングル
「聖餅の聖母」
 
 
この絵は、現在パリのオルセーにあるそうですが以前はルーブルにあったそうです。
ルーブルで20代の時に観た様な気がします。
 
 
 
2回目のメッセージをくださったのは
私が2回目の癌の手術を受けてまだ身体にチューブをいっぱいつないでいた時です、2011年のご復活祭直後に祈りの友人たちが来てくれました。
Sさんがそこで、夢だったかそれとも祈っているときと言ったか忘れてしまったのですが私へのメッセージがおなじアングルの聖母の顔で現れて伝えられました。
Sさんは聖母に「直接伝えてください!」と言ったとか。
(そうはいきません、3日間も集中治療室で脳に麻酔を送っていたのだから
私は幻覚も見ていたし直接なら自分もだれも信じませんよね)
 
内容は「あなたの祈りはききとどけられました」といわれました。
 
友人たちは「何を祈ったの?」ときいてくれましたがいろいろ祈ったので全部かなあ!なんて言っていたのですがその後
私が入院する前に自宅の私のまりあさまのご像のまえで祈っている
自分の姿がイメージできましたそしてそのとき何を祈ったかも思い出すことができました。
 
それは、
もうしばらく家族のために時間がほしい
 
ヨゼフィーネさんと一緒にミオの日本宣教の手伝いをさせてほしい
 
その二つのことなのですが、聞き届けられています。
死ぬかもしれないぎりぎりのところをくぐってきて今のところ元気です。
 
 *すみません、修正いれます。
この記事を書いた後、本日(10月29日)前の記事を読んでいてコメント欄に
Sさんから聞いたことを私がコメントしていました。
 
私は、その辺を忘れておりました。
 
あらためて、このコメントをコピーして貼り付けておきます、申し訳ありません。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まるがりたさん
嬉しいです
あのね、 ご復活のミサ中
栄光の賛歌で鐘が鳴り響くとき
友人が
マリアさまから私への御言葉をくださいました
あの鐘のときは、感動で泣くんですよね
今年は聴けませんでした

友人はマリアさまが 彼女に伝えなさい
と言われるとき
なんで私じやないの とカチンとくるんですって 以外なおことば

彼女で私とわかるのは
10年くらいまえにもおききした
ご聖体の聖母の声とおなじだったかららしいです
マリアさま ありがとうございます削除
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
横浜美術館のアングルの描いた聖母は思ったより大きかったです。
 
 
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       横浜美術館
 
 
 
 
 
 
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          絵葉書の撮影です。
 
題名は「聖杯の前の聖母」
 
ロシア皇帝アレクサンドル2世がまだ皇太子の時代、ローマの地でわざわざ画家アングルに、聖母像を書いてほしいと依頼した作品。
 
後ろの2人は、皇太子の父ニコライ1世とアレクサンドルの守護聖人。
 
 
 
そんなわけで、このご聖体の聖母のご絵に生きてあえるラストチャンスかなあと思い行ってきました。
 
 
 
 
 
 
 
* 聖霊はわたしたちが相続する、約束されたものの手付です。それはまさに、わたしたちが贖われて、神の栄光をたたえることになるためなのです。
     (エフェソの人々への手紙 1:14)
 
 
 
 
 
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