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今日は、わたしどもの教会に「祈りの園」のペトロ神父様がいらしてくださり
主任神父さまと共同司式で『聖パドレ・ピオ聖遺物、日本に来る
ー記念ミサー』をささげてくださいました。
<今日は、写真が変なのです。
iphoneで焦点がぼけていますけれど
肝心の聖遺物とご像のアップとかロザリオ、スカプラリオのアップ
それから、人々が祝福されているアップが全部真っ黒になって
いままでiphoneのカメラを使ってきて初めての事でした。
なにがいけなかったかな?>
祈れ、頼れ、心配するな!
神は憐みに満ち
あなたの祈りを聞いておられる。
(聖パードレ・ピオ 案内プリントより)
(フイリピン人の方中心のごミサですので、英語です)
(これはなんだと思いますか? この紙に聖パードレ・ピオにとりなしていただきたい
祈りを書きます。フイリピンにもちかえりさらにお祈りしてくださるとのこと)
キリストの十字架の御苦しみに参与する恵みを与えられた現代の聖人の一人、聖パドレ・ピオ(1887−1968、イタリア人。2002年列聖)の聖遺物をもって、この5月にフイリピンのパドレ・ピオ・センターの信者のグループが来日します。 (案内プリントより)
(記念にいただいた聖遺物の付いた祈りのカードとロザリオとスカプラリオです。)
私たち、誰もが心身の癒しを必要としています。全ての人々のために、
互いに祈りあって力を合わせましょう。各集い会場で聖パドレ・ピオへの崇敬を表わすために聖パドレ・ピオの聖遺物に触れることができます。
(案内プリントより)
(真ん中に聖遺物を持っているかたのところで、額に聖遺物をあててお祈りしたあと
左右の神父様のところで癒しのオイルでお祈りをしていただく様子です)
お祈りの間、よく知っているけれど英語の賛美の歌のテープの音楽が流れ
歌もずっと歌われていました。
やはり、祈っていただいているときに賛美の歌を歌ったり聴いたりできるのはすばらしいと思いました。おそらく、みなが祈りにこころをむけられるからだと思います。
* 「これらのわたしの言葉を聞き、それを実行する者はみな、岩の上に家を建てた賢い人に似ている。雨が降り、大水が押し寄せ、風が吹きつけ、その家を襲ったが、家は倒れなかった。その家は岩の上に土台を据えていたからである。
(マタイによる福音書7:24−25)
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