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写真のつづきです。
熊本県カトリック八代教会。
地震でご像がずれてしまったので落ちてこないようにおろしました。
熊本空港が閉鎖のため鹿児島に来ました、
黙想の家に泊めていただいて次の朝は隣の
修道院のごミサにあずかりました。
*自分の命を得ようとする者はそれを失い、わたしのために命を失う者は、それを得る。
(マタイによる福音書 10:39)
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こんにちは、ゲストさん
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写真のつづきです。
熊本県カトリック八代教会。
地震でご像がずれてしまったので落ちてこないようにおろしました。
熊本空港が閉鎖のため鹿児島に来ました、
黙想の家に泊めていただいて次の朝は隣の
修道院のごミサにあずかりました。
*自分の命を得ようとする者はそれを失い、わたしのために命を失う者は、それを得る。
(マタイによる福音書 10:39)
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写真のつづきです。
東京の修道院。
東京の修道院。
熊本県カトリック八代教会。
*あなた方に言っておく。
あなた方が祈り求めるものはすべて、かなられるものと信じなさい。そうすれば、そのとおりになる。
(マルコによる福音書 11:24)
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写真のつづきです。
軽井沢の修道院。
ご聖体と聖遺物(ヨハネパウロ2世)で祝福をいただく。 軽井沢。 *そこで、わたしたちもこのことを聞いたその日から、あなた方のために絶え間なく祈り、このように
願い求めています。
霊的なあらゆる知恵と洞察によって、あなた方が神のみ旨への深い知識を身につけ、主にふさわしく生活して、すべての点で主に喜ばれる者となりますように。
また、あなた方がすべての善い行いを通して実を結び、神を深く知ることによって大きく成長しますように。
そして、あなた方が神の栄光に伴うあらゆる力をもって強められ、いかなる場合にも忍耐強く寛大でありますように。
(コロサイの人々への手紙 1:9−11)
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この度の熊本地震により、被害を受けられた皆さまに心からお見舞い申し上げます。
皆さまの安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
毎年ミオのセミナーの記事を自分の記憶のために書こうと思っているのですが、今年はこんなに遅くなってしまいました。
今年もミオさんは日本に祈りに来てくださいました。
最初は軽井沢の修道院でつぎに東京の修道院でセミナーそのあと
九州の宮崎の修道院に呼ばれました。
そして、熊本の八代カトリック教会でのセミナーそのあと
沖縄に行かれて土地の祈りをされました。
土地の祈りというのは、その土地に関係のある煉獄の霊魂も含まれています。
軽井沢では、2つのセミナーの7日間が終わったときに
二人の方から身体の大きな癒しの報告がありとてもうれしかったです。
八代では、ご存知のように地震がありました。
ちょうど、セミナーの前の夜に最初の大きな地震が来ました。
新幹線、高速と寸断されて九州各地から来られる予定の方たちが
八代にたどりつけませんでした。
そんななか、鹿児島方面からローカルで熊本方面から車で
そして地元のかたと少人数でしたが三日間のセミナーが行われました。
沖縄、福岡から車で時間をかけて神父様たちも来てくださいました。
ミオさんたちは、沖縄に鹿児島経由で発ちました。
ことしも恵み豊かでした、ミオさん、エミーナさん、ヨゼフィーネさん 神父様たち 参加者の皆様ありがとうございました。
写真だけざっと載せます。
一人一人をご聖体で祝福してくださる。
アフリカのガーナで教会が建設され始めました。
皆様のご寄付のおかげですありがとうございます。
軽井沢。
*体は一つ、霊は一つです。あなた方が招かれたのもただ一つの希望に支えられてのことでした。
主はひとり、信仰は一つ、洗礼は一つです。
すべてのもののうえに位し、すべてのものを通して働かれ、また、すべてのもののうちにおられる、すべてのものの父である神は唯一です。
(エフェソの人々への手紙4:4−6)
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