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写真のつづきです。


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軽井沢の修道院。


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ご聖体と聖遺物(ヨハネパウロ2世)で祝福をいただく。


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軽井沢。





*そこで、わたしたちもこのことを聞いたその日から、あなた方のために絶え間なく祈り、このように
願い求めています。
霊的なあらゆる知恵と洞察によって、あなた方が神のみ旨への深い知識を身につけ、主にふさわしく生活して、すべての点で主に喜ばれる者となりますように。
また、あなた方がすべての善い行いを通して実を結び、神を深く知ることによって大きく成長しますように。
そして、あなた方が神の栄光に伴うあらゆる力をもって強められ、いかなる場合にも忍耐強く寛大でありますように。

(コロサイの人々への手紙 1:9−11)
















この度の熊本地震により、被害を受けられた皆さまに心からお見舞い申し上げます。
皆さまの安全と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

毎年ミオのセミナーの記事を自分の記憶のために書こうと思っているのですが、今年はこんなに遅くなってしまいました。

今年もミオさんは日本に祈りに来てくださいました。

最初は軽井沢の修道院でつぎに東京の修道院でセミナーそのあと
九州の宮崎の修道院に呼ばれました。
そして、熊本の八代カトリック教会でのセミナーそのあと
沖縄に行かれて土地の祈りをされました。
土地の祈りというのは、その土地に関係のある煉獄の霊魂も含まれています。

軽井沢では、2つのセミナーの7日間が終わったときに
二人の方から身体の大きな癒しの報告がありとてもうれしかったです。

八代では、ご存知のように地震がありました。
ちょうど、セミナーの前の夜に最初の大きな地震が来ました。
新幹線、高速と寸断されて九州各地から来られる予定の方たちが
八代にたどりつけませんでした。
そんななか、鹿児島方面からローカルで熊本方面から車で
そして地元のかたと少人数でしたが三日間のセミナーが行われました。
沖縄、福岡から車で時間をかけて神父様たちも来てくださいました。

ミオさんたちは、沖縄に鹿児島経由で発ちました。

ことしも恵み豊かでした、ミオさん、エミーナさん、ヨゼフィーネさん 神父様たち 参加者の皆様ありがとうございました。

写真だけざっと載せます。

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一人一人をご聖体で祝福してくださる。



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アフリカのガーナで教会が建設され始めました。

皆様のご寄付のおかげですありがとうございます。



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軽井沢。




体は一つ、霊は一つです。あなた方が招かれたのもただ一つの希望に支えられてのことでした。
主はひとり、信仰は一つ、洗礼は一つです。
すべてのもののうえに位し、すべてのものを通して働かれ、また、すべてのもののうちにおられる、すべてのものの父である神は唯一です。

(エフェソの人々への手紙4:4−6)





MIjo ジャパンツアー

熊本から帰宅しました。

やはり、余裕がなくてブログの事も忘れておりました、すみませんです。

ミオさんとエミーナさんは、明日ヨーロッパに帰宅の便に乗ります
日本の祈りのために来日してくださってありがとうございました。

セミナーもセミナー中から喜ばれる声をきくことができました、
それは素晴らしい神様のみわざとおもいました。

本当にカトリックに導かれて感謝しています。

イエズスさま 命を家族を与えて養ってくださって
ありがとうございます。



写真をざっとのせますね。



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*わたしたちが罪に死んで義に生きるため、キリストは十字架の上で、わたしたちの罪をその身に負われました。その傷によって、あなた方は癒されました。

ペトロの第一の手紙 2:24)



こんにちは
久しぶりの記事になりました。
クロアチアから,ミオ バラダ氏が来日してくださっていて
日本での宣教セミナーや祈りが始まっています。

軽井沢の修道院での2つのセミナーとカトリック初台教会での1日セミナーが終わりましたので、ざっと写真をアップしていきたいと思っています。

ミオさんたちは、現在奄美大島でお祈りをしています、そのあとある修道院に招かれてその後に
熊本県のカトリック八代教会でセミナーが予定されています。

私も数日後に熊本に向かいます。
(熊本空港で馬刺しを食べたいなあって思っているところ)

今回、軽井沢までの期間がいろいろ大変でしたけれど(水の中を歩いているようななかなか前に進まなく重い感じ)準備の期間の間、話をしたりお祈りした人がセミナー中に解放され癒されていくのを見てとてもうれしく思いました。

腰痛も忘れてしまうくらいに大変うれしかったです。



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* イエスは彼に答えて仰せになった、

「わたしを愛する者は、わたしの言葉を守る。

わたしの父はその人をお愛しになり、

わたしたちはその人の所に行き、

ともにそこに住む。

(ヨハネによる福音書 14:23)



2月の大雪

 
5月の聖母月に入りましたね。
 
波さん、いただいたアンネのバラが庭に咲きました、
今年もまりあさまにお捧げしました。
苗をくださってありがとう!
 
アンネのバラの苗や土や肥料を送ってくださってちょうど3年がたちました、バラの苗を植えるために土を掘ったのですが力が続かず
少し掘ってはベットで倒れまた掘っては倒れた状態だったのは
肝臓にがんが転移していたからでした、そのときはただ体力が落ちたなあと思っていたのでした。
 
結局夫さんに掘ってもらいました、バラが咲くとその時のことを思い出します。
 
退院して夫さんにタクシーの中で最初に聞いたことは、庭のバラの水やりの事でしたよ。
 
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(2014年 5月のアンネのバラ)
 
 
 
今日の記事の題名は「2月の大雪」でした。
 
3月のミオ氏のセミナーの前に大雪が降って
修道院から予約をことわられかけたのですが
みんなでお祈りをして雪が降らなくなったというお話です。
 
 
2月14日の夜の事でしょうか、修道院から電話がありました。
 
大雪のため「給湯器」が埋まってしまいお湯が使えないので
3月12日からの宿泊はできないので都内の修道院に変われないでしょうかという緊急のお電話でした。
 
車も立ち往生、買い物もできない。
雪かきも頼めない、人命救助優先の状態。
お米の蓄えはあるけれどおにぎりしかつくれない。
 
天気予報は2月の末と3月の初めにも大雪の予報になっています。
 
 
都内の修道院は、部屋数が10ほど足りない!
このまま中止のおしらせをミオ氏が飛行機に乗る数日前に伝えるかどうかの見極めの時間がほしい。
 
シスター「お祈りして!」
 
ガビィ「はい、お祈りします。では、中間確認として月末にお電話します」
 
関東でも大雪は降りました、長野はそれ以上でした。
 
ヴェロニカさんは、土曜日に教会の仕事ででかけて帰りは電車が走らず家に帰ったのは真夜中の次の日でした。
 
後で聞いた話ですが、修道院に黙想に行っていた神父さまが
雪かきをお手伝いされてそのあとは宿泊できずにお帰りになることになったとか。
宿泊のところがお湯が使えず食料もなければお泊めするわけにいきません。
 
ヨゼフィーネさんが、来日直前でちょうどそのころ忙しくしていたのですが
ローマの宣教会「マリアの家族」のシスターから「すべての民の御母」の新しいノヴェナの訳のチェックにとりかかっておりました。
 
それで、ヨゼフィーネさんからみんなでノヴェナをしましょうということになり時間などがなくて全員ではありませんが連絡をしてみんなでノヴェナをお祈りしました。
 
修道院には、お祈りしていますとお知らせしたくてFAXでノヴェナをお送りしたのです。後日セミナーが始まってから「雪が降らなくなったと思ったらお祈りを始めていてくれたのですね!私たちもノヴェナを祈りましたよ」と
修道院長さまがうれしそうに迎えてくださいました。
 
また大雪があるという注意予報だったのですがぴったりと降らなくなりました。
 
それでもプロの雪かきの人に給湯器を掘ってもらわなくてはなりません、軽井沢近辺にプロの人がいなくて長野から来ていただいて
数日かけて掘っていただきました。
 
ちょうど中間確認の電話をした日に雪かきが始まっていて
セミナーができますといううれしいお返事でした。
 
まりあさまありがとうございます!
 
シスターがその時の雪の様子を撮影しておいてくださったので
今回の記事に載せようと思いました。
 
 
 
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(修道院の裏手の聖母子)
 
 
 
 
 
 
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(修道院の玄関近くの聖母像)
 
 
 
 
 
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(ここは?玄関前でしょうか)
 
 
 
 
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(う〜〜ん、たいへんそう!シスターたちですよね)
 
 
 
 
 
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(だいぶ道ができました)
 
 
 
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(大雪が降って2週間後にやっとプロの雪かきの方が来てくれました)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
* 何事も心配せず、すべてにおいて感謝をこめて祈り、かつ、
 
 願い、あなたがたが望んでいることを神に向かって打ち明けなさ
 
 い。 そうすれば、人間の理解を遥かに超える神の平和が、
 
 キリスト・イエスに結ばれているあなた方の心と思いを守って
 
 くださいます。
 
     (フィリピの人々への手紙 4:6−7)
 
 
 
 
 
 
 

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