|
写真1:(2010年3月7日東京カテドラル)司祭叙階式の日の雨のルルド。
◎ 天主の憐れみを思い過ごして罪をおかせる 煉獄の霊魂のために。
(からやんより)
思い出した御言葉です……
世界が造られたときから、目に見えない神の性質、 つまり神の永遠の力と神性は被造物に現れており、 これを通して神を知ることができます。 従って、彼らには弁解の余地がありません。 なぜなら、神を知りながら、 神としてあがめることも感謝することもせず、 かえって、むなしい思いにふけり、 心が鈍く暗くなったからです。 (ローマ 1章20〜21節) わたしの魂よ、主をたたえよ。 主の御計らいを何ひとつ忘れてはならない。 主はお前の罪をことごとく赦し 病をすべて癒し 命を墓から贖い出してくださる。 (詩編 103−2〜4a) ✡ 日は日にことばを告げ
夜は夜にたよりを伝える
(詩編 19:3)
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用



