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11月12日に、いつくしみセンターさんのご案内で
「すべての民の御母 日本祈りの日 2016」に参加しました。
国際宣教会「マリアの家族」から、今年8月27日に叙階されたばかりの5人の新司祭と、同宣教会ローマ本部在住のシスターをお迎えしての祈りの会でした。
新司祭さまたちのごミサからは聖なる雰囲気が伝わり素晴らしかったです。
日本の祈りの日の前日は、秋田の聖体奉仕会でごミサをささげられました、
秋田の涙を流されたご像は、すべての民の御母のご絵をみて彫られたご像なのです。
新司祭による一人一人の按手による祝福やそばに立っているときに何も言わずに微笑んでくださることにより聖母がおられるような感じがあってたいへん幸せでした。(私の個人的なことですが)
帰ってから サイトで(日本語もあります)
パウロ・マリア・ジーグル神父の講話
テーマ
「神はすべての民の御母である マリアを通して まことの平和の道を示される」
を読み返してみました。2001年のときよりも2009年の時よりも
ずっとマリア様のおっしゃることが実感できました。
毎日 マリア様のくださったお祈りを祈ります。
(祈りは ご絵は講話の中にあります)
* こうして、愛はわたしたちのうちに全うされました。それ故、裁きの日に確信をもっていることができます。この世において、わたしたちもあのかたのようであるからです。愛には恐れがありません。完全な愛は恐れを閉め出します。恐れには罰が伴い、恐れる人は、愛のうちに全うされていないからです。
(ヨハネの第一の手紙4:17−18)
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