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献堂65周年記念ミサ


2015年9月27日(日)に
私どもの教会では、献堂65周年記念ミサがありました。

駐日バチカン大使をお迎えしてごミサの司式をしていただきました、
国際ミサで各国のかたがたの民族衣装もすてきでした。

50周年のときを思い出しました、あれから15年もたったのですね。
子供たちも大きくなりました、帰天された方も多くまた新しい出会いもありました。

教会の祈りの友人たちとは
祈りで 行いで助けられてきました。
いろいろいろいろあってお互いの友人関係も信仰もふかまりました。

もう、つぎの記念日の事は考えません、出会いにそして共に同じ教会で歩んできたことを
ありがとう!かみさまにみんなに感謝しています。




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    この日のためにつくられた大きな垂れ幕です。





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 駐日バチカン大使(教皇使節) ヨゼフ・チェノットゥ大司教さま
               と
 教皇さまから私ども教会へのメッセージです。

 教皇様のかわりにと祝福をくださいました。




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    この杖がどーんと印象的でした。



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     そして、聖ミカエル





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     この垂れ幕に使われているステンドグラスの聖ミカエルの画
     
     どこの教会のでしょう?





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 香りのロザリオとカードを全員にプレゼントされました。






*互いに詩編や、讃美の歌、霊的な歌をもって語り合い、主に向かって心から歌い、琴を奏でなさい。わたしたちの主イエス・キリストの名において、いつも、父である神にすべてのことを感謝し、キリストを畏れ敬う心をもって互いに従いなさい。

 (エフェソの人々への手紙 5:19−20)










聖体行列2015

テーマ
奉献の喜びに生きる
「恵みがほしいですか 聖体訪問をしなさい」


イエスのカリタス修道女会 日本管区本部にて
今年もご聖体行列に参加できて感激です。

今年は、雨が降らなかったので(梅雨入り昨年の4日遅れらしい)屋外で行列ができました。

かなり日差しが強く、がんばりました という感じです。

イメージ 1




イメージ 2


聖歌、聖書朗読、祈願、ご聖体による祝福。

サレジオ会の神父様です。(私の好きな聖ドン・ボスコさまの会)






イメージ 3


ロウソクを持ち聖歌を歌いながら行列です。







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少女たちが手に持っているカゴからはなびらをまくのですが
ご聖体で祝福をいただく時なので撮影はできませんでした。







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聖堂に移動して、シスターたちの美しい歌声、神父様のお話、聖書朗読
映像による黙想、聖歌、共同祈願、ご聖体による祝福。


シスターMのパイプオルガンをお聴きして終了です。


今年も参加することができて感謝しています、とてもすばらしかったです。



最後に、冷たいお水とジュースとお菓子などでおもてなしをしてくださった
シスターたちのおこころづかいのなかで
今年神学校に入ったヨセフーネさんの友人で我々とはミオセミナーを通して知り合いのFさんとも久しぶりにお会いでき少し立ち話もできました。







* 主はみ使いたちに命じ、

あなたの進むすべての道であなたを守らせる。

   (詩編 91:11)








 
以前ニールさんがアップしてくださった記事をいただこうとおもっていて
今日になってしまいました。
 
おもうところあってカトリックのかたに再度この通達をおしらせします。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
カトリック教会での御ミサの時に、今でも正しい方法で両形式の拝領が
されていない場合がありますが、2009年7月より日本全体でローマの指示に
従うように決定され、それにただちに従うようにと以下のように通達されています
 
大阪だけでなく、日本全体への通達です
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
ARCHDIOCESE OF OSAKA
カトリック大阪大司教区

Curia Osakensis
Prot.No.528/09

2009年7月9日

大阪教区の皆様

大阪大司教  池長 潤


信徒の両形態による聖体拝領の方法について

 教区の神父様、修道会・宜教会の方々、そして信徒の皆様に、両形態による聖体拝領の方法に
ついて、お知らせいたします。

 日本のカトリック教会では、これまで両形態による聖体拝領の方法として、
司祭や聖体授与の臨時の奉仕者から与えられたご聖体を、自分で手で持って
おん血に浸して拝領(intinctio)したり、祭壇上に置かれたカリスを拝領者が自分で
手にとって拝領をする方法が比較的一般的に行われてきました。
日本カトリック司教協論会・典礼委員会は、この方法を「日本の適用」として、
再三、引き続き特別な許しを与えて頂きたいと、教皇庁・典礼秘跡省にお願いしてきました。

 けれども、典礼秘跡省は、ご聖体もおん血も司祭や任命された奉仕者が、拝領者に
手渡し授けることが、典礼上、定められた大切な規定として厳密に守らなければならないとの
見解を強調し、2009年4月1日に駐日教皇大使を通して届けられた書簡においても、
そのことが明示されました。日本カトリック司教協議会はこれを受け、
今年6月の定例司教総会で、日本全体でローマの指示に従うよう確認いたしました。

 つきましては、7月9日付けのこの手紙が届いた日から、大阪教区のすべての教会や
修道会・宣教会でも、信徒(修道者を含む)が両形態による聖体拝領を行なう場合、
以下の方法に従って行って頂きたくお願いいたします。

 (1)司祭や任命された奉仕者から直接ご聖体およびカリスを受け取って拝領する。
   いったん受け取ったご聖体を、自分でおん血につけて拝領しない。

 (2)ご聖体をおん血に浸して拝領(intinctio)する場合は、司祭や任命された奉仕者が 
   直接拝領者の舌の上に置く。

役務を担う者の思いを謙虚に受け止め、日々主の死と復活を記念する教会が、
いつもその永遠のいのちに満たされて歩み続けることができますように。

 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 上の通達のなかでコピーがうまくできなかったところを補正します。
 
 
両形態による聖体拝領・・・ついて→両形態による聖体拝領の方法について
 
 
教皇庁・典礼秘跡省にお願いして→お願いしてきました。
 
 
 
厳密に守られなければならない・・見解→守られなければならないとの見解
 
司祭や任命された奉仕者・・→司祭や任命された奉仕者が
 
 
 
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                        (タデイさんの撮影)
 
 
 
 
 
 
 
 
* イスラエルよ、主を待ち望め。
 
  主のもとには慈しみがあり、
 
  豊かな贖いがある。
 
  主自ら、イスラエルをあらゆる悪から贖ってくださる。
 
        (詩編130:7−8)
 
 
 
 
 
 
 
 

ご聖体行列2014

 
イエスのカリタス修道女会でのご聖体行列に初参加しました!
 
午前中は大雨でしたが雨が上がってくれてエリザベットさんとごミサのあと
1時間15分電車に乗ってかけつけました。
 
午前中雨だったために、行列は屋内になりましたが
とても充実したすばらしいご聖体行列でした。
 
テーマは、「イエスは招く 命の糧へ」
 
イメージ 1
 
 
 
 
カリタスということで、歌もたくさん歌われるだろうなあと
期待に満ちておりました。
期待以上の歌声で感動!本当にうれしかったです。
 
 
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聖歌
聖書朗読
祈り
聖歌
祈願
ご聖体による祝福
 
移動の場所ごとに別の内容で繰り返されます。
鈴の音がとても印象に残りきれいな音でした。
 
ほんとに行ってよかったです霊魂満たされました。
 
(ご聖体の後ろを歩いている乙女たちのなかにMちゃんがおりました!)
 
 
 
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いや〜〜!本当に美しい歌声を聴くことができました。
 
演奏もすばらしかったです。
 
 
 
 
 
イメージ 8
 
 
最後に、飲み物とシスターてづくりの御菓子をいただいたうえ
おみやげにも飲み物とお菓子までいただいて!!
 
すごくうれしかったガビィでした。
 
 
 
 
 
 
 
◎心に不安を抱く者たちに言え、
 
「強くあれ、恐れるな。
 
見よ、お前たちの神を。
 
報復が、神の報いが来る。
 
ご自身が来られ、お前たちを救ってくださる」
 
(イザヤ書 35:4)
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
わたしたちの救い主イエズスさまの ご降誕を
 
よろこび 感謝しておむかえいたします。
 
どうか 聖夜を あたたかい聖夜をむかえられますように
 
とくにご病気のかた、わたしたちのこどもたち、家族、友人
 
そしてブログを通して知り合った友人たちのために
 
祈りを捧げます。        ガビィ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
*太陽はお前にとってもはや昼の光ではなく
 
 月の明かりはもはやお前を照らす光ではない
 
 主がお前にとって永遠の光となり
 
 お前の神がお前の輝きとなる。
 
 お前の太陽が沈むことはもはやなく
 
 お前の月が欠けることはない。
 
 まことに、主がお前にとって永遠の光となる。
 
 お前の嘆きの日々は終わる。
 
        (イザヤ書60 19−20)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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